千代田化工建設(6366)・施策再掲
UAEドバイでの完全人工光型植物工場の実証と海外展開
FY2018-Q1に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
8記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
施設園芸・完全人工光型植物工場事業の展開8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「植物工場分野では、業界における大手生産・運営事業者であるMIRAI㈱と業務提携による体制強化を図り、商業設備の導入推進に取り組んでいます。」
MIRAI㈱との提携を活用した植物工場商業設備の導入推進を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「植物工場分野では、業界における大手生産・運営事業者であるMIRAI㈱と業務提携による体制強化を図り、商業設備の導入推進に取り組んでいます。」
MIRAI㈱との提携を活用した植物工場商業設備の導入推進を継続している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「植物工場分野では、業界における大手生産・運営事業者であるMIRAI㈱と業務提携による体制強化を図り、商業設備の導入推進に取り組んでいます。カタール大学向けに実証設備納入業務を受注し遂行中です。」
植物工場分野で、MIRAI㈱との業務提携による商業設備導入推進に加え、カタール大学向け実証設備納入業務を受注・遂行する段階に進んだ。 - FY2019前進有価証券報告書
「また、昨年度にアラブ首長国連邦ドバイで完工した完全人工光型植物工場の実証設備案件の実績、及び植物工場業界における大手生産・運営事業者であるMIRAI㈱と業務提携に至ったことで更なる体制強化を図り、国内・中東・ロシア等を中心として商業設備の導入推進に努めています。」
ドバイ実証設備の実績に加え、MIRAI㈱との業務提携により、商業設備の導入推進に向けた体制を強化している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、UAE国ドバイでは完全人工光型植物工場の実証設備案件が平成29年12月に完工し、今後も中東・ロシア等を中心として商業設備の導入推進に努めていきます。」
ドバイの実証設備完工後、中東・ロシア等への商業設備導入を推進する方針を継続している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「また、UAE国ドバイでの完全人工光型植物工場の実証機案件が2017年12月に完工し、今後も中東・ロシア等を中心として商業機の導入推進に努めていきます。」
UAEドバイの完全人工光型植物工場の実証機案件が2017年12月に完工し、商業機の中東・ロシア等への導入推進に移っている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「また、完全人工光型植物工場の実証機案件をUAE国ドバイにて遂行中であり、今後も中東・ロシア等を中心として導入推進に努めていきます。」
UAEドバイで完全人工光型植物工場の実証機案件を遂行し、中東・ロシア等への導入推進を目指す方針を継続している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「また、完全人工光型植物工場の実証機案件をUAE国ドバイにて遂行中であり、今後も中東・ロシア等を中心として導入推進に努めていきます。」
UAEドバイで完全人工光型植物工場の実証機案件を遂行し、中東・ロシア等への導入推進を目指している。