Komori
木村化工機(6378)・方針再定義

品質、納期、安全の維持向上とコストダウン・ミス削減

FY2016に初出。18回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

18記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20232016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
安全・品質不良・苦情の撲滅とコストダウン3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

木村化工機がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再定義有価証券報告書

    「この目標達成に向け、引き続き健全な企業活動を堅持したうえで、将来的な脱炭素社会に向けて当社が重要な経営課題として特定したマテリアリティ(重要課題)である「脱炭素社会への貢献」「品質マネジメントの深化」「人的資本の強化」「強固な経営基盤の構築」に取り組んでまいります。」

    従来の品質・納期・安全、コストダウン、ミス・クレーム削減等の重点課題を、マテリアリティの一つである「品質マネジメントの深化」を含む体系へ整理している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「そのため、「顧客第一、人間尊重、変革への挑戦、法の遵守 ~すべては、すべてのために~」を行動指針とし、顧客が満足し安心して使用できる品質の製品とサービスを提供すると共に、製品の研究開発、生産、販売からメンテナンスに至るまでの事業活動のあらゆる段階において、関連する顧客及び従業員と環境の安全性の確保に最大限の努力を傾注することを製品安全に関する基本理念として活動しております。」

    品質、安全、顧客満足を研究開発からメンテナンスまでの全段階で確保する基本理念を再確認している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「この基本方針に基づく重点課題は、(a) 既存各営業品目に関し、営業活動及び体制強化の推進、(b) 成長分野、高付加価値製品分野への技術・営業開発、(c) 技術革新と独自商品開発、(d) コストダウンとミス・クレームの撲滅、(e) 品質、納期、安全の維持・向上であり、全社一丸となって取り組むことにより、企業価値の向上に努めてまいります。」

    営業体制、成長・高付加価値分野、技術革新、コスト、品質・納期・安全を重点課題として継続している。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「この基本方針に基づく重点課題は、(a) 既存各営業品目に関し、営業活動および体制強化の推進、(b) 成長分野、高付加価値製品分野への技術・営業開発、(c) 技術革新と独自商品開発、(d) コストダウンとミス・クレームの撲滅、(e) 品質、納期、安全の維持・向上であり、全社一丸となって取り組むことにより、企業価値の向上に努めてまいります。」

    営業体制、成長・高付加価値分野、技術革新、コスト、品質・納期・安全を重点課題として再掲している。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「この基本方針に基づく重点課題は、(a) 既存各営業品目に関し、営業活動および体制強化の推進、(b) 成長分野、高付加価値製品分野への技術・営業開発、(c) 技術革新と独自商品開発、(d) コストダウンとミス・クレームの撲滅、(e) 品質、納期、安全の維持・向上であり、全社一丸となって取り組むことにより、企業価値の向上に努めてまいります。」

    営業体制、成長・高付加価値分野、技術革新、コスト、品質・納期・安全を重点課題として再掲している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「この基本方針に基づく重点課題は、(a) 既存各営業品目に関し、営業活動および体制強化の推進、(b) 成長分野、高付加価値製品分野への技術・営業開発、(c) 技術革新と独自商品開発、(d) コストダウンとミス・クレームの撲滅、(e) 品質、納期、安全の維持・向上であり、全社一丸となって取り組むことにより、企業価値の向上に努めてまいります。」

    営業体制、成長・高付加価値分野、技術革新、コスト、品質・納期・安全を重点課題として再掲している。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「この基本方針に基づく重点課題は、(a) 既存各営業品目に関し、営業活動および体制強化の推進、(b) 成長分野、高付加価値製品分野への技術・営業開発、(c) 技術革新と独自商品開発、(d) コストダウンとミス・クレームの撲滅、(e) 品質、納期、安全の維持・向上であり、全社一丸となって取り組むことにより、企業価値の向上に努めてまいります。」

    営業体制、成長・高付加価値分野、技術革新、コスト、品質・納期・安全を重点課題として再掲している。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「この基本方針に基づく重点課題は、(a) 既存各営業品目に関し、営業活動および体制強化の推進、(b) 成長分野、高付加価値製品分野への技術・営業開発、(c) 技術革新と独自商品開発、(d) コストダウンとミス・クレームの撲滅、(e) 品質、納期、安全の維持・向上であり、全社一丸となって取り組むことにより、企業価値の向上に努めてまいります。」

    営業体制、成長・高付加価値分野、技術革新、コスト、品質・納期・安全を重点課題として再掲している。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「この基本方針に基づく重点課題は、(a) 既存各営業品目に関し、営業活動および体制強化の推進、(b) 成長分野、高付加価値製品分野への技術・営業開発、(c) 技術革新と独自商品開発、(d) コストダウンとミス・クレームの撲滅、(e) 品質、納期、安全の維持・向上であり、全社一丸となって取り組むことにより、企業価値の向上に努めてまいります。」

