コンプライアンス・マネジメント・プログラムの運用
FY2018に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに28社。
- FY2026前進有価証券報告書
「全従業員を対象とした外部講師によるコンプライアンス・ハラスメント研修を2024年度より毎年実施しており、リスク・コンプライアンス体制の一層の強化に努めています。」
リスク・コンプライアンス・マネジメント・プログラムの運用に加え、2024年度から全従業員対象の外部講師による研修を毎年実施する取組みが具体化された。 - 2026-06-04再定義株主総会
「当社グループのコンプライアンス及びリスク管理の状況の把握、コンプライアンス違反等の未然防止、コンプライアンス違反等への対応の決定、実行、並びに再発防止の管理を行うために、当社の取締役会の下部組織として、コンプライアンス推進委員会を設置する。」
従来のコンプライアンス運用に加え、リスク管理、違反対応および再発防止の管理を担う体制として記載している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「コンプライアンスにかかわる各部門別の具体的な取組みを計画的に進めると共に進捗管理を徹底すべく、2004年6月から、リスク・コンプライアンス委員会による「リスク・コンプライアンス・マネジメント・プログラム」の運用を開始し、リスク・コンプライアンスへの取組みに対する継続的なマネジメント体制の構築を図っています。」
従来のコンプライアンス・マネジメント・プログラムが、リスク・コンプライアンス委員会によるプログラムとして再構成され、リスク管理を含む運用になっている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「コンプライアンスにかかわる各部門別の具体的な取組みを計画的に進めると共に進捗管理を徹底すべく、2004年6月から、コンプライアンス委員会による「コンプライアンス・マネジメント・プログラム」の運用を開始し、コンプライアンスへの取組みに対する継続的なマネジメント体制の構築を図っています。」
コンプライアンス委員会によるプログラム運用、営業員向け行動基準および管理職向け法律実務研修を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「コンプライアンスにかかわる各部門別の具体的な取組みを計画的に進めると共に進捗管理を徹底すべく、2004年6月から、コンプライアンス委員会による「コンプライアンス・マネジメント・プログラム」の運用を開始し、コンプライアンスへの取組みに対する継続的なマネジメント体制の構築を図っています。」
コンプライアンス委員会によるプログラム運用、営業員向け行動基準および管理職向け法律実務研修を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「コンプライアンスにかかわる各部門別の具体的な取組みを計画的に進めると共に進捗管理を徹底すべく、2004年6月から、コンプライアンス委員会による「コンプライアンス・マネジメント・プログラム」の運用を開始し、コンプライアンスへの取組みに対する継続的なマネジメント体制の構築を図っています。」
コンプライアンス委員会によるプログラム運用、行動指針の周知、営業員向け行動基準および管理職向け法律実務研修を内部統制の具体的取組みとして記載している。