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レイズネクスト(6379)・事実営業キャッシュ・フローの大幅改善

売上債権・未成工事支出金の増加による営業キャッシュ・フローの悪化

FY2017-Q2に初出。33回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY2026-H12016: 12017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。139社中38社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに69社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026営業キャッシュ・フローの大幅改善有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、143億88百万円となり、前連結会計年度に比べ144億96百万円の増加になりました。」

    前期の営業キャッシュ・フロー1億07百万円の支出から、当期は143億88百万円の収入へ転じた。売上債権も129億45百万円の増加から11億73百万円の減少要因となった。
  2. 2026-05-13対処業績予想の修正

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、143億88百万円となり、前連結会計年度に比べ144億96百万円の増加になりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前期の1億7百万円の支出から143億88百万円の収入へ転じ、営業キャッシュ・フローの悪化状態が改善した。
  3. FY2026-H1営業キャッシュ・フロー赤字化と売上債権増加有価証券報告書

    「営業活動による資金収支は、24億91百万円の支出(前年同期では3億46百万円の収入)となりました。主な収入は、税金等調整前中間純利益81億36百万円、主な支出は、売上債権の増加額75億93百万円、法人税等の支払額22億37百万円、未払消費税等の減少額8億29百万円によるものであります。」

    営業キャッシュ・フローは前年同期の3億46百万円の収入から24億91百万円の支出へ転じた。売上債権が75億93百万円増加し、運転資金負担が営業キャッシュ・フローを押し下げた。
  4. FY2025営業キャッシュ・フロー赤字化と現金残高減少有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、△1億7百万円となり、前連結会計年度に比べ36億73百万円の減少になりました。」「現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ88億70百万円減少し、期末残高は35億75百万円となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前期の35億65百万円の収入から1億07百万円の支出へ転じ、売上債権129億45百万円の増加を主因に、現金及び現金同等物が35億75百万円へ減少した。
  5. FY2025-H1営業キャッシュ・フロー黒字化と現金残高増加有価証券報告書

    「営業活動による資金収支は、3億46百万円の収入(前年同期では66億30百万円の支出)となりました。」「現金及び現金同等物は、前年同期に比べ9億42百万円増加し、68億27百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の66億30百万円の支出から3億46百万円の収入へ転じ、現金及び現金同等物も前年同期比で増加した。一方、前連結会計年度末との比較では現金及び預金は減少している。
  6. FY2024営業キャッシュ・フロー減少と現金減少有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、35億65百万円となり、前連結会計年度に比べ65億4百万円の減少になりました。」「現金および現金同等物は、前期末に比べ53億12百万円(前期比29.9%)減少し、期末残高は124億46百万円となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前期100億69百万円から35億65百万円へ減少し、現金及び現金同等物も124億46百万円へ減少した。
  7. FY2024-Q3受取債権減少と現金減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、1,105億31百万円で前連結会計年度末より、36億36百万円減少しました。これは、受取手形、完成工事未収入金及び契約資産が39億22百万円減少したこと等によるものであります。」

    第3四半期末は、受取手形・完成工事未収入金・契約資産が前連結会計年度末から39億22百万円減少した一方、現金及び預金も178億2百万円から159億81百万円へ減少した。
  8. FY2024-Q2営業キャッシュ・フロー赤字と現金減少有価証券報告書

    「営業活動による資金収支は、66億30百万円の支出(前年同期では22億96百万円の収入)となりました。」「現金及び現金同等物は、前年同期に比べ56億83百万円減少し、58億85百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の22億96百万円の収入から66億30百万円の支出へ転じ、現金及び現金同等物も前年同期比で56億83百万円減少した。
  9. FY2024-Q1受取債権・契約資産の減少と現金減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、1,020億77百万円で前連結会計年度末より、120億90百万円減少しました。これは、受取手形、完成工事未収入金及び契約資産が121億39百万円減少したこと等によるものであります。」

    第1四半期末は、受取手形・完成工事未収入金・契約資産が121億39百万円減少した一方、現金及び預金も178億2百万円から156億83百万円へ減少した。従来の売上債権増加局面から資産構成が変化している。
  10. FY2023-Q3受取債権・契約資産増加と現金減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、1,091億28百万円で前連結会計年度末より、83億47百万円増加しました。これは、受取手形、完成工事未収入金及び契約資産が78億97百万円増加したこと等によるものであります。」

