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理想科学工業(6413)・事実不動産事業の増収増益とその他事業の減収・赤字拡大の併存

不動産その他事業の増収増益

FY2018-Q3に初出。27回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

27記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2021-Q3その他FY2022-Q3 – FY20262018: 420182019: 420192020: 320202021: 220212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026不動産事業の増収増益とその他事業の減収・赤字拡大の併存有価証券報告書

    「不動産事業の売上高は、10億6千1百万円(前期比3.6%増)、セグメント利益は6億4千2百万円(同3.3%増)となりました。 その他の売上高は、6億1千1百万円(前期比6.9%減)、セグメント損失は3億6千9百万円(前期は3億4千5百万円のセグメント損失)となりました。」

    不動産事業は前年度の減収減益から増収増益へ転じた。一方、その他事業は減収となり、セグメント損失も3億4,500万円から3億6,900万円へ拡大した。
  2. 2026-05-08その他決算

    「不動産事業の売上高は、10億6千1百万円(前期比3.6%増)、セグメント利益は6億4千2百万円(同3.3%増)となりました。 その他の売上高は、6億1千1百万円(前期比6.9%減)、セグメント損失は3億6千9百万円(前期は3億4千5百万円のセグメント損失)となりました。」

    不動産事業は通期で増収増益となった一方、その他事業は減収となり、セグメント損失が拡大した。
  3. FY2026-H1不動産減収減益とその他減収・赤字縮小の併存有価証券報告書

    「不動産事業の売上高は、5億4百万円(前年同中間期比3.3%減)、セグメント利益は3億2千2百万円(同3.1%減)となりました。 その他の売上高は、3億1千4百万円(前年同中間期比8.9%減)、セグメント損失は1億5千6百万円(前年同中間期は1億9千3百万円のセグメント損失)となりました。」

    不動産事業は前年同中間期比で減収減益となった。一方、その他事業は減収となったものの、セグメント損失は1億9,300万円から1億5,600万円へ縮小した。
  4. FY2025不動産事業の通期減収減益有価証券報告書

    「不動産事業の売上高は、10億2千5百万円(前期比6.3%減)、セグメント利益は6億2千2百万円(同18.3%減)となりました。」

    不動産事業は前期の減収減益傾向を通期でも継続し、売上高・セグメント利益とも減少した。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「その他の売上高は、3億4千5百万円(前年同中間期比6.7%増)、セグメント損失は1億9千3百万円(前年同期は8千4百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他事業は増収が続く一方、セグメント損失は前年同中間期の8,400万円から1億9,300万円へ拡大した。前回までの増収・赤字拡大という状態が続いている。
  6. FY2024-Q3赤字縮小から赤字拡大への転換有価証券報告書

    「その他の売上高は、4億6千7百万円(前年同期比14.0%増)、セグメント損失は1億2千7百万円(前年同期は1億1千6百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他事業は増収が続いた一方、セグメント損失は前年同期の1億1,600万円から1億2,700万円へ拡大した。前年度及び前四半期に確認された赤字縮小から、赤字拡大へ転じている。
  7. FY2024-Q2不動産事業の減収減益とその他事業の赤字縮小の併存有価証券報告書

    「不動産事業の売上高は、5億4千3百万円(前年同期比0.9%減)、セグメント利益は3億8千5百万円(同3.1%減)となりました。 その他の売上高は、3億2千3百万円(前年同期比45.6%増)、セグメント損失は8千4百万円(前年同期は1億8百万円のセグメント損失)となりました。」

    不動産事業は減収減益となった一方、その他事業は増収が続き、セグメント損失は前年同期の1億800万円から8,400万円へ縮小した。
  8. FY2024-Q1増収・赤字拡大から増収・赤字縮小への転換有価証券報告書

    「その他の売上高は、1億6千万円(前年同期比49.2%増)、セグメント損失は4千4百万円(前年同期は6千4百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他事業は売上高が49.2%増加し、セグメント損失も前年同期の6,400万円から4,400万円へ縮小した。前年度までの増収・赤字拡大から赤字縮小へ転じた。
  9. FY2023再掲有価証券報告書

    「その他の売上高は、5億2千8百万円(前期比37.4%増)、セグメント損失は1億6千5百万円(前期は1億9千万円のセグメント損失)となりました。」

    その他事業は増収が続く一方、セグメント損失は前期の1億9,000万円から1億6,500万円へ縮小した。前四半期に確認された赤字縮小の動きを通期でも確認している。
  10. FY2023-Q3増収・赤字縮小への転換有価証券報告書

    「その他の売上高は、4億1千万円(前年同期比38.6%増)、セグメント損失は1億1千6百万円(前年同期は1億3千万円のセグメント損失)となりました。」

    その他事業は増収が続く一方、セグメント損失は前年同期の1億3,000万円から1億1,600万円へ縮小した。前四半期までの赤字拡大から、赤字縮小へ動いた。
  11. FY2023-Q2増収・赤字拡大の継続有価証券報告書

