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小倉クラッチ(6408)・事実通期実績へ更新直近の決算(2026-08-06)では「その他」

第3四半期累計の減収・営業減益と経常利益・純利益増益

FY2017-Q3に初出。。直近の記載は2026-08-06。

33記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – 2026-08-062017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06その他決算

    「売上高は10,988百万円と前年同期と比べ602百万円の増加(前年同期比5.8%増)となりました。営業利益は483百万円と前年同期と比べ208百万円の増加(前年同期比75.9%増)、経常利益は493百万円と前年同期と比べ419百万円の増加(前年同期比573.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は301百万円(前年同期は16百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    通期実績から2027年3月期第1四半期実績へ更新し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を開示している。
  2. FY2026通期実績へ更新有価証券報告書

    「売上高は41,664百万円と前年同期と比べ2,242百万円の減少(前年同期比5.1%減)となりましたが、営業利益は1,381百万円と前年同期と比べ916百万円の増加(前年同期比197.3%増)、経常利益は1,405百万円と前年同期と比べ655百万円の増加(前年同期比87.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,502百万円と前年同期と比べ340百万円の増加(前年同期比29.3%増)となりました。」

    中間期累計実績から通期実績へ更新した。売上高は減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益はいずれも増加した。
  3. 2026-05-12その他業績予想の修正

    「その結果、当連結会計年度における売上高は41,664百万円と前年同期と比べ2,242百万円の減少(前年同期比5.1%減)となりましたが、営業利益は1,381百万円と前年同期と比べ916百万円の増加(前年同期比197.3%増)、経常利益は1,405百万円と前年同期と比べ655百万円の増加(前年同期比87.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,502百万円と前年同期と比べ340百万円の増加(前年同期比29.3%増)となりました。」

    中間期実績から通期実績へ更新した。売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  4. FY2026-H1第2四半期累計実績へ更新有価証券報告書

    「営業利益は512百万円と前年同期と比べ284百万円の増加(前年同期比124.9%増)となりましたが、経常利益は為替差損の計上等により376百万円と前年同期と比べ126百万円減少(前年同期比25.1%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は234百万円と前年同期と比べ55百万円の減少(前年同期比19.1%減)となりました。」

    当中間連結会計期間の実績へ更新した。売上高は20,554百万円で前年同期比6.7%減となった一方、営業利益は512百万円で前年同期比124.9%増、経常利益は376百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は234百万円となった。
  5. FY2025-H1第2四半期累計実績へ更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における売上高は22,026百万円と前年同期と比べ278百万円の増加(前年同期比1.3%増)となりました。営業利益は228百万円(前年同期は37百万円の営業損失)、経常利益は502百万円と前年同期と比べ290百万円増加(前年同期比137.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は290百万円(前年同期は52百万円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。」

    通期実績から第2四半期累計実績へ更新した。売上高は前年同期比1.3%増、営業利益は37百万円の損失から228百万円の利益、経常利益は502百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は290百万円となった。
  6. FY2024通期実績へ更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は43,491百万円と前年同期と比べ710百万円の減少(前年同期比1.6%減)となりました。営業損失は320百万円(前年同期は498百万円の営業利益)、経常損失は229百万円(前年同期は791百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失は598百万円(前年同期は509百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。」

    第3四半期累計実績から通期実績へ更新した。売上高が減少し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益はいずれも前年の利益から損失へ転じた。
  7. FY2024-Q3第3四半期累計実績へ更新有価証券報告書

    「売上高は、32,790百万円と前年同期と比べ592百万円の増加(前年同期比1.8%増)となりました。営業利益は45百万円と前年同期と比べ153百万円の減少(前年同期比77.1%減)、経常利益は273百万円と前年同期と比べ433百万円の減少(前年同期比61.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は159百万円(前年同期は216百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    第2四半期累計実績から第3四半期累計実績へ更新した。売上高は前年同期比1.8%増となった一方、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は159百万円の損失となった。
  8. FY2024-Q2第2四半期累計実績へ更新有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は21,747百万円と前年同期と比べ1,300百万円の増加(前年同期比6.4%増)となりましたが、営業損失は37百万円(前年同期は64百万円の営業損失)となりました。経常利益は211百万円と前年同期と比べ232百万円減少(前年同期比52.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は52百万円(前年同期は201百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    第1四半期実績から第2四半期累計実績へ更新した。売上高は前年同期比6.4%増となった一方、営業損失は37百万円、経常利益は前年同期比52.4%減、親会社株主に帰属する四半期純損失は52百万円となった。
  9. FY2024-Q1第1四半期実績へ更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は、10,986百万円と前年同期と比べ779百万円の増加(前年同期比7.6%増)となりました。営業利益は205百万円と前年同期と比べ176百万円の増加(前年同期比607.2%増)、経常利益は241百万円と前年同期と比べ32百万円の減少(前年同期比12.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は64百万円と前年同期と比べ95百万円の減少(前年同期比59.7%減)となりました。」

