AIRMAN(6364)・方針政策保有株式の検証・銘柄数更新
取引関係の維持・発展と安定的な資金調達を目的とする政策保有株式
FY2018に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策606社が書いているテーマ・逆風0社・追い風549社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの611件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026政策保有株式の検証・銘柄数更新有価証券報告書
「2026年2月28日を基準とした検証の結果、現在保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを2026年3月の取締役会において確認しております。」
年1回の検証を継続し、非上場7銘柄・上場19銘柄を保有している。非上場株式1銘柄が新規上場に伴い上場株式となった。 - FY2025政策保有株式の検証・銘柄数更新有価証券報告書
「2025年2月28日を基準とした検証の結果、現在保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを2025年3月の取締役会において確認しております。」
年1回の検証を継続し、非上場8銘柄・上場18銘柄を保有。非上場株式1銘柄を売却した。 - FY2024前進有価証券報告書
「2024年2月29日を基準とした検証の結果、現在保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを2024年3月の取締役会において確認しております。」
年1回の政策保有株式の検証を実施し、非上場9銘柄・上場18銘柄について保有方針との整合を確認した。上場株式2銘柄は全株式を売却した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「取締役会において年に1回、保有先企業との取引状況及び保有先企業の財政状態、経営成績、株価、配当等の状況並びに資本コストを確認し、政策保有の継続の可否について検討し決定しています。」
取引関係の維持・強化を目的とする政策保有方針と、年1回の取締役会による検証を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「株式の政策保有は、保有先企業との取引関係の維持強化を通じて当社の企業価値向上につながる場合に限定して行っています。なお、取締役会において年に1回、保有先企業との取引状況及び保有先企業の財政状態、経営成績、株価、配当等の状況並びに資本コストを確認し、政策保有の継続の可否について検討し決定しています。」
政策保有株式について年1回の検証方針を明示し、2019年3月の取締役会で保有方針との整合を確認した。 - FY2018初出有価証券報告書
「投資株式のうち保有目的が純投資目的以外の目的であるものの銘柄数及び貸借対照表計上額の合計額 32銘柄 3,683,342千円」
特定投資株式を取引関係の維持・発展や安定的な資金調達を目的として保有していることを開示している。