鈴茂器工(6405)・事実販売国数・世界シェア実績更新直近のその他開示(2026-05-12)では「その他」
世界約80か国への寿司ロボット販売と世界シェアNo.1
FY2020に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-12。
5記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
世界135カ国以上への販売展開4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-12その他その他開示
「世界 90 か国以上の寿司、おむすび、丼ものなど、様々な食のシーンで幅広く利用されています。」
世界約80か国から90か国以上へと、販売・導入地域の説明が更新されている。 - FY2025販売国数・世界シェア実績更新有価証券報告書
「当社は、1961年に製菓機械メーカーとして創業、そして、1981年に世界初の量産型小型寿司ロボットを開発し、世界の90ヵ国以上に寿司ロボットを販売する世界シェアNo.1企業へと成長してまいりました。」
寿司ロボットの販売先が従来の約80か国から90か国以上へ更新され、世界シェアNo.1企業としての自己認識を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、1961年に製菓機械メーカーとして創業、そして、1981年に世界初の量産型小型寿司ロボットを開発し、世界の約80ヵ国に寿司ロボットを販売するグローバル企業へと成長してまいりました。」
世界約80か国への寿司ロボット販売という事業の広がりを、経営戦略の前提として継続して示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「そして、1981年に世界初の量産型小型寿司ロボットを開発し、世界の約80ヵ国に寿司ロボットを販売するグローバル企業へと成長してまいりました。」
世界約80か国への寿司ロボット販売という事業の広がりを、経営戦略の前提として継続して示している。 - FY2020初出有価証券報告書
「世界の約80ヵ国に寿司ロボットを販売する世界シェアNo.1企業へと成長してまいりました。」
寿司ロボットを世界約80か国に販売し、世界シェアNo.1企業へ成長したとの自己認識を構造的事実として記載している。