賃貸ビル改修工事に伴うその他事業の減収・営業損失
FY2018-Q2に初出。29回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。14社中5社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。
- FY2026賃貸収益の安定継続下で減収減益有価証券報告書
「外部環境の変動に左右されることなく、年間を通じて賃貸ビルの稼働は堅調に推移いたしました。」
賃貸ビルの稼働は年間を通じて堅調だったが、更新料の反動等により売上高37百万円、営業利益23百万円となり、前期比で減収減益となった。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「不動産賃貸事業につきましては、売上高は18百万円(前年同期比0.4%増)、営業利益は11万円(前年同期比0.0%増)となりました。」
不動産賃貸事業は売上高18百万円、営業利益11万円と、前年同期からおおむね横ばいの実績を開示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「不動産賃貸事業につきましては、売上高は39百万円、営業利益は25百万円となりました。」
不動産賃貸事業は売上高39百万円、営業利益25百万円となり、前年度の売上高37百万円、営業利益23百万円から増加した。安定した賃貸収益の維持を掲げる方針に沿う実績を開示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「不動産賃貸事業につきましては、売上高は37百万円(前期比405.9%増)、営業利益は23百万円(前期は営業損失12百万円)となりました。」
テナント移転の影響で減収・営業損失となっていた不動産賃貸事業が、通期で売上高37百万円、営業利益23百万円へ回復した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「賃貸不動産事業につきましては、売上高は28百万円(前年同四半期比370.6%増)、営業利益は18百万円(前年同四半期は営業損失9百万円)となりました。」
不動産賃貸事業は売上高28百万円、営業利益18百万円となり、前年同四半期の営業損失から増収増益へ改善した。 - FY2024-Q2不動産賃貸事業の第2四半期増収増益有価証券報告書
「賃貸不動産事業につきましては、売上高は18百万円(前年同四半期比213.7%増)、営業利益は12百万円(前年同四半期は営業損失1百万円)となりました。」
不動産賃貸事業は売上高18百万円、営業利益12百万円となり、前年同四半期の営業損失から増収増益へ改善した。 - FY2024-Q1不動産賃貸事業の第1四半期増収増益有価証券報告書
「賃貸不動産事業につきましては、売上高は9百万円(前年同四半期比56.9%増)、営業利益は6百万円(前年同四半期比133.8%増)となりました。」
不動産賃貸事業は売上高56.9%増、営業利益133.8%増となり、前年同期の減収減益から増収増益へ改善した。 - FY2023-Q3テナント移転による減収・営業損失の拡大有価証券報告書
「賃貸不動産事業につきましては、テナントの移転の影響により、売上高は5百万円(前年同四半期比81.7%減)、営業損失は9百万円(前年同四半期は営業利益17百万円)となりました。」
テナント移転の影響により、不動産賃貸事業は売上高が81.7%減少し、営業利益から営業損失へ転じた。 - FY2023-Q2テナント移転による減収・営業損失有価証券報告書
「賃貸不動産事業につきましては、テナントの移転の影響により、売上高は5百万円(前年同四半期比74.3%減)、営業損失は1百万円(前年同四半期は営業利益12百万円)となりました。」
テナント移転の影響により、不動産賃貸事業は売上高が前年同四半期比74.3%減少し、営業損失1百万円となった。 - FY2023-Q1不動産賃貸事業の第1四半期減収減益有価証券報告書
「賃貸不動産事業につきましては、売上高は5百万円(前年同四半期比57.6%減)、営業利益は2百万円(前年同四半期比67.9%減)となりました。」
不動産賃貸事業は売上高・営業利益とも前年同四半期比で減少し、売上高5百万円、営業利益2百万円となった。 - FY2022不動産賃貸事業の通期減収減益有価証券報告書
「不動産賃貸事業につきましては、売上高は41百万円(前年同期比5.4%減)、営業利益は24百万円(前年同期比8.8%減)となりました。」
リニューアルした賃貸ビルの貸与を継続しているが、通期の売上高は5.4%減、営業利益は8.8%減となった。 - FY2022-Q3不動産賃貸事業の減収減益有価証券報告書
「賃貸不動産事業につきましては、売上高は32百万円(前年同四半期比1.0%減)、営業利益は17百万円(前年同四半期比11.8%減)となりました。」
不動産賃貸事業は売上高・営業利益とも前年同四半期比で減少した。 - FY2022-Q2増収下で営業利益減有価証券報告書
「賃貸不動産事業につきましては、売上高は23百万円(前年同四半期比5.6%増)、営業利益は12百万円(前年同四半期比3.9%減)となりました。」
不動産賃貸事業は増収となった一方、営業利益は前年同四半期比3.9%減少した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「賃貸不動産事業につきましては、売上高は14百万円(前年同四半期比28.1%増)、営業利益は8百万円(前年同四半期比24.1%増)となりました。」
不動産賃貸事業は売上高14百万円、営業利益8百万円となり、前年同四半期比で増収・増益となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「不動産賃貸事業につきましては、前期の7月からリニューアルした賃貸ビルの貸与を開始しており、売上高は43百万円(前年同期比28.8%増)、営業利益は26百万円(前年同期比87.5%増)となりました。」
