椿本チエイン(6371)・方針再掲
社外役員による独立監督と監査役設置型ガバナンス
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。」
社外取締役3名・社外監査役2名を置き、独立役員による監督・監査を行う体制を継続している。 - FY2023社外取締役構成を更新有価証券報告書
「当社の社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。」
社外取締役3名・社外監査役2名、全員を独立役員とする体制を継続し、2023年6月の社外取締役就任を反映した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、社外取締役、社外監査役の選任を通じて取締役会の独立性を高めるとともに、経営の監督機能を強化し、経営の透明性を高め、企業価値の向上に努めております。」
社外取締役3名、社外監査役2名を置き、全員を独立役員に指定する体制を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「また、社外取締役、社外監査役の選任を通じて取締役会の独立性を高めるとともに、経営の監督機能を強化し、経営の透明性を高め、企業価値の向上に努めております。」
社外取締役3名・社外監査役2名を選任し、全員を東京証券取引所の独立役員として指定している。監査役設置型の体制を継続する理由も記載した。