    通期実績からFY2024第1四半期実績へ更新した。売上高・営業利益は増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  10. FY2023通期実績へ更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は44,201百万円と前年同期と比べ5,287百万円の増加(前年同期比13.6%増)となりました。営業利益は498百万円(前年同期は1,001百万円の営業損失)、経常利益は791百万円(前年同期は752百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は509百万円(前年同期は1,134百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」

    第3四半期累計実績から通期実績へ更新した。売上高は増加し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益はいずれも前年の損失から利益へ転じた。
  11. FY2023-Q3第3四半期累計実績へ更新有価証券報告書

    「売上高は、32,198百万円と前年同期と比べ3,095百万円の増加(前年同期比10.6%増)となりました。営業利益は198百万円(前年同期は454百万円の営業損失)、経常利益は706百万円(前年同期は307百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は216百万円(前年同期は635百万円の四半期純損失)となりました。」

    第2四半期累計実績から第3四半期累計実績へ更新した。売上高は前年同期比10.6%増となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転じた。
  12. FY2023-Q2第2四半期累計実績へ更新有価証券報告書

    「売上高は20,446百万円と前年同期と比べ743百万円の増加(前年同期比3.8%増)となりましたが、原材料や海上運賃の上昇などの影響により、営業損失は64百万円(前年同期は205百万円の営業損失)となりました。経常利益は443百万円(前年同期は96百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は201百万円(前年同期は307百万円の四半期純損失)となりました。」

    第1四半期実績から第2四半期累計実績へ更新した。売上高は増加し、営業損失は縮小、経常利益と親会社株主帰属利益は前年同期の損失から利益へ転じた。
  13. FY2023-Q1第1四半期実績へ更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は、10,206百万円と前年同期と比べ148百万円の増加(前年同期比1.5%増)となりました。営業利益は29百万円(前年同期は57百万円の営業損失)、経常利益は274百万円(前年同期は16百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は160百万円(前年同期は69百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    通期実績からFY2023第1四半期実績へ更新した。売上高は前年同期比1.5%増となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転じた。
  14. FY2022-Q3第3四半期累計実績へ更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における売上高は、29,103百万円と前年同期と比べ5,226百万円の増加(前年同期比21.9%増)となりましたが、原材料や海上運賃の急激かつ大幅な上昇などの影響により、営業損失は454百万円(前年同期は574百万円の営業損失)、経常損失は307百万円(前年同期は518百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は635百万円(前年同期は1,581百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    第2四半期累計実績から第3四半期累計実績へ更新した。売上高は前年同期比21.9%増となり、営業損失、経常損失、親会社株主帰属利益の損失幅はいずれも前年同期から縮小した。
  15. FY2022-Q2第2四半期累計実績へ更新有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は19,703百万円と前年同期と比べ4,471百万円の増加(前年同期比29.4%増)となりましたが、原材料や海上運賃の急激に大幅な上昇などの影響により、営業損失は205百万円(前年同期は508百万円の営業損失)、経常損失は96百万円(前年同期は449百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は307百万円(前年同期は708百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    第1四半期実績から第2四半期累計実績へ更新した。売上高は前年同期比29.4%増となり、営業損失、経常損失、親会社株主帰属利益の損失幅はいずれも前年同期から縮小した。
  16. FY2022-Q1第1四半期実績へ更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は、10,058百万円と前年同期と比べ1,915百万円の増加(前年同期比23.5%増)となりました。営業損失は57百万円(前年同期は117百万円の営業損失)、経常損失は16百万円(前年同期は159百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は69百万円(前年同期は200百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    通期実績からFY2022第1四半期実績へ更新した。売上高は前年同期比23.5%増、営業損失57百万円、経常損失16百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失69百万円となった。
  17. FY2021通期実績へ更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は33,609百万円と前年同期と比べ7,048百万円の減少(前年同期比17.3%減)となりました。営業損失は478百万円、経常損失は255百万円、親会社株主に帰属する当期純損失は1,579百万円となりました。」

