仕掛品増加と純資産減少
FY2017-Q3に初出。31回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに19社。
- FY2026負債減少・純資産増加有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産は163億9千7百万円となり、前連結会計年度末と比べ5億2千5百万円減少しました。負債は97億7千8百万円となり、前連結会計年度に比べ11億5百万円の減少となりました。純資産は66億1千9百万円となり、前連結会計年度末と比べ5億8千万円の増加となりました。」
総資産は5億2,500万円、負債は11億500万円減少する一方、利益剰余金の増加を主因に純資産は5億8,000万円増加した。 - FY2026-H1資産・負債減少、純資産微増有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における総資産は147億1千2百万円となり、前連結会計年度末に比べ22億1千万円減少いたしました。これは、主に受取手形、売掛金及び契約資産の減少19億5千万円、電子記録債権の減少5億9千8百万円等によるものです。 当中間連結会計期間末における負債は86億4千7百万円となり、前連結会計年度末に比べ22億3千6百万円減少いたしました。これは、主に短期借入金の減少11億2千7百万円、支払手形及び買掛金の減少4億3千6百万円、未払法人税等の減少2億2千9百万円等によるものです。 当中間連結会計期間末における純資産は60億6千5百万円となり、前連結会計年度末に比べ2千6百万円増加いたしました。これは、主にその他有価証券評価差額金の増加1億1千3百万円、利益剰余金の減少5千6百万円によるものです。」
受取手形・売掛金・契約資産及び電子記録債権の減少等により総資産は22億1千万円、短期借入金等の減少により負債は22億3千6百万円減少した。一方、その他有価証券評価差額金の増加を主因に純資産は2千6百万円増加した。 - FY2025負債減少・純資産増加有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産は169億2千2百万円となり、前連結会計年度末と比べ7億2千6百万円減少しました。負債は108億8千4百万円となり、前連結会計年度に比べ16億9千2百万円の減少となりました。純資産は60億3千8百万円となり、前連結会計年度末と比べ9億6千5百万円の増加となりました。」
総資産は7億2,600万円、負債は16億9,200万円減少する一方、利益剰余金の増加を主因に純資産は9億6,500万円増加した。 - FY2025-H1中間期の資産・負債減少と純資産増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における総資産は158億7千3百万円となり、前連結会計年度末に比べ17億7千6百万円減少いたしました。これは、主に受取手形、売掛金及び契約資産の減少11億4千8百万円、電子記録債権の減少4億8千2百万円等によるものです。 当中間連結会計期間末における負債は104億8千2百万円となり、前連結会計年度末に比べ20億9千4百万円減少いたしました。 当中間連結会計期間末における純資産は53億9千万円となり、前連結会計年度末に比べ3億1千7百万円増加いたしました。」
中間期末の総資産は17億7,600万円、負債は20億9,400万円それぞれ減少する一方、純資産は利益剰余金の増加を主因に3億1,700万円増加した。 - FY2024年度末の資産・負債・純資産増加有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産は176億4千9百万円となり、前連結会計年度末と比べ29億6千5百万円増加しました。負債は125億7千6百万円となり、前連結会計年度に比べ21億7千万円の増加となりました。純資産は50億7千3百万円となり、前連結会計年度末と比べ7億9千5百万円の増加となりました。」
年度末の総資産、負債及び純資産がいずれも増加し、純資産は利益剰余金の増加5億9,300万円を主因に増加した。 - FY2024-Q3総資産・負債・純資産増加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は150億8百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億2千4百万円増加いたしました。これは、主に仕掛品の増加6億9千2百万円等によるものです。 当第3四半期連結会計期間末における負債は106億9千9百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億9千2百万円増加いたしました。 当第3四半期連結会計期間末における純資産は43億9百万円となり、前連結会計年度末に比べ3千1百万円増加いたしました。」
総資産は3億2,400万円、負債は2億9,200万円、純資産は3,100万円、それぞれ前連結会計年度末から増加した。仕掛品は6億9,200万円増加した。 - FY2024-Q2資産・負債・純資産減少有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は132億2千2百万円となり、前連結会計年度末に比べ14億6千1百万円減少いたしました。これは、主に受取手形、売掛金及び契約資産の減少20億6千7百万円等によるものです。 (負債) 当第2四半期連結会計期間末における負債は92億1千2百万円となり、前連結会計年度末に比べ11億9千3百万円減少いたしました。 (純資産) 当第2四半期連結会計期間末における純資産は40億9百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億6千7百万円減少いたしました。」
