理想科学工業(6413)・施策再定義
製造部門の人材育成と体制整備
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2019。直近の記載はFY2022。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製造技術・生産効率と製造系人材の強化9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
理想科学工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再定義有価証券報告書
「4.製造本部の将来構想の構築」
調達体制・製造体制の転換から、第八次中期経営計画では製造本部の将来構想を構築する方針へ表現が切り替わった。 - FY2019再定義有価証券報告書
「④これからの製造のありかたを追求し、調達体制・製造体制の転換を進める」
従来の製造部門における人材育成・体制整備から、調達体制及び製造体制そのものの転換を進める方針へ重点が移っている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「製造部門の長期的・継続的なレベルアップのための人材育成と体制整備を行う」
製造部門の人材育成と体制整備を中期計画上の施策として再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「製造部門の長期的・継続的なレベルアップのための人材育成と体制整備を行う」
製造部門の能力向上を、人材育成と体制整備によって長期的・継続的に進める方針を示している。