    「その他の売上高は、2億2千2百万円(前年同期比13.3%増)、セグメント損失は1億8百万円(前年同期は9千万円のセグメント損失)となりました。」

    その他事業は増収が続く一方、セグメント損失は前年同期の9,000万円から1億800万円へ拡大した。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「その他の売上高は、1億7百万円(前年同期比28.2%増)、セグメント損失は6千4百万円(前年同期は4千9百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他事業は増収となった一方、セグメント損失は前年同期の4,900万円から6,400万円へ拡大しており、増収と赤字継続が併存している。
  13. FY2022再掲有価証券報告書

    「その他の売上高は3億8千4百万円(前期比8.3%増)、セグメント損失は1億9千万円(前期は1億2千4百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他事業は増収となった一方、セグメント損失は前期の1億2,400万円から1億9,000万円へ拡大した状態を通期で確認している。
  14. FY2022-Q3その他事業の増収・赤字拡大有価証券報告書

    「その他の売上高は2億9千6百万円(前年同期比18.7%増)、セグメント損失は1億3千万円(前年同期は9千1百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他事業は前年同期比18.7%の増収となった一方、セグメント損失は9,100万円から1億3,000万円へ拡大した。
  15. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「②不動産事業 当社グループは、不動産事業として、ビルの賃貸を行っております。 不動産事業の売上高は、2億7千2百万円(前年同期比22.8%増)、セグメント利益は2億5百万円(同34.9%増)となりました。 ③その他 当社グループは、上記の報告セグメントの他、プリントクリエイト事業とデジタルコミュニケーション事業を行っております。 その他の売上高は8千4百万円(前年同期比93.8%増)、セグメント損失は4千9百万円(前年同期は4千4百万円のセグメント損失)となりました。」

    従来「その他」に含まれていた不動産事業が独立セグメントとなり、当四半期は不動産事業が増収増益となった一方、その他は大幅増収ながら赤字が拡大した。従来の不動産その他事業の一体的な増収増益という見え方から、事業別の業績が分かれる表示へ変わっている。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「その他の売上高は9億6百万円(前年同期比11.6%減)、営業利益は3億3千9百万円(同13.2%減)となりました。」

    その他事業は売上高・営業利益とも前年同期を下回り、前四半期から続く減収減益の状態を再確認している。
  17. FY2021-Q2その他事業の減収減益継続有価証券報告書

    「その他の売上高は5億9千7百万円(前年同期比10.7%減)、営業利益は2億4千5百万円(同10.4%減)となりました。」

    前第1四半期の減収増益から、当第2四半期累計期間は売上高・営業利益とも前年同期を下回る減収減益となった。
  18. FY2021-Q1その他事業の減収減益への転換有価証券報告書

    「その他の売上高は2億5千3百万円(前年同期比20.9%減)、営業利益は9千9百万円(同25.8%減)となりました。」

    前第3四半期までのその他事業の増収増益または減収増益から、当第1四半期は売上高・営業利益とも前年同期を下回る減収減益へ転じた。
  19. FY2020-Q3その他事業の減収増益から増収増益への転換有価証券報告書

    「その他の売上高は10億2千5百万円(前年同期比1.0%増)、営業利益は3億9千1百万円(同0.3%増)となりました。」

    前四半期までの減収増益から、第3四半期は売上高・営業利益とも前年同期を上回る増収増益へ転じた。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「その他の売上高は6億6千9百万円(前年同期比0.2%減)、営業利益は2億7千3百万円(同3.0%増)となりました。」

    その他事業は前四半期に続き減収増益となっており、売上高は前年並み、営業利益は増益という状態を再掲している。
  21. FY2020-Q1その他事業の減収増益への転換有価証券報告書

    「その他の売上高は3億2千万円(前年同期比7.3%減)、営業利益は1億3千4百万円(同4.8%増)となりました。」

    不動産事業及びプリントクリエイト事業を含むその他事業は、前期通期までの増収増益から、当第1四半期は減収増益へ転じた。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「その他の売上高は13億4千3百万円(前期比10.7%増)、営業利益は5億3百万円(同32.2%増)となりました。」

    不動産事業及びプリントクリエイト事業を含むその他事業で、通期も増収増益となった。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「その他の売上高は10億1千5百万円(同11.8%増)、営業利益は3億9千万円(同37.6%増)となりました。」

    不動産事業及びプリントクリエイト事業を含むその他事業で、当四半期も増収増益となった。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「その他の売上高は6億7千万円(同10.9%増)、営業利益は2億6千5百万円(同40.5%増)となりました。」

    不動産事業及びプリントクリエイト事業を含むその他事業で、当四半期も増収増益となった。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「その他の売上高は3億4千5百万円(同20.1%増)、営業利益は1億2千8百万円(同60.8%増)となりました。」

    不動産事業及びプリントクリエイト事業を含むその他事業で、当四半期も増収増益となった。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「その他の売上高は12億1千3百万円(前期比3.8%増)、営業利益は3億8千万円(同86.5%増)となりました。」

    不動産事業及びプリントクリエイト事業を含むその他事業の通期増収増益を記載している。
  27. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「不動産その他事業の売上高は9億8百万円(前年同期比4.1%増)、営業利益は2億8千3百万円(同128.4%増)となりました。」

    不動産事業及びプリントクリエイト事業を含む不動産その他事業で、売上高・営業利益とも前年同期を上回り、営業利益の増加率は128.4%となった。
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