オルガノ(6368)・方針再掲
公正・信頼性の高い経営とステークホルダー重視のガバナンス
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
効率性・適法性・透明性を重視する企業統治453社が書いているテーマ・逆風2社・追い風453社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの456件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、公正かつ信頼性の高い経営の実現と経営効率の向上を目指し、以下の基本的な考え方に沿ってコーポレートガバナンスの充実に取り組んでおります。」
公正性、信頼性、経営効率、株主・ステークホルダーとの協働、適時開示、取締役等の受託者責任を柱とするガバナンス方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、公正かつ信頼性の高い経営の実現と経営効率の向上を目指し、以下の基本的な考え方に沿って、コーポレートガバナンスの充実に取り組んでおります。」
株主の権利、幅広いステークホルダーとの協働、適時適切な開示、取締役等の受託者責任、株主との対話をガバナンスの基本的な考え方として示している。