Komori
椿本チエイン(6371)・施策再掲

グループ総合力を生かしたビジネスの拡大

FY2016に初出。26回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

26記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2024-Q22016: 320162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 120212022: 220222023: 320232024: 020242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
グループシナジーの向上26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「グローバルグループ全体での経営基盤の強化を進めることで、持続的な成長を目指してまいります。」

    グループ全体の経営基盤強化を通じて持続的成長を目指す方針を継続している。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境の下、当社グループは「長期ビジョン2030」に掲げた「2030年のありたい姿」の実現、および2021年度よりスタートさせた「中期経営計画2025」の達成に向けて、社会課題の解決に貢献するとともに、既存事業での収益力強化と持続的成長につながる新事業開発に取り組んでおります。」

    グループ総合力を生かした成長施策は、既存事業の収益力強化と新事業開発を組み合わせる方針として継続している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「長期ビジョン2030」に掲げた「2030年のありたい姿」の実現、および2021年度よりスタートさせた「中期経営計画2025」の達成に向けて、社会課題の解決に貢献するとともに、既存事業での収益力強化と持続的成長につながる新事業開発に引き続き注力してまいります。」

    既存事業の強化と新事業開発を組み合わせたグループ成長施策を、中期経営計画2025のもとで継続している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、2021年度よりスタートさせた「中期経営計画2025」の達成に向けて、既存事業での収益力強化と持続的成長につながる新事業開発に注力しております。」

    中期経営計画2025のもと、既存事業の収益力強化と新事業開発を組み合わせた成長施策を継続している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、2021年度よりスタートさせた「中期経営計画2025」の達成に向けて、既存事業での収益力強化と持続的成長につながる新事業開発に注力しております。」

    既存事業の強化と新事業開発を組み合わせたグループの成長施策を、中期経営計画2025のもとで継続している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、本年度よりスタートさせた「中期経営計画2025」の達成に向けて、既存事業での収益力強化と持続的成長につながる新事業開拓に注力してまいります。」

    既存事業の収益力強化と新事業開拓を組み合わせた成長施策を、中期経営計画2025のもとで継続している。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、新型コロナウイルスの感染拡大防止に努めるとともに、市場ニーズに徹底対応した商品開発やモノづくり、グループ総合力を生かしたビジネスの拡大に取り組み、持続的成長力および収益力を強化してまいります。」

    グループ総合力を生かしたビジネス拡大を、持続的成長力と収益力の強化に向けた施策として継続している。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、新型コロナウイルスの感染拡大防止に努めるとともに、「あるべき姿(グローバルトップ企業)」の実現に向けて、引き続き市場ニーズに徹底対応した商品開発やモノづくり、グループ総合力を生かしたビジネスの拡大に取り組み、持続的成長力を強化していきます。」

    グループ総合力を生かしたビジネス拡大を含む従来の成長施策を継続している。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「あるべき姿(グローバルトップ企業)」の実現に向けて、引き続き市場ニーズに徹底対応した商品開発やモノづくり、グループ総合力を生かしたビジネスの拡大に取り組み、持続的成長力を強化していきます。」

    グループ総合力を生かしたビジネス拡大を、持続的成長力の強化に向けた継続施策として記載している。
  10. FY2020再掲有価証券報告書

    「② グループ総合力の発揮 グループ全体の成長を最重要課題とし、「事業グループ最適」から「つばきグループの総合力を発揮できる体制」へと変革する。事業グループ間でのシナジーを追求し、グループ総合力を発揮することにより、グループ企業価値の向上を図る。」

    グループ全体最適、事業間シナジー、総合力の発揮を中期経営計画2020の基本方針として継続している。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「あるべき姿(グローバルトップ企業)」の実現に向けて、引き続き市場ニーズに徹底対応した商品開発やモノづくり、グループ総合力を生かしたビジネスの拡大に取り組み、持続的成長力を強化していきます。」

    グループ総合力を生かしたビジネス拡大を、持続的成長力の強化に向けた継続施策として記載している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「あるべき姿(グローバルトップ企業)」の実現に向けて、引き続き市場ニーズに徹底対応した商品開発やモノづくり、グループ総合力を生かしたビジネスの拡大に取り組み、持続的成長力を強化していきます。」

    グループ総合力を生かしたビジネス拡大を、持続的成長力の強化に向けた継続施策として記載している。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「あるべき姿(グローバルトップ企業)」の実現に向けて、引き続き市場ニーズに徹底対応した商品開発やモノづくり、グループ総合力を生かしたビジネスの拡大に取り組み、持続的成長力を強化していきます。」