    第3四半期末には、受取手形・完成工事未収入金・契約資産が78億97百万円増加し、現金及び預金は前連結会計年度末の128億75百万円から119億59百万円へ減少した。
  11. FY2023-Q2営業キャッシュ・フロー黒字化と売上債権増加有価証券報告書

    「営業活動による資金収支は、22億96百万円の収入(前年同期では30億94百万円の支出)となりました。主な収入は、税金等調整前四半期純利益58億85百万円、仕入債務の増加額19億9百万円、主な支出は、売上債権の増加額22億58百万円、法人税等の支払額26億24百万円によるものであります。」

    営業キャッシュ・フローは前年同期の30億94百万円の支出から22億96百万円の収入へ転じた。一方、売上債権は22億58百万円増加し、現金及び現金同等物は期首から12億66百万円減少した。
  12. FY2023-Q1売上債権等減少と現金減少有価証券報告書

    「これは、受取手形、完成工事未収入金及び契約資産が43億13百万円減少したこと等によるものであります。」

    当第1四半期末は、受取手形・完成工事未収入金・契約資産が43億13百万円減少し、現金及び預金も前期末の128億75百万円から124億73百万円へ減少した。
  13. FY2022営業キャッシュ・フロー黒字拡大と運転資金構成変化有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュフローは、111億57百万円のプラスとなり、前期に比べ25億65百万円のプラスになりました。これは、未成工事支出金が61億56百万円減少したものの、現金及び預金が61億52百万円、受取手形、完成工事未収入金及び契約資産が30億78百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。」

    営業キャッシュ・フローは前期の85億91百万円から111億57百万円へ増加し、現金及び現金同等物も128億35百万円へ増加した。一方、契約資産を含む売上債権は増加した。
  14. FY2022-Q3売上債権・契約資産増加と未成工事支出金減少有価証券報告書

    「これは、未成工事支出金が43億18百万円減少したものの、現金及び預金が33億4百万円、受取手形、完成工事未収入金及び契約資産が96億13百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。」

    第3四半期末には、未成工事支出金が43億18百万円減少する一方、受取手形・完成工事未収入金・契約資産が96億13百万円増加した。現金及び預金は33億4百万円増加している。
  15. FY2022-Q2契約資産を含む売上債権増加と営業キャッシュ・フロー赤字縮小有価証券報告書

    「これは、未成工事支出金が54億10百万円、現金及び預金が10億97百万円それぞれ減少したものの、受取手形・完成工事未収入金及び契約資産が108億39百万円増加したこと等によるものであります。」「営業活動による資金収支は、30億94百万円の支出(前年同期では61億41百万円の支出)となりました。主な収入は、税金等調整前四半期純利益57億64百万円、主な支出は、売上債権の増加額53億4百万円、仕入債務の減少額19億4百万円、未払消費税等の減少額12億81百万円によるものです。」

    契約資産を含む売上債権が108億39百万円増加し、営業キャッシュ・フローは前年同期の61億41百万円の支出から30億94百万円の支出へ赤字幅が縮小した。
  16. FY2022-Q1契約資産を含む売上債権増加と短期借入金増加有価証券報告書

    「これは、受取手形、完成工事未収入金及び契約資産が57億5百万円増加したものの、未成工事支出金が45億76百万円減少したこと等によるものであります。」

    第1四半期末は、受取手形・完成工事未収入金・契約資産が57億5百万円増加する一方、未成工事支出金は45億76百万円減少した。現金及び預金は64百万円減少し、短期借入金は53億円増加した。
  17. FY2021営業キャッシュ・フロー黒字化と借入減少有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュフローは、85億91百万円の増加となり、前期に比べ149億75百万円の増加になりました。」「財務活動によるキャッシュフローは、71億70百万円の減少となり、主な支出は、短期借入金の純減少額42億31百万円、配当金の支払額28億71百万円によるものであります。」

    前期の営業キャッシュ・フロー赤字から85億91百万円の増加へ転じ、未成工事支出金の減少等が収入要因となった。短期借入金も42億31百万円純減少した。
  18. FY2021-Q3売上債権・未成工事支出金増加と現金増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、1,239億97百万円で前連結会計年度末より、246億49百万円増加しました。これは、現金及び預金が55億76百万円、受取手形・完成工事未収入金が108億89百万円、未成工事支出金が91億34百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。」

