アマノ(6436)・方針再掲
IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」の適用
FY2019-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第15号適用による収益認識方針変更と財務影響19社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループのIFRS適用子会社は、当連結会計年度より、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。」
IFRS第15号の適用が継続し、当年度は売上高21百万円、親会社株主に帰属する当期純利益14百万円の減少等が開示された。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループのIFRS適用子会社は、第1四半期連結会計期間より、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。」
IFRS第15号の適用が継続している。第3四半期累計期間への影響は、売上高22百万円減少、法人税等調整額7百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益15百万円減少と開示された。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当社グループのIFRS適用子会社は、第1四半期連結会計期間より、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。」
IFRS適用子会社が第1四半期連結会計期間からIFRS第15号を適用し、利益剰余金の期首残高が70百万円増加した一方、当第2四半期累計期間の売上高は13百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は8百万円減少した。