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CKD(6407)・施策再掲

EPSITEC社とのアライアンスによる欧州販売基盤強化

FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q2。

3記載
1年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022前進FY2023-Q12022: 32022
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、EPSITEC S.R.L. (2022年7月5日付でCKD ITALIA S.R.L.に商号変更しております。) の出資持分を取得したことに伴い、同社を連結の範囲に含めております。なお、EPSITEC S.R.L.の報告セグメントは、「機器部門」であります。」

    EPSITEC S.R.L.を出資持分取得により機器部門の連結範囲に含める運用を、第2四半期でも再確認している。
  2. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、EPSITEC S.R.L. (2022年7月5日付でCKD ITALIA S.R.L.に商号変更しております。) の出資持分を取得したことに伴い、同社を連結の範囲に含めております。」

    従来の持分法適用関連会社であったEPSITEC S.R.L.の出資持分を追加取得し、連結子会社化した。2022年7月5日付でCKD ITALIA S.R.L.へ商号変更している。
  3. FY2022初出有価証券報告書

    「さらに、アライアンスでは、欧州の売上拡大につなげるため、イタリアの販売会社であるEPSITEC社の全ての株式を取得し、子会社化するなど、中長期の成長に欠かせない設備投資や事業強化を進め、グローバル化を促進いたしました。」

    欧州売上拡大に向けたEPSITEC社との資本関係・アライアンスを初めて経営戦略上の実績として記載している。なお、関係会社の状況ではEPSITEC S.R.L.を持分法適用関連会社、議決権所有割合39.0%として開示している。
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報道
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