リニューアルした賃貸ビルの貸与により、不動産賃貸事業は通期で売上高43百万円、営業利益26百万円となり、増収・大幅増益となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「不動産賃貸事業につきましては、前期の7月からリニューアルした賃貸ビルの貸与を開始しており、売上高は32百万円(前年同四半期比42.5%増)、営業利益は19百万円(前年同四半期比163.1%増)となりました。」
リニューアルした賃貸ビルの貸与により、不動産賃貸事業は売上高32百万円、営業利益19百万円となり、前年同期比で増収・大幅増益となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「不動産賃貸事業につきましては、前期の7月からリニューアルした賃貸ビルの貸与を開始しており、売上高は21百万円(前年同四半期比80.9%増)、営業利益は13百万円(前年同四半期は営業利益0百万円)となりました。」
リニューアルした賃貸ビルの貸与により、不動産賃貸事業は売上高21百万円、営業利益13百万円となり、前年同四半期から増収・増益となった。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「不動産賃貸事業につきましては、前期の7月からリニューアルした賃貸ビルの貸与を開始しており、売上高は10百万円(前年同四半期の売上高1百万円)、営業利益は6百万円(前年同四半期は営業損失5百万円)となりました。」
リニューアルした賃貸ビルの貸与により、不動産賃貸事業は売上高が10百万円となり、前年同期の営業損失から営業利益6百万円へ改善した。 - FY2020前進有価証券報告書
「その他事業につきましては、リニューアルした賃貸ビルの貸与を7月から開始し、売上高は34百万円(前年同期は売上なし)、営業利益は14百万円(前年同期は営業損失11百万円)となりました。」
リニューアルした賃貸ビルの貸与開始後、通期で売上高34百万円、営業利益14百万円となり、前年の営業損失から利益に転換した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「その他事業につきましては、リニューアルした賃貸ビルの貸与を7月から開始し、売上高は23百万円(前年同四半期は売上なし)、営業利益は7百万円(前年同四半期は営業損失7百万円)となりました。」
リニューアルした賃貸ビルの貸与を7月から開始し、その他事業は売上高23百万円、営業利益7百万円となり、前年同四半期の営業損失から利益に改善した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「その他事業につきましては、賃貸ビルの貸与が7月からとなり、売上高は12百万円(前年同四半期は売上なし)、営業利益は0百万円(前年同四半期は営業損失4百万円)となりました。」
賃貸ビルの貸与が7月から始まり、その他事業は売上高12百万円を計上し、前年同四半期の営業損失から営業利益0百万円へ改善した。 - FY2020-Q1賃貸開始前の営業損失拡大有価証券報告書
「その他事業につきましては、賃貸ビルの貸与が7月からとなり、売上高は1百万円(前年同四半期は売上なし)、営業損失は5百万円(前年同四半期は営業損失1百万円)となりました。」
賃貸ビルの貸与開始を7月からとし、当第1四半期は売上高1百万円にとどまる一方、営業損失は5百万円に拡大した。 - FY2019改修工事継続下で営業損失拡大有価証券報告書
「その他事業につきましては、賃貸ビルの改修工事により、売上高はなく(前年同期も売上なし)、営業損失は11百万円(前年同期は営業損失7百万円)となりました。」
賃貸ビルの改修工事が続き、その他事業は通期で売上高ゼロ、営業損失11百万円となり、前年同期から損失が拡大した。 - FY2019-Q3改修工事継続下で営業損失拡大有価証券報告書
「その他事業につきましては、賃貸ビルの改修工事により、売上高はなく(前年同四半期も売上なし)、営業損失は7百万円(前年同四半期は営業損失5百万円)となりました。」
賃貸ビルの改修工事が続き、その他事業は売上高ゼロのまま営業損失が7百万円となり、前年同四半期の5百万円から拡大した。 - FY2019-Q2改修工事継続下で営業損失拡大有価証券報告書
「その他事業につきましては、賃貸ビルの改修工事により、売上高はなく(前年同四半期も売上なし)、営業損失は4百万円(前年同四半期は営業損失3百万円)となりました。」
賃貸ビルの改修工事が続き、その他事業は売上高ゼロのまま営業損失4百万円となり、前年同四半期の3百万円から損失が拡大した。 - FY2019-Q1改修工事継続下で営業損失縮小有価証券報告書
「その他事業につきましては、賃貸ビルの改修工事により、売上高はなく(前年同四半期も売上なし)、営業損失は1百万円(前年同四半期は営業損失2百万円)となりました。」
賃貸ビルの改修工事は継続しており、その他事業の売上高はゼロのままだが、営業損失は前年同四半期の2百万円から1百万円に縮小した。 - FY2018改修工事による通期無収入・営業損失有価証券報告書
「その他事業につきましては、賃貸ビルの改修工事により、売上高はなく(前年同期は24百万円)、営業損失は7百万円(前年同期は営業利益16百万円)となりました。」
賃貸ビル改修工事により、その他事業は通期で売上高ゼロ、営業損失7百万円となった。 - FY2018-Q3改修工事による無収入・営業損失の継続有価証券報告書
「その他事業につきましては、賃貸ビルの改修工事により、売上高はなく(前年同四半期は24百万円)、営業損失は5百万円(前年同四半期は営業利益17百万円)となりました。」
賃貸ビルの改修工事が続き、その他事業は当第3四半期累計期間も売上高ゼロ、営業損失5百万円となった。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「その他事業につきましては、賃貸ビルの改修工事により、売上高はなく(前年同四半期は20百万円)、営業損失は3百万円(前年同四半期は営業利益15百万円)となりました。」
賃貸ビルの改修工事により、その他事業は当四半期累計期間の売上高がゼロとなり、営業損失3百万円を計上した。