前連結会計年度末と比べ、総資産は14億6,100万円、負債は11億9,300万円、純資産は2億6,700万円それぞれ減少した。 - FY2024-Q1資産・負債・純資産減少有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は136億2千万円となり、前連結会計年度末に比べ10億6千3百万円減少いたしました。これは、主に受取手形、売掛金及び契約資産の減少20億8千4百万円等によるものです。 当第1四半期連結会計期間末における負債は95億6千4百万円となり、前連結会計年度末に比べ8億4千1百万円減少いたしました。これは、主に短期借入金の減少3億8千2百万円、支払手形及び買掛金の減少2億6千7百万円、未払法人税等の減少1億5千5百万円等によるものです。 当第1四半期連結会計期間末における純資産は40億5千5百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億2千1百万円減少いたしました。これは、主に利益剰余金の減少2億6千9百万円によるものです。」
前連結会計年度末と比べ、総資産は10億6,300万円、負債は8億4,100万円、純資産は2億2,100万円それぞれ減少した。 - FY2023-Q3資産・負債・純資産減少継続有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は132億6千8百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億7千9百万円減少いたしました。これは、主に現金及び預金の減少11億6千9百万円等によるものです。負債は96億2千7百万円となり、前連結会計年度末に比べ6億2百万円減少いたしました。これは、主に短期借入金の減少4億7千5百万円、長期借入金の減少1億9千5百万円等によるものです。純資産は36億4千1百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億7千7百万円減少いたしました。これは、主に利益剰余金の減少1億8千8百万円によるものです。」
総資産、負債及び純資産がいずれも前連結会計年度末から減少した。現金及び預金、短期借入金、長期借入金及び利益剰余金の減少が主な要因として記載されている。 - FY2023-Q2資産・負債・純資産減少継続有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は126億2千2百万円となり、前連結会計年度末に比べ14億2千6百万円減少いたしました。これは、主に受取手形、売掛金及び契約資産の減少10億3千3百万円等によるものです。 当第2四半期連結会計期間末における負債は88億5千6百万円となり、前連結会計年度末に比べ13億7千4百万円減少いたしました。これは、主に短期借入金の減少11億1千万円、未払法人税等の減少5千4百万円等によるものです。 当第2四半期連結会計期間末における純資産は37億6千6百万円となり、前連結会計年度末に比べ5千2百万円減少いたしました。これは、主に利益剰余金の減少6千3百万円によるものです。」
前連結会計年度末と比べ、総資産、負債及び純資産がいずれも減少した。受取手形・売掛金・契約資産、短期借入金及び利益剰余金の減少が主な要因として記載されている。 - FY2023-Q1資産・負債・純資産減少有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は131億3百万円となり、前連結会計年度末に比べ9億4千5百万円減少いたしました。これは、主に受取手形、売掛金及び契約資産の減少17億7千6百万円等によるものです。 当第1四半期連結会計期間末における負債は96億6千9百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億6千1百万円減少いたしました。 当第1四半期連結会計期間末における純資産は34億3千4百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億8千4百万円減少いたしました。」
総資産、負債及び純資産がいずれも前連結会計年度末から減少した。貸借対照表上、仕掛品は6億4,106万2千円から11億547万1千円へ増加している。 - FY2022年度末純資産増加有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産は140億4千8百万円となり、前連結会計年度末と比べ8億6千6百万円減少しました。負債は102億3千万円となり、前連結会計年度に比べ10億3百万円の減少となりました。純資産は38億1千8百万円となり、前連結会計年度末と比べ1億3千7百万円の増加となりました。」
四半期段階では総資産・負債・純資産の減少が続いていたが、年度末は総資産と負債が減少する一方、利益剰余金の増加を主因に純資産が1億3,700万円増加した。 - FY2022-Q3資産・負債・純資産減少有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は125億3千3百万円となり、前連結会計年度末に比べ23億8千1百万円減少いたしました。これは、主に受取手形、売掛金及び契約資産の減少17億9千7百万円等によるものです。 当第3四半期連結会計期間末における負債は91億7千5百万円となり、前連結会計年度末に比べ20億5千9百万円減少いたしました。これは、主に短期借入金の減少8億5千5百万円、未払金の減少3億8千万円、未払法人税等の減少2億8千万円、支払手形及び買掛金の減少2億6千1百万円等によるものです。 当第3四半期連結会計期間末における純資産は33億5千8百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億2千2百万円減少いたしました。これは、主に利益剰余金の減少3億2千1百万円によるものです。」
