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タダノ(6395)・事実増収減益から増収増益へ転換

第1四半期の減収減益

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

36記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2027-H12016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 520222023: 220232024: 320242025: 220252026: 32026
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増収・受注増と利益増減が乖離する業績推移255社が書いているテーマ・逆風50社・追い風74社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに86社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1増収減益から増収増益へ転換有価証券報告書

    「売上増加に加え、米国関税の還付等もあり、営業利益は148億7千8百万円(前年同期比182.1%)、経常利益は135億1千5百万円(前年同期比235.4%)、親会社株主に帰属する中間純利益は107億3千1百万円(前年同期比277.1%)となりました。」

    総売上高は前年同期比110.8%、営業利益は182.1%となり、前期の増収減益から当中間連結会計期間は増収増益へ転じた。
  2. 2026-05-07その他決算説明資料

    「売上高は増加、営業利益は米国関税コスト増加等もあり10億円減少」

    第1四半期の業績は、従来の減収減益ではなく、増収減益となった。
  3. FY2025増収減益を通期で開示有価証券報告書

    「総売上高は3,494億7千7百万円(前期比119.9%)、海外売上高比率は64.1%となりました。売上が増加したものの、米国通商政策による影響や買収関連費用等の計上もあり、営業利益は185億5千2百万円(前期比78.0%)となりました。」

    売上高は前期比119.9%と増加した一方、営業利益は前期比78.0%となり、前期の増収増益から通期の増収減益へ転じた。
  4. FY2026-H1増収減益へ転換有価証券報告書

    「この結果、総売上高は1,647億9千1百万円(前年同期比116.6%)、海外売上高比率は68.3%となりました。売上が増加したものの、買収関連費用等の計上もあり、営業利益は88億5千5百万円(前年同期比72.1%)、経常利益は64億2千6百万円(前年同期比58.7%)となりました。」

    総売上高は前年同期比116.6%と増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期を下回り、増収減益となった。
  5. FY2024増収増益を継続したが親会社株主利益は減少有価証券報告書

    「この結果、総売上高は2,915億円(前期比104.0%)、海外売上高比率は62.3%となりました。」

    売上高は前期比104.0%、営業利益は237億7,800万円へ増加した一方、工場再編関連費用607億円ではなく、60億7,000万円を特別損失に計上したため、親会社株主に帰属する当期純利益は66億4,200万円、前期比85.5%となった。
  6. FY2025-H1増収増益を継続有価証券報告書

    「総売上高は1,413億8千1百万円(前年同期比106.1%)、海外売上高比率は64.1%となりました。」

    総売上高は前年同期比106.1%、営業利益は前年同期比139.6%、経常利益は前年同期比139.9%、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比159.5%となり、増収増益を開示した。
  7. FY2024-Q4減収増益へ転換有価証券報告書

    「売上は減少しましたが、売価改善や為替等の影響もあり、営業利益は56億2千5百万円(前年同期比159.5%)、経常利益は46億6千7百万円(前年同期比157.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、20億1千4百万円(前年同期比237.8%)となりました。」

    前年同期比で総売上高は96.3%と減少した一方、営業利益は159.5%、経常利益は157.5%、親会社株主に帰属する四半期純利益は237.8%となり、減収ながら増益となった。
  8. FY202312か月決算移行後も前期比較を非表示有価証券報告書

    「このため、対前連結会計年度比を記載しておりません。」

    当連結会計年度は2023年1月から12月までの12か月だが、比較対象の前連結会計年度が9か月の変則決算であるため、前期比を記載していない。
  9. FY2024-Q2変則決算下で第3四半期累計の営業黒字を開示有価証券報告書

    「総売上高は2,039億2千2百万円、海外売上高比率は64.0%となりました。営業利益は、131億9千3百万円、経常利益は116億8千3百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は49億3千7百万円となりました。」

    決算期変更により前年同四半期増減率は記載していないが、第76期第3四半期連結累計期間で売上高2,039億2,200万円、営業利益131億9,300万円、経常利益116億8,300万円、親会社株主に帰属する四半期純利益49億3,700万円を計上した。
  10. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このため、対前年同四半期増減率を記載しておりません。」

    決算期変更により、国内会社等は6か月間、12月決算の海外子会社は6か月間を連結する比較期間となっており、前年同四半期増減率を記載しない扱いを継続している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このため、対前年同四半期増減率を記載しておりません。」

    決算期変更に伴う変則決算のため、前年同四半期比を記載しない扱いを継続している。
  12. FY2023-Q1変則決算で前年同期比較を非表示有価証券報告書

    「このため、対前年同四半期増減率を記載しておりません。」

    決算期変更により、当第1四半期は国内会社等が3か月、従来から12月決算の海外子会社が6か月の変則決算となり、前年同期比を記載しない扱いとなった。売上高776億5,800万円、営業利益18億2,900万円を計上している。
  13. FY2022変則9か月決算により前期増減率を非表示有価証券報告書

