Komori
椿本チエイン(6371)・施策再掲

ATR Sales買収とTSUBAKI ATR設立による北米モーションコントロール商品の製造・販売強化

FY2023-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q2 – FY20232022: 120222023: 22023
同じテーマの他社
ATR Sales買収による北米モーションコントロール事業基盤の拡張1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社連結子会社であるU.S. TSUBAKI HOLDINGS, INC.が、ATR Sales, Inc.の全持分を取得することにより、同社を子会社化することを決定し、2022年7月15日付で株式譲渡契約を締結いたしました。」

    ATR Sales, Inc.の100%取得とTSUBAKI ATR, LLCの設立による北米モーションコントロール事業基盤の拡張を、通期報告でも再確認している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「第2四半期連結会計期間において、当社連結子会社であるU.S. TSUBAKI HOLDINGS, INC.がATR Sales, Inc.を買収したため、連結の範囲に含めております。また、第2四半期連結会計期間において、TSUBAKI ATR, LLCを設立したため、連結の範囲に含めております。」

    ATR Sales, Inc.の買収とTSUBAKI ATR, LLCの設立による北米モーションコントロール事業基盤の拡張を再確認している。
  3. FY2023-Q2初出有価証券報告書

    「企業結合を行った主な理由 北米地域におけるモーションコントロール商品の製造・販売強化のため。企業結合日 2022年7月15日。取得した議決権比率 取得前の議決権比率 0% 取得後の議決権比率 100%。取得の対価(現金)13百万米ドル。発生したのれんの金額1,475百万円。8年間にわたる均等償却。」

    北米地域のモーションコントロール商品の製造・販売強化を目的に、U.S. TSUBAKI HOLDINGS, INC.がATR Sales, Inc.を2022年7月15日に100%買収した。取得対価は13百万米ドル、のれんは暫定的に1,475百万円で、8年間の均等償却とした。あわせてTSUBAKI ATR, LLCを設立し、連結範囲に含めている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
椿本チエインの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ATR Sales買収とTSUBAKI ATR設立による北米モーションコントロール商品の製造・販売強化|椿本チエイン(6371)の変遷 | Komori