前連結会計年度末と比べ、総資産、負債及び純資産がいずれも減少した。受取手形、売掛金及び契約資産、短期借入金、利益剰余金の減少が主な要因として記載されている。 - FY2022-Q2資産・負債・純資産減少有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は124億8千5百万円となり、前連結会計年度末に比べ24億3千万円減少いたしました。これは、主に受取手形、売掛金及び契約資産の減少16億9千5百万円等によるものです。 当第2四半期連結会計期間末における負債は89億6千9百万円となり、前連結会計年度末に比べ22億6千4百万円減少いたしました。 当第2四半期連結会計期間末における純資産は35億1千5百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億6千5百万円減少いたしました。」
前連結会計年度末と比べ、総資産、負債及び純資産がいずれも減少した。 - FY2022-Q1資産・負債・純資産減少有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は134億4千1百万円となり、前連結会計年度末に比べ14億7千3百万円減少いたしました。これは、主に受取手形、売掛金及び契約資産の減少14億1千9百万円等によるものです。 当第1四半期連結会計期間末における負債は99億7千5百万円となり、前連結会計年度末に比べ12億5千8百万円減少いたしました。これは、主に短期借入金の減少4億5千5百万円、支払手形及び買掛金の減少3億3千3百万円、未払法人税等の減少2億7千2百万円等によるものです。 当第1四半期連結会計期間末における純資産は34億6千6百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億1千4百万円減少いたしました。これは、主に利益剰余金の減少2億9百万円によるものです。」
前連結会計年度末に比べ、総資産14億7,300万円、負債12億5,800万円、純資産2億1,400万円がいずれも減少した。受取手形、売掛金及び契約資産の減少や短期借入金の減少、利益剰余金の減少が主な要因として記載されている。 - FY2021負債減少・純資産増加有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産は149億1千5百万円となり、前連結会計年度末と比べ12億3千7百万円減少しました。負債は112億3千4百万円となり、前連結会計年度に比べ19億5千2百万円の減少となりました。純資産は36億8千万円となり、前連結会計年度末と比べ7億1千5百万円の増加となりました。」
総資産及び負債は減少した一方、利益剰余金の増加を主因に純資産は7億1,500万円増加した。 - FY2021-Q3資産・負債・純資産減少継続有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は140億6千5百万円となり、前連結会計年度末に比べ20億8千6百万円減少いたしました。これは、主に受取手形及び売掛金の減少21億9千3百万円、現金及び預金の減少7億8千万円、仕掛品の増加7億9千6百万円等によるものです。 当第3四半期連結会計期間末における負債は112億1千7百万円となり、前連結会計年度末に比べ19億6千9百万円減少いたしました。これは、主に支払手形及び買掛金の減少11億2千1百万円、短期借入金の減少1億8千9百万円等によるものです。 当第3四半期連結会計期間末における純資産は28億4千7百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億1千7百万円減少いたしました。これは、主に利益剰余金の減少1億6千3百万円によるものです。」
総資産は20億8,600万円、負債は19億6,900万円、純資産は1億1,700万円、それぞれ前連結会計年度末から減少した。受取手形及び売掛金と現金及び預金が減少する一方、仕掛品は7億9,600万円増加している。 - FY2021-Q2資産・負債・純資産の減少継続有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は131億3千7百万円となり、前連結会計年度末に比べ30億1千4百万円減少いたしました。これは、主に受取手形及び売掛金の減少26億1千6百万円、現金及び預金の減少11億2百万円、仕掛品の増加5億2千7百万円等によるものです。 当第2四半期連結会計期間末における負債は104億9千3百万円となり、前連結会計年度末に比べ26億9千3百万円減少いたしました。これは、主に短期借入金の減少9億7千4百万円、支払手形及び買掛金の減少9億9千1百万円等によるものです。 当第2四半期連結会計期間末における純資産は26億4千4百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億2千1百万円減少いたしました。これは、主に利益剰余金の減少3億6千1百万円によるものです。」
