アマノ(6436)・施策再掲
ミニERPベンダーを目指した業容拡大
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2017。直近の記載はFY2019。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
HR向けミニERP事業への業容拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「中堅・大規模市場では、「TimePro-VG」を軸にクレオ社との連携による就業・人事・給与・会計のソフトウェアとコンサルティング営業の強化に取り組んでおります。」
クレオ社との連携を含むHRソリューションベンダーとしての業容拡大方針が継続している。 - FY2017再定義有価証券報告書
「中堅・大規模市場では、クレオ社との連携により就業・人事・給与・会計のソフトウェアとコンサルティング営業の強化による「HRソリューションベンダー」を目指した業容拡大に取り組んでまいります」
従来の「ミニERPベンダー」表現を残しつつ、HRソリューションベンダーとしての位置付けに重点が移された。 - FY2016初出有価証券報告書
「クレオ社との連携により財務会計市場に参入し、就業・人事・給与・会計のソフトウェアとコンサルティング営業の強化による「ミニERPベンダー」を目指した業容拡大に取り組んでまいります」
クレオ社との連携とコンサルティング営業を具体的な手段としている。