椿本チエイン(6371)・施策再掲
TCFD賛同と国連グローバル・コンパクト署名
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
TCFD・UNGC等の外部イニシアチブへの参加表明4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「環境・社会課題関連では、環境省が創設した「エコ・ファースト制度」において、2023年4月に「エコ・ファースト企業」の認定を受けました。これを機に、グループ全体で一層の活動強化を図ってまいります。」
TCFD賛同・UNGC署名に続き、環境省のエコ・ファースト企業認定を環境・社会課題対応の強化契機として記載している。 - FY2022初出有価証券報告書
「環境・社会課題関連では、2022年3月に「気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)」提言への賛同表明および「国連グローバル・コンパクト(UNGC)」への署名を行いました。これらを機に、グループ全体で一層の活動強化を図ってまいります。」
2022年3月にTCFD提言への賛同を表明し、UNGCに署名したことを開示し、これを契機にグループ全体の環境・社会課題対応を強化する方針を示している。