総資産・純資産の減少と自己資本比率の上昇
FY2019-Q3に初出。25回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
- 2026-07-31その他決算
「この結果、自己資本比率は3.3ポイント減少し68.9%となりました。」
自己資本比率が前年度末の72.3%から68.9%へ低下し、低下傾向が続いている。canonical threadは変更しない。 - FY2026総資産・純資産増加と自己資本比率低下有価証券報告書
「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ62億9千万円増加し、952億1百万円となりました。 当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ22億8千6百万円増加し、687億9千2百万円となりました。」
前年度の自己資本比率低下に続き、当年度は総資産・純資産とも増加した。一方、自己資本比率は74.8%から72.3%へ2.5ポイント低下した。 - 2026-05-08その他決算
「総資産は62億9千万円増加し、952億1百万円となりました。また、純資産は22億8千6百万円増加し、687億9千2百万円となりました。」
前中間期までの総資産・純資産減少から、通期では双方が増加した。一方、自己資本比率は72.3%へ低下している。 - FY2026-H1総資産増加・純資産減少と自己資本比率低下有価証券報告書
「総資産は9億9千4百万円増加し、899億5百万円となりました。また、純資産は10億3千万円減少し、654億7千5百万円となりました。 この結果、自己資本比率は2.0ポイント減少し72.8%となりました。」
前連結会計年度末比で総資産は増加した一方、純資産は減少し、自己資本比率は74.8%から72.8%へ低下した。総資産増加・純資産減少・自己資本比率低下の組合せが確認された。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ2億8千2百万円増加し、889億1千1百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ3億8千7百万円減少し、665億5百万円となりました。」
総資産は微増した一方、純資産は減少し、自己資本比率は前期末から0.7ポイント低下して74.8%となった。自己資本比率低下の状態を通期でも確認している。 - FY2025-H1自己資本比率低下への転換有価証券報告書
「総資産は12億1千3百万円減少し874億1千4百万円となりました。また、純資産は28億7千8百万円減少し640億1千4百万円となりました。」
総資産・純資産は前連結会計年度末比で減少し、自己資本比率は2.2ポイント低下して73.2%となった。前四半期まで確認されていた総資産・純資産減少と自己資本比率上昇の組合せから、自己資本比率低下へ変化している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「総資産は22億3千7百万円減少し825億3千5百万円となりました。また、純資産は9億6千3百万円減少し633億3千2百万円となりました。 この結果、自己資本比率は0.9ポイント増加し76.7%となりました。」
総資産・純資産が前連結会計年度末比で減少し、自己資本比率が上昇する状態が続いている。総資産は825億3,500万円、純資産は633億3,200万円、自己資本比率は76.7%となった。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「総資産は11億3千9百万円減少し836億3千4百万円となりました。また、純資産は7億4千8百万円減少し635億4千7百万円となりました。 この結果、自己資本比率は0.1ポイント増加し76.0%となりました。」
前連結会計年度末比で総資産・純資産が減少し、自己資本比率が上昇する状態が第1四半期に続いて確認された。 - FY2024-Q1総資産・純資産の増加から減少への転換有価証券報告書
「総資産は36億2千8百万円減少し811億4千5百万円となりました。また、純資産は18億2千9百万円減少し624億6千6百万円となりました。 この結果、自己資本比率は1.1ポイント増加し77.0%となりました。」
前年度末に総資産・純資産がともに増加し自己資本比率が低下した状態から、当第1四半期は総資産・純資産が減少し、自己資本比率が1.1ポイント上昇した。 - FY2023総資産・純資産とも増加、自己資本比率低下有価証券報告書
「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ29億4千3百万円増加し、847億7千3百万円となりました。」
前四半期までの総資産増加・純資産減少から、通期では総資産が29億4,300万円、純資産が13億2,400万円それぞれ増加した。一方、自己資本比率は77.0%から75.8%へ低下した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「総資産は10億円増加し828億3千万円となりました。また、純資産は3億4千2百万円減少し626億2千9百万円となりました。 この結果、自己資本比率は1.4ポイント減少し75.6%となりました。」
総資産は増加した一方、純資産及び自己資本比率は低下した。前四半期に続く総資産増加・純資産減少の組合せを再確認している。 - FY2023-Q2総資産増加・純資産減少の併存有価証券報告書
「総資産は2億1千6百万円増加し820億4千5百万円となりました。また、純資産は4億9千3百万円減少し624億7千8百万円となりました。」
前四半期の総資産・純資産減少から、総資産は2億1,600万円増加へ転じた一方、純資産は4億9,300万円減少した。自己資本比率は0.8ポイント低下し76.2%となった。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「総資産は14億2千4百万円減少し804億4百万円となりました。また、純資産は10億4千9百万円減少し619億2千2百万円となりました。」
