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理想科学工業(6413)・事実前年並み・営業減益と純利益増益の併存直近の決算(2026-07-31)では「その他」

売上高・営業利益の前年同期比増加

FY2018-Q3に初出。29回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。

29記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q3 – 2026-07-312018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに86社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31その他決算

    「売上高は205億9千8百万円(前年同期比12.7%増)、営業利益は15億8千8百万円(同7.6%増)、経常利益は17億2千3百万円(同12.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億7千1百万円(同54.3%増)となりました。」

    2027年3月期第1四半期は、前年同期の減収減益から増収増益へ転じた実績を記載している。canonical threadは変更しない。
  2. FY2026前年並み・営業減益と純利益増益の併存有価証券報告書

    「当期の業績は、売上高は前期並みとなり、営業利益は前期と比べ減益となりました。営業外損益に為替差益3億3百万円(前期は為替差損3億1千9百万円)を計上し、特別利益に投資有価証券売却益6億7千7百万円、特別損失に子会社清算損1億1百万円(前期は構造改革費用4億9千万円)を計上したことなどにより親会社株主に帰属する当期純利益は増益となりました。」

    売上高は789億9,000万円で0.3%増にとどまり、営業利益は17.3%減となった。一方、為替差益、投資有価証券売却益及び前期より少ない特別損失などにより、親会社株主に帰属する当期純利益は7.1%増となった。
  3. 2026-05-08その他決算

    「売上高は789億9千万円(前期比0.3%増)、営業利益は51億1千1百万円(同17.3%減)、経常利益は58億7千2百万円(同7.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は43億7千8百万円 (同7.1%増)となりました。」

    前期の増収増益から、売上高は前期並み、営業利益・経常利益は減益、親会社株主に帰属する当期純利益は増益という組合せに変化した。
  4. FY2026-H1増収増益から減収減益・純利益増益への転換有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の業績は、前年同中間期と比べ売上高は減収、営業利益は減益、親会社株主に帰属する中間純利益は増益となりました。」

    前年同中間期の増収増益から、当中間連結会計期間は売上高376億2,000万円、営業利益25億4,000万円の減収減益となった。一方、親会社株主に帰属する中間純利益は17億9,100万円で0.5%増益となり、営業段階と最終利益の方向が分かれた。
  5. FY2025通期増収増益と純利益減益の併存有価証券報告書

    「当期の業績は、前期と比べ売上高は増収、営業利益は増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は減益となりました。」

    当期は売上高787億2,300万円、営業利益61億8,300万円で増収増益となった一方、中国子会社の構造改革費用4億9,000万円及びソフトウェア資産の減損損失2億1,900万円などにより、親会社株主に帰属する当期純利益は40億8,800万円へ減少した。
  6. FY2025-H1減収減益から増収増益への転換有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の業績は、前年同期と比べ売上高は増収、営業利益は増益となりました。」

    前第3四半期累計まで売上高は前年同期並み、営業利益は減益だった状態から、当中間連結会計期間は売上高9.6%増、営業利益52.3%増の増収増益へ転じた。
  7. FY2024-Q3減収減益から前年同期並み・減益への転換有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、前年同期と比べ売上高は前年同期並み、営業利益は減益となりました。」

    前四半期までの減収減益から、当第3四半期累計期間は売上高が前年同期並み(0.0%増)となる一方、営業利益は11.8%減の減益となった。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、前年同期と比べ減収減益となりました。」

    第1四半期に続き、当第2四半期累計期間も減収減益となった。売上高は348億3,700万円、営業利益は18億4,100万円である。
  9. FY2024-Q1増収増益から減収減益への転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、前年同期と比べ減収減益となりました。」

    前年度第1四半期まで続いていた増収増益から、当第1四半期は売上高167億8,700万円、営業利益9億200万円の減収減益へ転じた。
  10. FY2023再掲有価証券報告書

    「当期は前年と比べ増収増益となりました。」

    当期は売上高746億5,500万円、営業利益59億5,500万円となり、前年度から続く増収増益の状態を通期で再確認している。
  11. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、前年同期と比べ増収増益となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高529億4,200万円、営業利益36億2,600万円となり、前年同期比で増収増益の状態が続いている。
  12. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、前年同期と比べ増収増益となりました。」

    売上高350億4,700万円、営業利益23億9,300万円となり、前年同期比で増収増益となった状態を再確認している。
  13. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、前年同期と比べ増収増益となりました。」

    売上高は172億5,800万円、営業利益は13億5,600万円となり、前年同期比で増収増益となった状態を再確認している。
  14. FY2022再掲有価証券報告書

    「当期は前期と比べ売上高は増収、営業利益は増益となりました。売上高は693億1千3百万円(前期比1.3%増)、営業利益は41億6千4百万円(同198.5%増)となりました。」

    第3四半期累計に続き、通期でも売上高・営業利益とも前年を上回った。
  15. FY2022-Q3累計増収増益と第3四半期単独減収の併存有価証券報告書

    「当第3四半期は、海外の販売はインクジェット事業を中心に前年同期を上回りましたが、国内の販売は新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響が残り、全体では前年同期比で減収となりました。 当第3四半期連結累計期間の業績は、為替レートの円安影響などから増収となりました。また、為替レートの円安影響に加え販売費及び一般管理費の抑制に努めたことなどから増益となりました。 売上高は489億2千万円(前年同期比3.0%増)、営業利益は23億4千4百万円(前年同期は4千7百万円の営業損失)となりました。」