    営業体制、成長・高付加価値分野、技術革新、コスト、品質・納期・安全を重点課題として再掲している。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「製品の研究開発、生産、販売からメンテナンスに至るまでの事業活動のあらゆる段階において、関連する顧客及び従業員と環境の安全性の確保に最大限の努力を傾注することを製品安全に関する基本理念として活動しております。」「この基本方針に基づく重点課題は、(a) 既存各営業品目に関し、営業活動および体制強化の推進、(b) 成長分野、高付加価値製品分野への技術・営業開発、(c) 技術革新と独自商品開発、(d) コストダウンとミス・クレームの撲滅、(e) 品質、納期、安全の維持・向上であり、全社一丸となって取り組むことにより、企業価値の向上に努めてまいります。」

    製品安全を研究開発からメンテナンスまでの全段階で確保する姿勢と、品質・納期・安全、コスト、ミス・クレーム削減等の重点課題を再掲している。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「この基本方針に基づく重点課題は、(a) 既存各営業品目に関し、営業活動および体制強化の推進、(b) 成長分野、高付加価値製品分野への技術・営業開発、(c) 技術革新と独自商品開発、(d) コストダウンとミス・クレームの撲滅、(e) 品質、納期、安全の維持・向上であり、全社一丸となって取り組むことにより、企業価値の向上に努めてまいります。」

    営業体制、成長・高付加価値分野、技術革新、コスト、品質・納期・安全を重点課題として再掲している。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「この基本方針に基づく重点課題は、(a) 既存各営業品目に関し、営業活動および体制強化の推進、(b) 成長分野、高付加価値製品分野への技術・営業開発、(c) 技術革新と独自商品開発、(d) コストダウンとミス・クレームの撲滅、(e) 品質、納期、安全の維持・向上であり、全社一丸となって取り組むことにより、企業価値の向上に努めてまいります。」

    営業体制、成長・高付加価値分野、技術革新、コスト、品質・納期・安全を重点課題として引き続き掲げている。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「この基本方針に基づく重点課題は、(a) 既存各営業品目に関し、営業活動および体制強化の推進、(b) 成長分野、高付加価値製品分野への技術・営業開発、(c) 技術革新と独自商品開発、(d) コストダウンとミス・クレームの撲滅、(e) 品質、納期、安全の維持・向上であり、全社一丸となって取り組むことにより、企業価値の向上に努めてまいります。」

    営業体制、成長・高付加価値分野、技術革新、コスト、品質・納期・安全を重点課題として引き続き掲げている。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「この基本方針に基づく重点課題は、(a) 既存各営業品目に関し、営業活動および体制強化の推進、(b) 成長分野、高付加価値製品分野への技術・営業開発、(c) 技術革新と独自商品開発、(d) コストダウンとミス・クレームの撲滅、(e) 品質、納期、安全の維持・向上であり、全社一丸となって取り組むことにより、企業価値の向上に努めてまいります。」

    営業体制、成長・高付加価値分野、技術革新、コスト、品質・納期・安全を重点課題として再掲している。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「この基本方針に基づく重点課題は、(a) 既存各営業品目に関し、営業活動および体制強化の推進、(b) 成長分野、高付加価値製品分野への技術・営業開発、(c) 技術革新と独自商品開発、(d) コストダウンとミス・クレームの撲滅、(e) 品質、納期、安全の維持・向上であり、全社一丸となって取り組むことにより、企業価値の向上に努めてまいります。」

    営業体制、成長・高付加価値分野、技術革新、コスト、品質・納期・安全を重点課題として再掲している。
  16. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「この基本方針に基づく重点課題は、(a) 既存各営業品目に関し、営業活動および体制強化の推進、(b) 成長分野、高付加価値製品分野への技術・営業開発、(c) 技術革新と独自商品開発、(d) コストダウンとミス・クレームの撲滅、(e) 品質、納期、安全の維持・向上であり、全社一丸となって取り組むことにより、企業価値の向上に努めてまいります。」

    営業体制、成長・高付加価値分野、技術革新、コスト、品質・納期・安全を重点課題として再掲している。
  17. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「この基本方針に基づく重点課題は、(a) 既存各営業品目に関し、営業活動および体制強化の推進、(b) 成長分野、高付加価値製品分野への技術・営業開発、(c) 技術革新と独自商品開発、(d) コストダウンとミス・クレームの撲滅、(e) 品質、納期、安全の維持・向上であり、全社一丸となって取り組むことにより、企業価値の向上に努めてまいります。」

    営業、成長分野、技術革新、コスト、品質・納期・安全を重点課題として従来どおり再掲している。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「重点課題は、(a) 既存各営業品目に関し、営業活動および体制強化の推進、(b) 成長分野、高付加価値製品分野への技術・営業開発、(c) 技術革新と独自商品開発、(d) コストダウンとミス・クレームの撲滅、(e) 品質、納期、安全の維持・向上であり、全社一丸となって取り組むことにより、企業価値の向上に努めてまいります。」

    営業、成長分野、技術革新、コスト、品質・納期・安全を全社的な重点課題として整理している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
木村化工機の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
品質、納期、安全の維持向上とコストダウン・ミス削減|木村化工機(6378)の変遷 | Komori