Komori
ダイフク(6383)・事実対処

中国eコマース・流通向け過去最大規模案件の受注

FY2018-Q3に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。

10記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2021-Q12018: 320182019: 320192020: 320202021: 1
同じテーマの他社
中国eコマース・流通向け大型案件受注1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「上半期には新型コロナウイルス感染症による社会活動の制限、急速に悪化した景気の影響を受けましたが、中国や韓国等で大型案件を受注したことや、第3四半期以降の受注が回復基調にあることから」

    中国・韓国等での大型案件受注と第3四半期以降の受注回復により、上半期の感染症影響から事業環境が持ち直している。
  2. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「第2四半期以降、中国経済全体の回復は顕著であり、事業環境が改善しています。」

    中国では感染症に伴う操業・進捗遅延が残る一方、第2四半期以降は中国経済全体の回復が顕著となり、事業環境が改善した。
  3. FY2021-Q1感染症による中国の操業・進捗遅延有価証券報告書

    「当社子会社、お客さまともに出社・移動が大幅に制限され、武漢近郊では本格稼働を5月まで待つ必要がありました。このため、受注時期や売上進捗が遅れ気味に推移しました。」

    中国では出社・移動制限と武漢近郊の稼働開始遅延により、受注時期と売上進捗が遅れた。
  4. FY2020-Q3需要環境の混在有価証券報告書

    「中国では、液晶業界全体の設備投資は減少しているものの有機ELパネル工場は建設が見込まれており、食品、医薬、eコマース向けのマテリアルハンドリングシステムの需要も底堅く推移しています。」

    中国の液晶業界全体では設備投資が減少する一方、有機ELパネル工場の建設見込みと食品・医薬・eコマース向け需要の底堅さを記載している。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「中国では、液晶業界全体の設備投資は減少しているものの有機ELパネル工場の建設計画は活発で、食品、医薬、自動車部品、eコマース向けのマテリアルハンドリングシステムも需要が拡大しています。」

    中国で有機ELパネル工場の建設計画が活発で、食品・医薬・自動車部品・eコマースなど流通業向け需要が拡大していることを再確認している。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「中国では、スマートフォンへの採用が進む有機ELパネル工場の計画が進展しています。食品、医薬、自動車部品、eコマースなどの流通業向けシステムはマテリアルハンドリングシステムの需要が拡大しています。」

    中国で有機ELパネル工場計画が進展し、食品・医薬・自動車部品・eコマースなど流通業向け需要が拡大していることを再確認している。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「中国では、液晶工場向けの受注が第3四半期連結会計期間は一時的に低かったものの、売上は堅調でした。食品、医薬、自動車部品、eコマースなどの流通業向けなどでも、マテリアルハンドリングシステムの需要の裾野が拡大しています。」

    中国の液晶向け受注に一時的な低下があった一方、食品・医薬・自動車部品・eコマースなど流通業向けに需要の裾野が広がっていることを再確認している。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「中国では、液晶工場新設計画が継続しており、同システムの生産が繁忙期にあります。半導体工場向けシステムも半導体国産化の方針のもと、需要が増えています。食品、医薬、自動車部品、eコマースなどの流通業向けなどでも、マテリアルハンドリングシステムの需要の裾野が拡大しています。」

    中国で液晶工場新設、半導体国産化、食品・医薬・自動車部品・eコマースなどの流通需要が拡大していることを再確認している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「中国では、eコマースをはじめとする流通業向けの引き合いが活発で、過去最大規模の大型案件も受注しています。」

    中国のeコマース・流通業向け需要と過去最大規模案件の受注を再確認している。
  10. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「中国では、eコマースをはじめとする流通業向けの引き合いが活発で、過去最大規模の大型案件も受注しています。」

    中国でeコマースを含む流通業向けの引き合いが活発化し、過去最大規模の大型案件を受注した。
一緒に動いた変遷

「原材料・部品の価格上昇と供給不足」は、この変遷が動いた10回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1原材料・部品の価格上昇と供給不足2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイフクの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中国eコマース・流通向け過去最大規模案件の受注|ダイフク(6383)の変遷 | Komori