高見沢サイバネティックス(6424)・事実顕在化
投資有価証券評価損の計上
FY2022-Q1に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
高見沢サイバネティックスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より3年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 ― 25,315」
投資有価証券について、当連結会計年度に2,531万5千円の評価損を計上した。前連結会計年度には計上がなかった。 - 2026-05-14悪化業績予想の修正
「投資有価証券評価損 25,315」
前期に計上がなかった投資有価証券評価損を当期に2,531万5千円計上した。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 5,311 ―」
当第3四半期累計期間の投資有価証券評価損は計上されず、前年同四半期累計期間の531万1千円から減少した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 5,311」
第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損5,311千円を計上している。第1四半期から開示されていた評価損額と同額である。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損 5,311」
当第1四半期連結累計期間に、投資有価証券評価損5,311千円を特別損失として計上した事実を開示している。