前連結会計年度末と比べ、総資産は30億1,400万円、負債は26億9,300万円、純資産は3億2,100万円減少した。受取手形及び売掛金と現金が減少する一方、仕掛品は5億2,700万円増加している。 - FY2021-Q1負債・純資産減少有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は142億2千4百万円となり、前連結会計年度末に比べ19億2千8百万円減少いたしました。これは、主に受取手形及び売掛金の減少30億1千2百万円、商品及び製品の増加3億9千1百万円、仕掛品の増加3億2千万円等によるものです。 当第1四半期連結会計期間末における負債は116億8百万円となり、前連結会計年度末に比べ15億7千8百万円減少いたしました。 当第1四半期連結会計期間末における純資産は26億1千5百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億4千9百万円減少いたしました。」
仕掛品が3億2,000万円、商品及び製品が3億9,100万円増加する一方、総資産は19億2,800万円、負債は15億7,800万円、純資産は3億4,900万円減少した。 - FY2020-Q3仕掛品増加・負債減少・純資産増加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は153億9千5百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億8千7百万円減少いたしました。これは、主に受取手形及び売掛金の減少21億5千3百万円、仕掛品の増加16億5百万円等によるものです。 当第3四半期連結会計期間末における負債は129億1千1百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億3千5百万円減少いたしました。 当第3四半期連結会計期間末における純資産は24億8千3百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億4千8百万円増加いたしました。」
仕掛品が16億500万円増加する一方、総資産は4億8,700万円減少した。負債は7億3,500万円減少し、純資産は2億4,800万円増加している。 - FY2020-Q2負債減少・純資産増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における負債は128億2千5百万円となり、前連結会計年度末に比べ8億2千2百万円減少いたしました。これは、主に短期借入金の減少14億8千5百万円、支払手形及び買掛金の増加11億4千1百万円、受注損失引当金の減少3億3千4百万円等によるものです。 当第2四半期連結会計期間末における純資産は23億7千万円となり、前連結会計年度末に比べ1億3千5百万円増加いたしました。これは、主に利益剰余金の増加1億1千6百万円によるものです。」
前四半期の負債・純資産とも減少という状況から、当四半期は負債が8億2,200万円減少する一方、純資産は1億3,500万円増加した。 - FY2020-Q1負債・純資産とも減少有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は152億8千1百万円となり、前連結会計年度末に比べ6億1百万円減少いたしました。これは、主に受取手形及び売掛金の減少22億9百万円、仕掛品の増加5億4千4百万円等によるものです。 当第1四半期連結会計期間末における負債は133億1千万円となり、前連結会計年度末に比べ3億3千7百万円減少いたしました。 当第1四半期連結会計期間末における純資産は19億7千万円となり、前連結会計年度末に比べ2億6千4百万円減少いたしました。」
総資産、負債及び純資産がいずれも前連結会計年度末から減少した。受取手形及び売掛金が22億900万円減少する一方、仕掛品は5億4,400万円増加している。 - FY2019負債増加・純資産減少有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産は158億8千3百万円となり、前連結会計年度末と比べ8億9千2百万円増加しました。負債は136億4千7百万円となり、前連結会計年度に比べ14億4千3百万円の増加となりました。純資産は22億3千5百万円となり、前連結会計年度末と比べ5億5千1百万円の減少となりました。」
総資産は増加した一方、負債が14億4,300万円増加し、純資産は5億5,100万円減少した。前期末の純資産増加から、当期は減少へ転じている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は142億1千万円となり、前連結会計年度末に比べ7億8千万円減少いたしました。これは、主に受取手形及び売掛金の減少22億5千3百万円、現金及び預金の減少4億7千4百万円、仕掛品の増加12億5千6百万円、商品及び製品の増加4億3百万円等によるものです。 当第3四半期連結会計期間末における負債は119億6千1百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億4千2百万円減少いたしました。 当第3四半期連結会計期間末における純資産は22億4千8百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億3千7百万円減少いたしました。これは、主に利益剰余金の減少5億4百万円によるものです。」