    「このため、対前期増減率を記載しておりません。」

    決算期変更により、当社及び3月決算子会社は9か月、12月決算子会社は12か月を連結する変則決算となったため、通期の対前期増減率を記載しない扱いとなった。
  14. FY2022営業赤字から営業黒字へ転換有価証券報告書

    「総売上高は2,056億6千1百万円(前連結会計年度比110.5%)、海外売上高比率は54.8%となりました。売上の増加に加え、欧州事業再生手続きの効果による固定費の圧縮に伴う売上原価率の改善と販売費及び一般管理費の圧縮等により、営業利益は52億5千1百万円(前連結会計年度は41億9千6百万円の損失)、経常利益は54億5千4百万円(前連結会計年度は46億8千3百万円の損失)となりました。」

    通期売上高は前年同期比110.5%となり、営業利益・経常利益は前連結会計年度の損失から黒字へ転換した。
  15. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「総売上高は1,393億2千1百万円(前年同期比105.1%)となりました。売上の増加に加え、欧州事業再生手続きの効果による固定費の圧縮に伴う売上原価率の改善と販売費及び一般管理費の圧縮等により、営業利益は23億2百万円(前年同期18億3千4百万円の損失)、経常利益は22億2百万円(前年同期23億3千5百万円の損失)となりました。」

    増収と固定費・販売費等の圧縮により、営業利益・経常利益が前年同期の損失から黒字となった状態を維持している。
  16. FY2022-Q2営業赤字から営業黒字へ転換有価証券報告書

    「売上の増加に加え、欧州事業再生手続きの効果による固定費の圧縮に伴う売上原価率の改善と販売費及び一般管理費の圧縮等により、営業利益は24億7千6百万円(前年同期10億3千8百万円の損失)、経常利益は22億4千6百万円(前年同期15億9千万円の損失)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は、前年同期の営業損失・経常損失から営業利益24億7,600万円・経常利益22億4,600万円へ転換した。
  17. FY2022-Q1営業赤字から営業黒字へ転換有価証券報告書

    「売上は前年同期並みとなったものの、固定費の圧縮及び機種構成の変化による売上原価率の改善と販売費及び一般管理費の圧縮により、営業利益は7億9千1百万円(前年同期5億9千8百万円の損失)、経常利益は7億3千5百万円(前年同期8億2千5百万円の損失)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、欧州事業再生関連収益等を計上した結果、106億5千1百万円(前年同期10億2千4百万円の損失)となりました。」

    売上高は前年同期比97.9%とほぼ前年並みだったが、固定費・販売費及び一般管理費の圧縮と売上原価率の改善により、営業利益・経常利益は前年同期の損失から黒字へ転換した。
  18. FY2021増収増益から大幅な減収減益・営業赤字へ転換有価証券報告書

    「総売上高は1,860億4千万円(前連結会計年度比81.6%)、海外売上高比率は49.9%となりました。売上減少に加え、販売機種構成の変化と減産による影響もあり、売上原価率は悪化し、売上総利益は減少しました。」

    通期売上高は前年同期比81.6%となり、営業利益139億4,900万円から営業損失41億9,600万円へ転じた。
  19. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「営業損失は18億3千4百万円(前年同期94億1千9百万円の利益)、経常損失は23億3千5百万円(前年同期87億6千8百万円の利益)となりました。」

    第3四半期連結累計期間でも営業損失・経常損失が続き、前年同期の営業利益・経常利益から損失となっている。親会社株主に帰属する四半期純損失も76億6,800万円となった。
  20. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「営業損失は10億3千8百万円(前年同期は75億7千3百万円の営業利益)、経常損失は15億9千万円(前年同期72億6千2百万円の経常利益)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は25億6千6百万円(前年同期52億6千7百万円の利益)となりました。」

    第2四半期連結累計期間でも、前年同期の営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する利益から、それぞれ損失へ転じた状態が続いている。
  21. FY2021-Q1増収から営業赤字へ転換有価証券報告書

    「売上増加の一方で、Demag製品を中心とした構成の変化により売上原価率は悪化、また経費削減に努めたものの、Demag事業連結の影響で販売費及び一般管理費は増加しました。営業利益は5億6千9百万円の損失(前年同期14億4千万円の利益)、経常利益は7億9千6百万円の損失(前年同期13億5千6百万円の利益)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は10億5百万円の損失(前年同期6億3千9百万円の利益)となりました。」

    売上高は前年同期比107.0%と増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも損失へ転じた。
  22. FY2020増収増益から増収減益へ転換有価証券報告書

    「総売上高は過去最高の2,279億4千9百万円(前連結会計年度比121.0%)となりました。営業利益は156億2千3百万円(前連結会計年度比98.7%)、経常利益は154億6千1百万円(前連結会計年度比99.1%)となりました。」