前連結会計年度末比で総資産・純資産が減少し、自己資本比率は前連結会計年度末から増減なく77.0%となった。総資産・純資産減少と高い自己資本比率の組合せが続いている。 - FY2022総資産・純資産の増加への転換有価証券報告書
「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ6千4百万円増加し、818億2千9百万円となりました。」
前四半期までの総資産・純資産減少の記載から、通期では総資産が6,400万円、純資産が19億200万円増加し、自己資本比率は77.0%となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「総資産は30億7千7百万円減少し786億8千7百万円となりました。また、純資産は10億2百万円減少し600億6千6百万円となりました。 この結果、自己資本比率は1.6ポイント増加し76.3%となりました。」
前連結会計年度末比で総資産・純資産は減少し、自己資本比率は1.6ポイント上昇した。総資産・純資産の減少と自己資本比率の上昇という財政状態の変化が続いている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「総資産は51億3千6百万円減少し766億2千8百万円となりました。また、純資産は20億8千万円減少し589億8千9百万円となりました。 この結果、自己資本比率は2.3ポイント増加し77.0%となりました。」
総資産・純資産は前連結会計年度末比で減少し、自己資本比率は77.0%へ上昇するという財政状態の変化が続いている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「総資産は32億6千9百万円減少し784億9千4百万円となりました。また、純資産は11億4千7百万円減少し599億2千2百万円となりました。 この結果、自己資本比率は1.6ポイント増加し76.3%となりました。」
前連結会計年度末比で総資産・純資産が減少し、自己資本比率が上昇するという財政状態の変化が続いている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「総資産は8億6百万円減少し794億1千8百万円となりました。また、純資産は3億8千6百万円減少し574億8千9百万円となりました。この結果、自己資本比率は0.3ポイント増加し72.4%となりました。」
前連結会計年度末比で総資産・純資産が減少し、自己資本比率が上昇するという財政状態の変化が続いている。 - FY2021-Q2純資産増加への転換有価証券報告書
「総資産は43億8千2百万円減少し758億4千2百万円となりました。また、純資産は4千9百万円増加し579億2千5百万円となりました。この結果、自己資本比率は4.3ポイント増加し76.4%となりました。」
総資産は前連結会計年度末比で減少した一方、前第1四半期まで減少していた純資産は4,900万円増加に転じ、自己資本比率は76.4%へ上昇した。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「総資産は30億4千7百万円減少し771億7千6百万円となりました。また、純資産は3億4百万円減少し575億7千1百万円となりました。 この結果、自己資本比率は2.5ポイント増加し74.6%となりました。」
前連結会計年度末比で総資産・純資産が減少し、自己資本比率が上昇するという財政状態の変化を再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「総資産は52億4千9百万円減少し819億9百万円となりました。また、純資産は26億9千2百万円減少し595億5千5百万円となりました。\nこの結果、自己資本比率は1.3ポイント増加し72.7%となりました。」
前連結会計年度末比で総資産・純資産が減少し、自己資本比率が上昇するという財政状態の変化を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「総資産は50億5千4百万円減少し821億4百万円となりました。また、純資産は23億5千7百万円減少し598億9千1百万円となりました。 この結果、自己資本比率は1.5ポイント増加し72.9%となりました。」
前連結会計年度末比で総資産・純資産が減少し、自己資本比率が上昇するという前四半期からの財政状態の変化を再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「総資産は41億9千9百万円減少し829億5千9百万円となりました。また、純資産は23億9千7百万円減少し598億5千1百万円となりました。この結果、自己資本比率は0.7ポイント増加し72.1%となりました。」
前連結会計年度末と比べて総資産・純資産は減少し、自己資本比率は上昇するという財政状態の変化が続いている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「総資産は29億3千万円減少し、純資産は15億6千1百万円減少しました。以上の結果、自己資本比率は71.4%となりました。」
前連結会計年度末比で総資産・純資産は減少した一方、自己資本比率は70.8%から71.4%へ上昇し、同じ方向の財政状態変化を通期でも確認した。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「総資産は60億5千4百万円減少し840億3千4百万円となりました。また、純資産は28億8千3百万円減少し609億2千6百万円となりました。この結果、自己資本比率は1.7ポイント増加し72.5%となりました。」
前連結会計年度末と比べ、総資産と純資産は減少した一方、自己資本比率は1.7ポイント上昇したという財政状態の変化を初めて独立したテーマとして記録した。