    グループ総合力を生かしたビジネス拡大を、持続的成長力の強化に向けた継続施策として記載している。
  14. FY2019再掲有価証券報告書

    「② グループ総合力の発揮 グループ全体の成長を最重要課題とし、「事業グループ最適」から「つばきグループの総合力を発揮できる体制」へと変革する。事業グループ間でのシナジーを追求し、グループ総合力を発揮することにより、グループ企業価値の向上を図る。」

    グループ全体最適、事業間シナジー、総合力の発揮を中期経営計画2020の基本方針として継続している。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「中期経営計画2020」達成に向けて、市場ニーズに徹底対応した商品開発やモノづくり、グループ総合力を生かしたビジネスの拡大に引き続き取り組み、持続的成長力を強化していきます。」

    グループ総合力を生かしたビジネス拡大を、中期経営計画2020の継続施策として記載している。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「中期経営計画2020」達成に向けて、市場ニーズに徹底対応した商品開発やモノづくり、グループ総合力を生かしたビジネスの拡大に取り組み、持続的成長力を強化していきます。」

    グループ総合力を生かしたビジネス拡大を、中期経営計画2020の継続施策として記載している。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「② グループ総合力の発揮 グループ全体の成長を最重要課題とし、「事業グループ最適」から「つばきグループの総合力を発揮できる体制」へと変革する。 事業グループ間でのシナジーを追求し、グループ総合力を発揮することにより、グループ企業価値の向上を図る。」

    グループ全体最適、事業間シナジー、総合力の発揮を中期経営計画2020の基本方針として継続している。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「この「TSUBAKI SPIRIT」のもと、「中期経営計画2020」達成に向け、市場ニーズに徹底対応した商品開発やモノづくり、グループ総合力を生かしたビジネスの拡大に取り組み、持続的成長力を強化していきます。」

    グループ総合力を生かしたビジネス拡大を、中期経営計画2020のもとで引き続き重点施策としている。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「この「TSUBAKI SPIRIT」のもと、「中期経営計画2020」達成に向け、市場ニーズに徹底対応した商品開発やモノづくり、グループ総合力を生かしたビジネスの拡大に取り組み、持続的成長力を強化していきます。」

    中期経営計画2020のもと、グループ総合力を生かしたビジネス拡大を引き続き重点施策としている。
  20. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、経営環境の変化に機動的かつ柔軟に対応し、グループ経営の効率化を図るため、ツバキ山久チエイン株式会社を完全子会社化いたしました。」

    平成29年4月1日を効力発生日として、ツバキ山久チエインの完全子会社化を株式交換により実施した。グループ経営効率化の具体的な実行段階に進んでいる。
  21. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、経営環境の変化に機動的かつ柔軟に対応し、グループ経営の効率化を図るため、ツバキ山久チエインを完全子会社化することといたしました。」

    グループ経営の効率化を目的として、連結子会社ツバキ山久チエインとの株式交換契約を締結し、平成29年4月1日を効力発生日とする完全子会社化を決議している。
  22. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは「中期経営計画2016」の重点課題である、市場ニーズに徹底対応した商品開発やモノづくり、グループ総合力を生かしたビジネスの拡大、収益力の強化への取り組みを引き続き推進してまいります。」

    グループ総合力を生かしたビジネス拡大を、中期経営計画2016の重点課題として継続している。
  23. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは「中期経営計画2016」の重点課題である、市場ニーズに徹底対応した商品開発やモノづくり、グループ総合力を生かしたビジネスの拡大、収益力の強化への取り組みを引き続き推進してまいります。」

    グループ総合力を生かしたビジネス拡大を、重点課題として引き続き推進している。
  24. FY2016初出有価証券報告書

    「グループ全体の成長を最重要課題とし、「事業グループ最適」から「つばきグループの総合力を発揮できる体制」へと変革する。事業グループ間でのシナジーを追求し、グループ総合力を発揮することにより、グループ企業価値の向上を図る。」

    個別事業グループ最適からグループ全体最適への転換と、事業間シナジーを施策として掲げている。
一緒に動いた変遷

「収益力の強化」は、この変遷が動いた26回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

42222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1収益力の強化4回
  3. 2グローバルな生産・調達・販売の拡大2回
  4. 3チェーン・精機・自動車部品・マテハンの4事業体制2回
  5. 4新型コロナウイルス感染症影響に関する会計上の見積りの不確実性2回
  6. 5生産設備の増強・合理化・更新2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
椿本チエインの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
グループ総合力を生かしたビジネスの拡大|椿本チエイン(6371)の変遷 | Komori