    通期売上高は過去最高で増収となった一方、営業利益・経常利益は前年を下回り、前年度の増収増益から増収減益へ転じた。
  23. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「総売上高は1,488億7千7百万円(前年同期比118.8%)、海外売上高比率は52.3%となりました。売上増加の一方で、コストアップや製品構成の変化により売上原価率は悪化、また成長に向けた前向き投資もあり販売費及び一般管理費は増加しました。結果、営業利益は105億9千9百万円(前年同期比118.4%)、経常利益は99億4千7百万円(前年同期比114.0%)となりました。」

    第3四半期連結累計期間も増収増益となり、売上高・営業利益・経常利益が前年同期を上回った。
  24. FY2020-Q2増収減益から増収増益へ転換有価証券報告書

    「総売上高は1,003億4百万円(前年同期比121.9%)、海外売上高比率は46.0%となりました。」

    第2四半期連結累計期間は売上高が前年同期比121.9%、営業利益が同131.9%、経常利益が同128.0%となり、前四半期の増収減益から増収増益へ転換した。
  25. FY2020-Q1増収増益から増収減益へ転換有価証券報告書

    「総売上高は403億7千6百万円(前年同期比115.7%)、海外売上高比率は47.4%となりました。売上は増加しましたが、コストアップや製品構成の変化により売上原価率は悪化、また成長に向けた前向き投資もあり販売費及び一般管理費は増加しました。結果、営業利益は14億4千万円(前年同期比63.3%)、経常利益は13億5千6百万円(前年同期比61.4%)となりました。」

    売上高は前年同期比115.7%と増加した一方、営業利益・経常利益は前年同期を下回り、通期の増収増益から第1四半期は増収減益へ転じた。
  26. FY2019減収減益から増収増益へ転換有価証券報告書

    「総売上高は1,884億5千1百万円(前連結会計年度比108.5%)、海外売上高比率は48.5%となりました。売上は増加しましたが、コストアップや製品構成の変化により売上原価率は悪化、また成長に向けた前向き投資もあり販売費及び一般管理費は増加しました。結果、営業利益は158億3千5百万円(前連結会計年度比102.1%)、経常利益は156億4百万円(前連結会計年度比104.7%)となりました。」

    通期では売上高・営業利益・経常利益がいずれも前連結会計年度を上回り、従来の減収減益から増収増益へ転換した。
  27. FY2019-Q3減収減益から増収減益へ転換有価証券報告書

    「総売上高は1,252億7千6百万円(前年同期比104.4%)、海外売上高比率は49.4%となりました。売上は増加しましたが、コストアップや製品構成の変化により売上原価率が悪化し、販売費及び一般管理費の増加により、営業利益は89億5千3百万円(前年同期比82.6%)、経常利益は87億2千9百万円(前年同期比81.4%)となりました。」

    売上高は前年同期比104.4%と増加した一方、営業利益・経常利益は前年同期を下回り、従来の減収減益から増収減益へ変化した。
  28. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、総売上高は822億7千2百万円(前年同期比99.3%)、海外売上高比率は46.0%となりました。」

    第2四半期連結累計期間も売上高は前年同期を下回り、営業利益57億4,300万円、経常利益56億7,300万円、親会社株主に帰属する四半期純利益40億8,100万円と減益が続いている。
  29. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、総売上高は348億9千4百万円(前年同期比99.0%)となりました。」

    FY2019-Q1も売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回り、減収減益が継続している。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、総売上高は1,199億6千万円(前年同期比93.7%)となりました。」

    第3四半期連結累計期間でも減収減益となり、売上高1,199億6,000万円、営業利益108億3,600万円、経常利益107億2,200万円、親会社株主に帰属する四半期純利益70億4,900万円となった。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、総売上高は828億8千万円(前年同期比91.2%)となりました。」

    第2四半期連結累計期間でも減収減益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。営業利益率も10.3%と前年同期の11.1%から低下している。
  32. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、総売上高は352億3千1百万円(前年同期比83.9%)となりました。」

    FY2018-Q1も減収減益となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。
  33. FY2017再掲有価証券報告書

    「この結果、総売上高は1,796億7千6百万円(前連結会計年度比85.8%)となりました。」

    通期でも減収減益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年を下回った。
  34. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、総売上高は1,280億2千万円(前年同期比85.5%)となりました。」

    第3四半期連結累計期間でも総売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。
  35. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、総売上高は909億1千4百万円(前年同期比87.3%)となりました。」

    第2四半期連結累計期間でも減収減益となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  36. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「この結果、総売上高は419億8千7百万円(前年同期比92.9%)となりました。」

    営業利益は57億8,800万円、経常利益は56億7,000万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は40億100万円で、いずれも前年同期を下回った。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
タダノの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-07の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
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