レイズネクスト(6379)・施策再定義
第3次中期経営計画「RAIZNEXT X CHALLENGE」
FY2025に初出。5回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」は2026-05-13。直近の記載はFY2026。
5記載
2年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第3次中期経営計画「RAIZNEXT X CHALLENGE」による変革と4事業柱の総仕上げ1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「2026年5月に第3次中期経営計画の見直しを行いました。計画の詳細については、2026年5月13日に開示しております「第3次中期経営計画の見直しに関するお知らせ」をご参照ください。」
2025年度の計画進捗と事業環境の変化を踏まえ、第3次中期経営計画を2026年5月に見直した。修正後の数値目標は別途、完成工事高・営業利益・純利益・ROE・株主還元の各スレッドで追跡している。 - FY2025初出有価証券報告書
「第3次中期経営計画における基本戦略は、これまでの取り組みから継続し、「経営基盤の強化」、「メンテナンス事業の強化」、「エンジニアリング事業の強化」、「タンク事業の強化」を柱とし、「RAIZNEXT X CHALLENGE」(X:トランスフォーメーションを指す)をテーマに、従来のやり方にとらわれず各種取り組みに挑戦し、長期ビジョン実現の総仕上げとなる第4次中期経営計画に向けチャレンジしていきます。」
2025年3月に第3次中期経営計画を策定し、2025年度から2028年度を対象に、経営基盤、メンテナンス、エンジニアリング、タンクの4本柱を継続しつつ、トランスフォーメーションを軸に長期ビジョン実現の総仕上げへ向かう計画を新たに示した。