    第3四半期累計実績から通期実績へ更新した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益はいずれも前年同期を下回り、損失となった。
  18. FY2021-Q3第3四半期累計実績へ更新有価証券報告書

    「このような状況のもとで、当社グループはグローバル市場で積極的な販売活動を行ってまいりましたが、当第3四半期連結累計期間における売上高は、23,877百万円と前年同期と比べ7,118百万円の減少(前年同期比23.0%減)となりました。営業損失は574百万円(前年同期は482百万円の営業利益)、経常損失は518百万円(前年同期は447百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,581百万円(前年同期は217百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    第2四半期累計実績から第3四半期累計実績へ更新した。売上高は前年同期比23.0%減となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益はいずれも損失となった。
  19. FY2021-Q2第2四半期累計実績へ更新有価証券報告書

    「売上高は、15,231百万円と前年同期と比べ5,900百万円の減少(前年同期比27.9%減)となりました。また、営業損失は508百万円(前年同期は434百万円の営業利益)、経常損失は449百万円(前年同期は356百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は708百万円(前年同期は235百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    第1四半期実績から第2四半期累計実績へ更新した。売上高は27.9%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益はいずれも損失へ転じた。
  20. FY2021-Q1第1四半期実績へ更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は、8,142百万円と前年同期と比べ2,465百万円の減少(前年同期比23.2%減)となりました。営業損失は50百万円(前年同期は394百万円の営業利益)、経常損失は65百万円(前年同期は375百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は113百万円(前年同期は373百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    FY2020第3四半期累計実績からFY2021第1四半期実績へ更新した。売上高は前年同期比23.2%減、営業損失50百万円、経常損失65百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失113百万円となった。
  21. FY2020-Q3第3四半期累計実績へ更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における売上高は、30,996百万円と前年同期と比べ113百万円の減少(前年同期比0.4%減)となりました。営業利益は一般産業用事業の売上減少などにより535百万円と前年同期と比べ610百万円の減少(前年同期比53.3%減)、経常利益は541百万円と前年同期と比べ654百万円の減少(前年同期比54.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は319百万円と前年同期と比べ638百万円の減少(前年同期比66.6%減)となりました。」

    第2四半期累計実績から第3四半期累計実績へ更新した。売上高は前年同期比0.4%減、営業利益は53.3%減、経常利益は54.7%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は66.6%減となった。
  22. FY2020-Q2第2四半期累計実績へ更新有価証券報告書

    「売上高は、21,132百万円と前年同期と比べ245百万円の増加(前年同期比1.2%増)となりましたが、営業利益は一般産業用事業の売上減少等により427百万円と前年同期と比べ437百万円の減少(前年同期比50.6%減)、経常利益は392百万円と前年同期と比べ531百万円の減少(前年同期比57.5%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は265百万円と前年同期と比べ537百万円の減少(前年同期比66.9%減)となりました。」

    第1四半期実績から第2四半期累計実績へ更新した。売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  23. FY2020-Q1第1四半期実績へ更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は、10,608百万円と前年同期と比べ183百万円の増加(前年同期比1.8%増)となりました。営業利益は米中間の貿易摩擦の影響等により394百万円と前年同期と比べ28百万円の減少(前年同期比6.7%減)、経常利益は375百万円と前年同期と比べ143百万円の減少(前年同期比27.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は373百万円と前年同期と比べ147百万円の減少(前年同期比28.3%減)となりました。」

    通期実績からFY2020第1四半期実績へ更新した。売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  24. FY2019通期実績へ更新有価証券報告書

    「売上高は41,024百万円と前年同期と比べ541百万円の増加(前年同期比1.3%増)となりました。営業利益は1,028百万円と前年同期と比べ393百万円の減少(前年同期比27.7%減)、経常利益は1,091百万円と前年同期と比べ281百万円の減少(前年同期比20.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は802百万円と前年同期と比べ154百万円の減少(前年同期比16.1%減)となりました。」

    第3四半期累計実績から通期実績へ更新した。売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少した。
  25. FY2019-Q3第3四半期累計実績へ更新有価証券報告書

    「売上高は、31,109百万円と前年同期と比べ651百万円の増加(前年同期比2.1%増)となりました。営業利益は米国の対中関税引き上げの影響等により1,146百万円と前年同期と比べ87百万円の減少(前年同期比7.1%減)、経常利益は1,196百万円と前年同期と比べ88百万円の減少(前年同期比6.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は固定資産売却益の計上等により958百万円と前年同期と比べ123百万円の増加(前年同期比14.8%増)となりました。」

