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CKD(6407)・施策再掲

海外子会社5社の決算日統一・連結方法変更

FY2017-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017再掲FY2018 – FY20222016: 12017: 220172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 12022
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「連結子会社のうち、喜開理 (中国) 有限公司、喜開理 (上海) 機器有限公司及びCKD MEXICO, S. de R.L. de C.V.の事業年度の末日は12月31日であり、連結決算日(3月31日)に仮決算を行っております。」

    海外子会社の決算日変更・仮決算による連結方法を継続している。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「連結子会社のうち、喜開理 (中国) 有限公司、喜開理 (上海) 機器有限公司及びCKD MEXICO, S. de R.L. de C.V.の事業年度の末日は12月31日であり、連結決算日(3月31日)に仮決算を行っております。」

    海外子会社の決算日統一・仮決算による連結方法を継続している。
  3. FY2017前進有価証券報告書

    「連結子会社のうち、喜開理 (中国) 有限公司、喜開理 (上海) 機器有限公司及びCKD MEXICO, S. de R.L. de C.V.の事業年度の末日は12月31日であり、連結決算日(3月31日)に仮決算を行っております。」

    前年度に生じた海外子会社5社の15か月連結による比較影響から通常の年度比較へ移行し、決算日変更または仮決算による連結方法の運用を継続している。
  4. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であった在外子会社 (5社) については同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っておりましたが、CKD THAI CORPORATION LTD.、CKD USA CORPORATION、M-CKD PRECISION SDN.BHD.については決算日を3月31日に変更し、喜開理 (中国) 有限公司、喜開理 (上海) 機器有限公司については連結決算日である3月31日に仮決算を行い連結する方法に変更しております。」

    海外子会社5社の決算日統一・仮決算による連結方法の変更と、その比較影響をセグメント注記で再掲している。
  5. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であった在外子会社 (5社) については同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っておりましたが、CKD THAI CORPORATION LTD.、CKD USA CORPORATION、M-CKD PRECISION SDN.BHD.については決算日を3月31日に変更し、喜開理 (中国) 有限公司、喜開理 (上海) 機器有限公司については連結決算日である3月31日に仮決算を行い連結する方法に変更しております。」

    海外連結子会社5社について決算日を3月31日に変更または仮決算を行う方法へ変更し、前年同期比較では9か月分の影響があると説明している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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