受取手形及び売掛金、現金及び預金の減少と仕掛品・商品及び製品の増加により総資産が減少し、利益剰余金の減少を主因に純資産も減少する状況を継続記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は132億6千7百万円となり、前連結会計年度末に比べ17億2千3百万円減少いたしました。これは、主に受取手形及び売掛金の減少26億6千4百万円、仕掛品の増加7億3百万円等によるものです。 当第2四半期連結会計期間末における負債は108億1千5百万円となり、前連結会計年度末に比べ13億8千8百万円減少いたしました。これは、主に短期借入金の減少9億7千万円、支払手形及び買掛金の減少2億2千7百万円等によるものです。 当第2四半期連結会計期間末における純資産は24億5千1百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億3千5百万円減少いたしました。これは、主に利益剰余金の減少3億5千9百万円によるものです。」
前連結会計年度末と比べ、総資産は17億2,300万円、負債は13億8,800万円、純資産は3億3,500万円減少した。受取手形及び売掛金が26億6,400万円減少する一方、仕掛品は7億300万円増加している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「当連結会計年度末の資産の合計は、前連結会計年度末に比べ6千万円増加し、149億9千万円となりました。負債の合計は、前連結会計年度末に比べ3千2百万円減少し、122億4百万円となりました。純資産の合計は、前連結会計年度末に比べ9千2百万円増加し、27億8千6百万円となりました。」
第3四半期までの総資産・純資産減少から、通期末では総資産6千万円増、負債3千2百万円減、純資産9千2百万円増へ転じた。仕掛品は前期の6億3,303万円から8億8,456万円へ増加している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は131億2千万円となり、前連結会計年度末に比べ18億9百万円減少いたしました。これは、主に受取手形及び売掛金の減少24億6千9百万円、現金及び預金の減少9億6千9百万円、仕掛品の増加7億9千4百万円、商品及び製品の増加3億9千3百万円等によるものです。 当第3四半期連結会計期間末における純資産は20億2千9百万円となり、前連結会計年度末に比べ6億6千4百万円減少いたしました。これは、主に利益剰余金の減少7億9千3百万円によるものです。」
受取手形及び売掛金と現金の減少、仕掛品・商品及び製品の増加により総資産が減少し、純資産も利益剰余金の減少を主因に減少する状況を継続記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は126億8百万円となり、前連結会計年度末に比べ23億2千1百万円減少いたしました。これは主に受取手形及び売掛金の減少25億6千5百万円、現金及び預金の減少7億7千6百万円、仕掛品の増加3億7千6百万円、商品及び製品の増加3億1千万円等によるものです。負債は103億4千6百万円となり、前連結会計年度末に比べ18億8千9百万円減少し、純資産は22億6千1百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億3千2百万円減少いたしました。」
受取手形及び売掛金と現金の減少、仕掛品・商品及び製品の増加により総資産が減少し、純資産も利益剰余金の減少を主因に減少した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は136億4千4百万円となり、前連結会計年度末に比べ12億8千5百万円減少いたしました。これは主に受取手形及び売掛金の減少17億9千6百万円、商品及び製品の増加1億6千6百万円、仕掛品の増加8千8百万円等によるものです。」
総資産は前連結会計年度末から12億8,500万円減少し、受取手形及び売掛金が17億9,600万円減少する一方、商品及び製品が1億6,600万円、仕掛品が8,800万円増加した。純資産も24億1,900万円と2億7,400万円減少している。 - FY2017再定義有価証券報告書
「資産の合計は149億2千9百万円(前連結会計年度末比8億5千万円増)となりました。流動資産の増加は、現金及び預金3億2千1百万円の増加が主因であります。固定資産の増加は、建物5億5千8百万円の増加が主因であります。負債の合計は122億3千6百万円(同7億8千1百万円増)となりました。純資産の合計は26億9千3百万円(同6千8百万円増)となりました。」
第3四半期時点の仕掛品増加・純資産減少という状況から、通期では新棟建設等による建物・総資産の増加、借入金等による負債増加、退職給付に係る調整累計額を主因とする純資産の微増へ変化している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は137億9千5百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億8千4百万円減少いたしました。これは、主に受取手形及び売掛金の減少19億1千8百万円、現金及び預金の減少3億2千5百万円、仕掛品の増加10億8千1百万円、有形固定資産の増加2億8百万円、商品及び製品の増加1億8千3百万円等によるものです。当第3四半期連結会計期間末における純資産は19億6百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億1千8百万円減少いたしました。これは、主に利益剰余金の減少7億7千9百万円によるものです。」
第3四半期末の財政状態として、仕掛品が10億8,100万円増加する一方、総資産は2億8,400万円、純資産は7億1,800万円減少した。