Aqua Plasma装置AQ-2000の開発・販売開始
FY2017に初出。14回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。37社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「また、新規事業(ヘルスケア事業)の創出に向けた技術開発への取り組みや、水蒸気を用いたプラズマ処理装置であるAqua Plasma(アクアプラズマ)洗浄装置の拡販による新たな事業領域の拡大に注力いたしました。」
Aqua Plasma洗浄装置の拡販による新たな事業領域の拡大方針を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「また、新規事業(ヘルスケア事業)の創出に向けた技術開発への取り組みや、水蒸気を用いたプラズマ処理装置であるAqua Plasma(アクアプラズマ)洗浄装置の拡販による新たな事業領域の拡大に注力いたしました。」
Aqua Plasma洗浄装置の拡販による新たな事業領域の拡大方針を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「また、新規事業(ヘルスケア事業)の創出に向けた技術開発への取り組みや、水蒸気を用いたプラズマ処理装置であるAqua Plasma(アクアプラズマ)洗浄装置の拡販による新たな事業領域の拡大に注力いたしました。」
Aqua Plasma洗浄装置の拡販による新たな事業領域の拡大方針を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「水蒸気を用いたプラズマ処理装置であるAqua Plasma(アクアプラズマ)洗浄装置の拡販による新たな事業領域の拡大に注力いたしました。」
Aqua Plasma洗浄装置の拡販による新たな事業領域の拡大方針を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「水蒸気を用いたプラズマ処理装置であるAqua Plasma(アクアプラズマ)洗浄装置の拡販による新たな事業領域の拡大に注力いたしました。」
Aqua Plasma洗浄装置の拡販による新たな事業領域の拡大方針を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「水蒸気を用いたプラズマ処理装置であるAqua Plasma(アクアプラズマ)洗浄装置の拡販による新たな事業領域の拡大に注力してまいりました。」
Aqua Plasma洗浄装置の拡販による新たな事業領域の拡大方針を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「水蒸気を用いたプラズマ処理装置であるAqua Plasma(アクアプラズマ)洗浄装置の拡販による新たな事業領域の拡大に注力してまいりました。」
Aqua Plasma洗浄装置の拡販による新たな事業領域の拡大方針を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「水蒸気を用いたプラズマ処理装置であるAqua Plasma(アクアプラズマ)洗浄装置の拡販による新たな事業領域の拡大に注力してまいりました。」
Aqua Plasma洗浄装置の拡販による新たな事業領域の拡大方針を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「水蒸気を用いたプラズマ処理装置であるAqua Plasma(アクアプラズマ)洗浄装置の拡販による新たな事業領域の拡大に注力してまいりました。」
Aqua Plasma洗浄装置の拡販による新たな事業領域の拡大方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「このような状況の下、当社ではオプトエレクトロニクス分野のマイクロLEDや通信用レーザー、電子部品分野の高周波デバイス、パワーデバイス、MEMS、各種センサー等向け製造装置の受注活動への注力による既存事業の推進に加え、新規事業(ヘルスケア事業)の創出に向けた技術開発への取り組みや、新製品のアクアプラズマの拡販による新たな事業領域の拡大に注力してまいりました。」
アクアプラズマの拡販による新領域拡大と、既存分野向け製造装置の受注活動、ヘルスケア事業の技術開発を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「電子部品分野でのパワーデバイスにおけるウエハの表面有機物除去用の生産機や、オプトエレクトロニクス分野の半導体レーザーの洗浄用の生産機の販売が好調であり、また新製品のアクアプラズマも販売に寄与し、売上高は490百万円(前年同期比57.4%増)となりました。」
アクアプラズマが洗浄装置の販売に寄与したとの説明を再掲している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「電子部品分野でのパワーデバイスにおけるウエハの表面有機物除去用の生産機や、各種センサー用途での販売が好調であり、また新製品のアクアプラズマも販売に寄与し、売上高は230百万円(前年同期比39.5%増)となりました。」
アクアプラズマの販売寄与が当四半期の洗浄装置売上高に現れ、売上高は前年同期比39.5%増加した。 - FY2019前進有価証券報告書
「洗浄装置は、半導体パッケージの表面洗浄やワイヤーボンディング前の電極洗浄等での幅広い需要があり、また新製品のアクアプラズマも販売に寄与し、売上高は762百万円(前期比52.0%増)となりました。」
Aqua Plasmaの販売寄与が通期実績として確認され、洗浄装置売上高が増加した。 - FY2017初出有価証券報告書
「平成28年9月、Aqua Plasma(アクアプラズマ)装置AQ-2000を開発、販売を開始いたしました。Aqua Plasma装置は、水蒸気を主体として用いた安全な洗浄、表面改質方法であり、半導体製造工程や電子部品、医療・バイオ等の分野への応用が可能であります。」
水蒸気を主体とする洗浄・表面改質装置AQ-2000を開発し、販売開始に至ったことを新製品の成果として記載している。