Komori
ヤマダコーポレーション(6392)・事実前進

サービス部品販売・修理等の比重上昇

FY2018-Q1に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

7記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2026-H12017: 220172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
産業機械関連の部品・修理・中古車等ストック売上拡大7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「上記部門に属さないサービス部品や修理売上などのその他の部門の売上高は1,888百万円(前年同期比131百万円、7.5%増)となりました。」

    サービス部品・修理等を含むその他部門の売上高が前年同期比7.5%増となった。
  2. FY2026-H1その他部門売上が横ばい・微減有価証券報告書

    「上記部門に属さないサービス部品や修理売上などのその他の部門の売上高は867百万円(前年同期比△0百万円、0.1%減)となりました。」

    サービス部品・修理売上などのその他部門は継続しているが、売上高は前年同期比0.1%減とほぼ横ばいとなった。
  3. FY2025-H1その他部門売上減少有価証券報告書

    「上記部門に属さないサービス部品や修理売上などのその他の部門の売上高は867百万円(前年同期比△11百万円、1.3%減)となりました。」

    サービス部品・修理売上などのその他部門は継続しているが、売上高は前年同期比で減少した。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「上記部門に属さないサービス部品や修理売上などのその他の部門の売上高は1,747百万円(前年同期比69百万円、4.1%増)となりました。」

    サービス部品・修理等を含むその他部門の売上高は前年同期比4.1%増となり、同事業の継続的な存在が確認された。
  5. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当該子会社の主事業であるサービス部品の販売、修理等の比重が高くなっており、今後もその傾向が強まると見込まれるため、」

    サービス部品の販売・修理等の比重上昇と、今後もその傾向が強まる見込みが引き続き示されている。
  6. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当該子会社の主事業であるサービス部品の販売、修理等の比重が高くなっており、今後もその傾向が強まると見込まれるため、」

    サービス部品の販売・修理等の比重上昇と、今後もその傾向が強まる見込みが引き続き示されている。
  7. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当該子会社の主事業であるサービス部品の販売、修理等の比重が高くなっており、今後もその傾向が強まると見込まれるため、」

    一部連結子会社において、サービス部品の販売・修理等が事業に占める比重の上昇と、今後もその傾向が強まる見込みが記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ヤマダコーポレーションの次の決算発表は2026-11-09の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
サービス部品販売・修理等の比重上昇|ヤマダコーポレーション(6392)の変遷 | Komori