木村化工機(6378)・施策再定義
バイオマス、再生可能エネルギー、省エネルギー、環境リサイクル技術の開発
FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境・エネルギー関連製品および廃棄物処理技術の研究開発25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社
木村化工機がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。19社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「分野としては、脱炭素社会の実現や炭素循環に寄与する省エネルギー技術やバイオマス利活用技術、窒素循環型社会に貢献する環境リサイクル技術、その他、材料技術に関する技術開発を行っています。」
従来の省エネルギー、バイオマス、環境リサイクル等の研究開発を、脱炭素社会・炭素循環・窒素循環への貢献という枠組みで整理している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「分野としては、ユーザーのSDGsの達成に貢献するべく、CО2削減に寄与する省エネルギー技術やバイオマス利活用技術、窒素循環型社会に貢献する環境リサイクル技術、その他、異種材料の施工技術に関する技術開発を行っています。」
SDGs、CО2削減、バイオマス、窒素循環型社会、環境リサイクル、異種材料施工を研究開発分野として継続している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「分野としては、SDGsの達成に貢献するべく、CO2削減に寄与する省エネルギー技術やバイオマス利活用技術、窒素循環型社会に貢献する環境リサイクル技術、その他、異種材料の施工技術に関する技術開発を行っています。」
研究開発分野を、従来の省エネルギー・環境リサイクル・バイオマス等の列挙から、SDGs、CO2削減、窒素循環型社会への貢献を軸とする表現へ整理している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「分野としては、省エネルギー、環境リサイクル、材料施工技術、バイオマス利用技術に関する技術開発を行っています。」
省エネルギー、環境リサイクル、材料施工技術、バイオマス利用技術を研究開発分野として継続している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「分野としては、省エネルギー、環境リサイクル、材料施工技術、バイオマス利用技術に関する技術開発を行っています。」
環境・エネルギー関連の研究開発を継続する一方、記載分野は省エネルギー、環境リサイクル、材料施工技術、バイオマス利用技術という構成に整理されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「分野としては、バイオマス利用技術、再生可能エネルギー、省エネルギー、環境リサイクルに関する技術開発を行っています。」
バイオマス、再生可能エネルギー、省エネルギー、環境リサイクルを研究開発分野として引き続き列挙している。 - FY2016初出有価証券報告書
「分野としては、バイオマス利用技術、再生可能エネルギー、省エネルギー、環境リサイクルに関する技術開発を行っています。」
環境・エネルギー分野の研究開発領域を複数列挙している。