    第3四半期単独では国内販売のCOVID-19影響により全体減収となった一方、第3四半期累計では売上高3.0%増、営業利益23億4,400万円となり、増収増益を維持している。
  16. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高は323億2百万円(前年同期比7.0%増)、営業利益は13億9千5百万円(前年同期は5億7千4百万円の営業損失)、経常利益は15億4千4百万円(前年同期は4億5千4百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億7百万円(前年同期比178.6%増)となりました。」

    前年同期の減収・営業損失から、当第2四半期累計期間も増収増益となり、営業利益・経常利益とも黒字を維持している。
  17. FY2022-Q1営業赤字から増収増益への転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)感染拡大の影響を受けながらも印刷機器事業での販売が増加したこと、及び為替レートの円安影響などから、前年同期と比べ増収増益となりました。 売上高は166億5千5百万円(前年同期比23.8%増)、営業利益は10億2千6百万円(前年同期は6億7千8百万円の営業損失)となりました。」

    前年同期の減収・営業損失から、当四半期は売上高23.8%増、営業利益10億2,600万円の増収増益へ転じた。
  18. FY2021-Q3第3四半期単独の営業黒字化継続有価証券報告書

    「第1四半期は新型コロナウイルス感染症(COVID-19)感染拡大の影響を受け売上高は134億5千5百万円、営業損失は6億7千8百万円となりました。第2四半期以降も引き続き新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響を受けましたが、第1四半期に比べ販売が増加し、第2四半期は売上高167億3千5百万円、営業利益1億4百万円、第3四半期は売上高172億8千7百万円、営業利益5億2千6百万円となりました。」

    第1四半期の営業赤字から、第2四半期・第3四半期単独では営業黒字となり、四半期ごとの販売と営業利益は改善した。一方、第3四半期累計では営業損失4,700万円である。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は301億9千1百万円(前年同期比24.1%減)、営業損失は5億7千4百万円(前年同期は21億8百万円の営業利益)、経常損失は4億5千4百万円(前年同期は20億3百万円の経常利益)となりました。」

    第2四半期累計期間も減収となり、前年同期の営業利益から営業損失へ転じた状態が続いている。
  20. FY2021-Q1減収減益から営業赤字への転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、全セグメントにおいて新型コロナウイルス感染症(COVID-19)拡大の影響を受けた結果、前年同期と比べ売上高は減収、利益面では営業損失となりました。売上高は134億5千5百万円(前年同期比29.6%減)、営業損失は6億7千8百万円(前年同期は9億5千7百万円の営業利益)となりました。」

    前第3四半期累計期間の減収減益から、当第1四半期は売上高が29.6%減少し、営業利益957百万円から営業損失678百万円へ転じた。
  21. FY2020-Q3減収増益から減収減益への転換有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、前年と比べ売上高は減収、営業利益は減益となりました。」

    第2四半期累計期間の微減増益から、第3四半期累計期間は売上高576億600万円(前年同期比4.1%減)、営業利益17億4,900万円(同28.3%減)の減収減益へ転じた。
  22. FY2020-Q2微減増益への転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、前年と比べ売上高は微減、営業利益は増益となりました。」

    第1四半期の減収減益から、当第2四半期累計期間は売上高397億5,400万円の微減に対し、営業利益21億800万円の増益へ転じた。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、前年と比べ売上高は減収、営業利益は減益となりました。」

    第1四半期の売上高は191億500万円で前年同期比7.1%減、営業利益は9億5,700万円で同31.3%減となり、前期通期から続く減収減益の状態を再確認している。
  24. FY2019減収減益への転換有価証券報告書

    「当期は前期と比べ売上高は減収、営業利益は減益となりました。」

    前四半期累計の減収増益から通期では減収減益となった。売上高は839億円で1.9%減、営業利益は37億7,100万円で2.5%減となった。
  25. FY2019-Q3減収増益への転換有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績において、売上高は減収、営業利益は増益となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高前年並み・営業利益増益から、当四半期は売上高が前年同期比1.3%減、営業利益が同18.5%増の減収増益へ変化した。
  26. FY2019-Q2売上横ばい・増益への転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績においては、売上高は前年並み、営業利益は増益となりました。」

    売上高は400億9,200万円(前年同期比0.1%減)と前年並みだった一方、営業利益は17億3,000万円(同24.7%増)となった。前四半期の増収増益から、売上横ばい・増益へ変化している。
  27. FY2019-Q1増収減益から増収増益への転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績において、売上高は増収、営業利益は増益となりました。」

    前年同期比で売上高は205億6,400万円(1.9%増)、営業利益は13億9,500万円(66.0%増)となり、前期通期の増収減益から当四半期は増収増益へ転じた。
  28. FY2018増収減益への転換有価証券報告書

    「当期は前期と比べ売上高は増収、営業利益は減益となりました。」

    第3四半期累計での売上高・営業利益の前年超過から、通期では売上高855億700万円(3.0%増)、営業利益38億7,000万円(3.1%減)の増収減益となった。
  29. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、売上高、営業利益ともに前年を上回りました。」

    第3四半期累計期間の売上高は608億5,800万円(前年同期比4.6%増)、営業利益は20億5,900万円(同7.6%増)となった。経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を上回っている。
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