理想科学工業(6413)・施策再定義
サプライ収益を支える新規顧客の獲得・販路の拡充
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2019。直近の記載はFY2022。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サプライ収益拡大に向けた新規顧客・販路開拓1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再定義有価証券報告書
「インクジェット事業を拡大するとともに顧客志向に基づく販売企画体制を構築する。」
多枚数顧客への販売強化や販路拡充から、第八次中期経営計画では顧客志向に基づく販売企画体制の構築へ販売施策の表現が切り替わった。 - FY2019再定義有価証券報告書
「①営業本部は「多枚数顧客への販売強化」と「本部体質の転換」を実行し収益を改善する」
サプライ収益のための一般的な新規顧客獲得・販路拡充から、RISO Vision 22では多枚数顧客への販売強化と営業本部の体質転換による収益改善へ、販売施策の焦点を具体化している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当期は同目標のもと、高速カラープリンター及びデジタル印刷機の新製品を全世界で展開し、新規顧客の獲得と販路の拡充に努めてまいりました。」
新製品の全世界展開、新規顧客獲得、販路拡充を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「サプライ収益を当社の生命線と認識し、販売部門はこれを増加するために「新規顧客の獲得」「販路の拡充」を実行する」
RISO Vision 19の販売部門の施策として、サプライ収益の増加、新規顧客の獲得、販路の拡充を結び付けている。