ヤマダコーポレーション(6392)・施策前進
BCP・DRによる事業継続
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
BCP・従業員安全・サイバー危機対応体制の強化13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「なお、当社では2025年度7月より、サイバー攻撃を想定した情報セキュリティ対策の強化、BCPの更新を行っております。」
サイバー攻撃の発生を受け、2025年度7月から情報セキュリティ対策の強化とBCPの更新を実施していることが明示された。 - FY2025再掲有価証券報告書
「・BCPの推進」
BCPの推進がPhaseⅠにおける取り組むべき課題として継続して位置付けられている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「・BCPの推進」
BCPの推進がPhaseⅠにおける取り組むべき課題として引き続き位置付けられた。 - FY2021初出有価証券報告書
「・BCP、DR(事業継続計画、災害復旧計画) 収益性の回復の前提として、感染症から命を守り、事業を継続することで、社員と取引先の生活と安心を維持する。」
新中期経営計画の共通戦略基盤として、感染症等に対応する事業継続計画・災害復旧計画を明示した。