    第3四半期末には、現金及び預金が増加する一方、受取手形・完成工事未収入金と未成工事支出金も前年度末から大幅に増加した。第3四半期の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。
  19. FY2021-Q2営業キャッシュ・フロー赤字拡大と未成工事支出金増加有価証券報告書

    「営業活動による資金収支は、61億41百万円の支出(前年同期では32億2百万円の支出)となりました。主な収入は、税金等調整前四半期純利益49億70百万円、売上債権の減少額39億71百万円、主な支出は、未成工事支出金の増加額94億95百万円、法人税等の支払額24億50百万円によるものであります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの支出額が前年同期から拡大した。売上債権の減少は収入要因となった一方、未成工事支出金が94億95百万円増加し、運転資金負担の要因となった。
  20. FY2021-Q1未成工事支出金増加と現金増加・売上債権減少有価証券報告書

    「これは、受取手形・完成工事未収入金が132億55百万円減少する一方、現金及び預金が15億25百万円、未成工事支出金が134億54百万円それぞれ増加したこと等によるものです。」

    第1四半期末には、売上債権が減少する一方、未成工事支出金が134億54百万円増加した。現金及び預金は15億25百万円増加しており、従来の営業キャッシュ・フロー悪化局面とは異なる資産構成の変化が示されている。
  21. FY2020通期の営業キャッシュ・フロー赤字と運転資金負担有価証券報告書

    「営業活動による資金収支は、6,384,779千円の支出(前年同期では9,842,906千円の収入)となりました。」「受取手形・完成工事未収入金が15,398,203千円、未成工事支出金が6,099,630千円それぞれ増加」「現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ10,453,248千円減少し、期末残高は6,368,467千円」

    通期の営業キャッシュ・フローは前年の収入から63億8,477万9千円の支出に転じ、売上債権・未成工事支出金の増加と現金残高の減少が同時に生じた。
  22. FY2020-Q3売上債権・未成工事支出金の大幅増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、116,335,479千円で前連結会計年度末より、36,179,698千円増加しました。これは、現金及び預金が6,566,715千円減少したものの、受取手形・完成工事未収入金が11,079,040千円、未成工事支出金が22,009,203千円それぞれ増加したこと等によるものであります。」

    第3四半期末には売上債権が約111億円、未成工事支出金が約220億円増加する一方、現金及び預金が約66億円減少した。第3四半期の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。
  23. FY2020-Q2営業キャッシュ・フロー赤字と未成工事支出金増加有価証券報告書

    「営業活動による資金収支は、3,202,132千円の支出(前年同期では1,198,481千円の収入)となりました。主な収入は、税金等調整前四半期純利益9,849,811千円、主な支出は、負ののれん発生益5,531,316千円、未成工事支出金の増加額6,585,878千円によるものであります。」

    前年同期の営業キャッシュ・フロー黒字から32億213万2千円の支出に転じた。未成工事支出金は65億8,587万8千円増加し、現金及び預金も前連結会計年度末から113億4,862万9千円減少した。
  24. FY2020-Q1未成工事支出金増加と現金・売上債権減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、78,496,305千円で前連結会計年度末より、1,659,475千円減少しました。これは、未成工事支出金が6,207,608千円、短期貸付金が7,001,910千円それぞれ増加する一方、現金及び預金が9,324,271千円、受取手形・完成工事未収入金が5,982,847千円それぞれ減少したこと等によるものであります。」

    第1四半期末には未成工事支出金が約62億円増加する一方、現金及び預金が約93億円、受取手形・完成工事未収入金が約60億円減少した。第1四半期の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。
  25. FY2019-Q3売上債権・未成工事支出金増加と現金減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、83,422,195千円で前連結会計年度末より、9,944,545千円増加しました。これは、受取手形・完成工事未収入金が6,504,303千円、未成工事支出金が4,510,050千円それぞれ増加する一方、投資有価証券が1,096,613千円減少したこと等によるものであります。」