    第2四半期累計実績から第3四半期累計実績へ更新した。売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した一方、営業利益と経常利益は減少した。
  26. FY2019-Q2第2四半期累計実績へ更新有価証券報告書

    「売上高は、20,886百万円と前年同期と比べ593百万円の増加(前年同期比2.9%増)となりましたが、営業利益はプロダクトミックスの影響等により864百万円と前年同期と比べ48百万円の減少(前年同期比5.3%減)、経常利益は923百万円と前年同期と比べ50百万円の減少(前年同期比5.2%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は固定資産売却益の計上等により803百万円と前年同期と比べ168百万円の増加(前年同期比26.5%増)となりました。」

    第1四半期実績から第2四半期累計実績へ更新した。売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した一方、営業利益と経常利益は減少した。
  27. FY2019-Q1第1四半期実績へ更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は、10,424百万円と前年同期と比べ231百万円の増加(前年同期比2.3%増)となりました。営業利益は423百万円と前年同期と比べ77百万円の減少(前年同期比15.5%減)、経常利益は518百万円と前年同期と比べ20百万円の減少(前年同期比3.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は固定資産売却益の計上等により520百万円と前年同期と比べ176百万円の増加(前年同期比51.4%増)となりました。」

    通期実績から当第1四半期実績へ更新した。売上高は増加した一方、営業利益と経常利益は減少し、固定資産売却益等により親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  28. FY2018通期実績へ更新有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の業績は、売上高は40,482百万円(前年同期比7.0%増)となりました。営業利益は1,422百万円(前年同期比46.3%増)、経常利益は1,373百万円(前年同期比55.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は957百万円(前年同期比62.2%増)となりました。」

    第3四半期累計実績から通期実績へ更新し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  29. FY2018-Q3第3四半期累計実績へ更新有価証券報告書

    「売上高は、30,458百万円と前年同期と比べ2,284百万円の増加(前年同期比8.1%増)となりました。営業利益は1,233百万円と前年同期と比べ449百万円の増加(前年同期比57.4%増)、経常利益は1,284百万円と前年同期と比べ623百万円の増加(前年同期比94.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は834百万円と前年同期と比べ443百万円の増加(前年同期比113.4%増)となりました。」

    第2四半期累計実績から第3四半期累計実績へ更新し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。
  30. FY2018-Q2第2四半期累計実績へ更新有価証券報告書

    「売上高は、20,293百万円と前年同期と比べ1,456百万円の増加(前年同期比7.7%増)となりました。これにより、営業利益は913百万円と前年同期と比べ302百万円の増加(前年同期比49.4%増)、経常利益は974百万円と前年同期と比べ629百万円の増加(前年同期比182.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は635百万円と前年同期と比べ490百万円の増加(前年同期比337.8%増)となりました。」

    第1四半期実績から第2四半期累計実績へ更新し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。
  31. FY2018-Q1第1四半期実績へ更新有価証券報告書

    「売上高は、10,193百万円と前年同期と比べ741百万円の増加(前年同期比7.8%増)となりました。営業利益は500百万円と前年同期と比べ221百万円の増加(前年同期比79.6%増)、経常利益は538百万円と前年同期と比べ438百万円の増加(前年同期比435.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は343百万円と前年同期と比べ263百万円の増加(前年同期比329.1%増)となりました。」

    通期実績から第1四半期実績へ更新し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。
  32. FY2017通期実績へ更新有価証券報告書

    「営業利益は972百万円と前年同期と比べ70百万円の減少(前年同期比6.8%減)、経常利益は881百万円と前年同期と比べ363百万円の増加(前年同期比70.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は589百万円と前年同期と比べ418百万円の増加(前年同期比244.1%増)となりました。」

    第3四半期累計の業績から通期実績へ更新し、営業利益は減益となった一方、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は増益となった。売上高は37,845百万円で前年同期比2.1%減。
  33. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「売上高は、28,173百万円と前年同期と比べ992百万円の減少(前年同期比3.4%減)となりました。営業利益は783百万円と前年同期と比べ241百万円の減少(前年同期比23.5%減)、経常利益は660百万円と前年同期と比べ116百万円の増加(前年同期比21.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は390百万円と前年同期と比べ183百万円の増加(前年同期比88.8%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高と営業利益は前年同期を下回った一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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第3四半期累計の減収・営業減益と経常利益・純利益増益|小倉クラッチ(6408)の変遷 | Komori