ヤマダコーポレーション(6392)・事実補助金収入が減少
補助金収入の計上
FY2021-Q2に初出。16回の記載のうち3回が「削除」で、最初の「削除」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2026。
16記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
助成金収入の営業外収益計上(用途不特定)30社が書いているテーマ・逆風6社・追い風23社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026補助金収入が減少有価証券報告書
「補助金収入 59,615 53,401」
補助金収入は前年の59,615千円から53,401千円へ減少した。 - FY2026-H1補助金収入が減少有価証券報告書
「補助金収入 27,501 21,010」
補助金収入は前年同期の27,501千円から21,010千円へ減少した。 - FY2025補助金収入が増加有価証券報告書
「補助金収入 54,299 59,615」
補助金収入は前年の54,299千円から59,615千円へ増加し、相模原市産業用ロボット導入補助金5,000千円が新たに計上された。 - FY2025-H1補助金収入を再計上有価証券報告書
「補助金収入 27,501」
前年同期にはなかった補助金収入27,501千円を当中間連結会計期間に営業外収益として計上した。 - FY2024補助金収入が減少有価証券報告書
「補助金収入 54,299」
補助金収入は前年の56,747千円から54,299千円へ減少したが、相模原市建物建設奨励金等の計上は継続した。 - FY2024-Q3削除有価証券報告書
「補助金収入 34,107 -」
前年同期に計上された補助金収入34,107千円は、当第3四半期累計期間には計上されていない。 - FY2024-Q2削除有価証券報告書
「補助金収入 300 -」
前年同期に計上された補助金収入300千円は、当第2四半期累計期間には計上されていない。 - FY2023補助金収入が大幅増加有価証券報告書
「相模原市建物建設奨励金 - 31,238 神奈川県企業立地促進補助金 - 21,010 相模原市特別融資制度利子補給金 - 3,016 その他の補助金 - 1,483 計 7,896 56,747」
補助金収入は前年の7,896千円から56,747千円へ増加し、新相模原工場に関連する建物建設奨励金や企業立地促進補助金が計上された。 - FY2023-Q3補助金収入が増加有価証券報告書
「補助金収入 7,896 34,107」
補助金収入は前年同期の7,896千円から34,107千円へ増加した。 - FY2023-Q2補助金収入が再計上有価証券報告書
「補助金収入 6,060 300」
前年同期の6,060千円から大幅に減少したものの、当第2四半期累計期間にも補助金収入300千円が計上された。 - FY2023-Q1削除有価証券報告書
「補助金収入 6,060 -」
前年同期に計上された補助金収入6,060千円は、当第1四半期には計上されていない。 - FY2022-Q3補助金収入が減少有価証券報告書
「補助金収入 7,896」
補助金収入は7,896千円となり、前年同期の56,562千円から大幅に減少した。 - FY2022-Q1補助金収入を計上有価証券報告書
「補助金収入 6,060」
当第1四半期連結累計期間に補助金収入6,060千円を営業外収益として計上した。 - FY2021補助金収入の通期計上有価証券報告書
「補助金収入 82,748」
補助金収入は通期で82,748千円となった。内訳として雇用調整助成金76,586千円、持続化給付金2,000千円、小学校休業等助成金995千円、両立支援等助成金166千円が計上された。 - FY2021-Q3補助金収入の計上額増加有価証券報告書
「補助金収入 56,562」
当第3四半期累計期間の補助金収入は56,562千円となり、前第3四半期累計期間のゼロから増加した。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「補助金収入 35,115」
当第2四半期連結累計期間に補助金収入35,115千円を営業外収益として計上し、キャッシュ・フロー計算書でも同額の受取額を記載している。