    第3四半期末には売上債権と未成工事支出金が前連結会計年度末から増加した。現金及び預金も9,585,077千円から9,122,011千円へ減少しており、運転資金負担を示す資産構成の変化が続いている。
  26. FY2019-Q2営業キャッシュ・フロー黒字継続も未成工事支出金増加・現金減少有価証券報告書

    「営業活動による資金収支は、1,198,481千円の収入(前年同期では2,526,329千円の収入)となりました。主な支出は、未成工事支出金の増加5,979,391千円、主な収入は、税金等調整前四半期純利益3,708,132千円及び仕入債務の増加4,276,334千円であります。」「当第2四半期連結累計期間における連結ベースの現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ766,558千円減少し、8,689,906千円となりました。」

    営業キャッシュ・フローは黒字を維持したが、前年同期より収入額が減少した。未成工事支出金が約59億8千万円増加し、現金及び現金同等物は期末に86億8,990万6千円へ減少した。
  27. FY2019-Q1未成工事支出金増加と売上債権・現金減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、73,675,643千円で前連結会計年度末より、197,993千円増加しました。これは、受取手形・完成工事未収入金が7,553,595千円、現金及び預金が1,555,244千円減少する一方、未成工事支出金が8,887,013千円増加したこと等によるものであります。」

    前連結会計年度末と比べ、売上債権と現金及び預金が減少する一方、未成工事支出金が増加した。なお、当第1四半期の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。
  28. FY2018-Q3現金減少と未成工事支出金増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、73,429,230千円で前連結会計年度末より、3,673,755千円減少しました。これは、未成工事支出金が4,067,917千円増加する一方、現金及び預金が7,011,621千円減少したこと等によるものであります。」

    第3四半期末には、未成工事支出金が増加する一方、現金及び預金が前連結会計年度末比で70億円余り減少した。第3四半期累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。
  29. FY2018-Q2営業キャッシュ・フロー黒字化と売上債権減少有価証券報告書

    「営業活動による資金収支は、2,526,329千円の収入(前年同期では5,328,771千円の支出)となりました。主な支出は、未成工事支出金の増加2,363,515千円及び法人税等の支払額1,444,396千円、主な収入は、税金等調整前四半期純利益3,697,071千円及び売上債権の減少3,770,004千円であります。」

    前年同期の営業活動による資金支出から、当第2四半期累計期間は25億円余りの収入に転じた。売上債権の減少が主な収入要因となる一方、未成工事支出金の増加は支出要因となった。
  30. FY2018-Q1売上債権減少と未成工事支出金増加有価証券報告書

    「これは、未成工事支出金が7,546,346千円増加する一方、受取手形・完成工事未収入金が13,521,633千円減少したこと等によるものであります。」

    前連結会計年度末と比べ、売上債権は減少した一方、未成工事支出金は増加した。第1四半期の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。
  31. FY2017通期で営業キャッシュ・フローが赤字となり現金が減少有価証券報告書

    「営業活動による資金収支は、7,141,022千円の支出(前年同期では1,548,346千円の収入)となりました。主な収入は、税金等調整前当期純利益7,521,290千円、主な支出は、売上債権の増加14,643,226千円によるものであります。」

    売上債権の増加により通期の営業キャッシュ・フローが71億円の支出となり、現金及び現金同等物も期末に105億円まで減少した。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、79,957,676千円で前連結会計年度末より、7,638,114千円増加しました。これは、現金及び預金が9,044,710千円、有価証券が2,999,880千円減少する一方、受取手形・完成工事未収入金が11,116,928千円、未成工事支出金が7,985,259千円増加したこと等によるものであります。」

    第3四半期末にも売上債権と未成工事支出金の増加、現金及び預金の減少が確認される。ただし、当四半期累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成されておらず、営業キャッシュ・フローの金額は示されていない。
  33. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「営業活動による資金収支は、5,328,771千円の支出(前年同期では1,055,797千円の支出)となりました。主な収入は、税金等調整前四半期純利益3,340,118千円及び仕入債務の増加2,897,401千円、主な支出は、売上債権の増加5,982,285千円及び未成工事支出金の増加5,135,007千円であります。」

    売上債権と未成工事支出金の増加が営業活動によるキャッシュ・フローを押し下げ、第2四半期末の現金及び現金同等物は期首から7,105,570千円減少した。
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報道
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