東京自働機械製作所(6360)・施策再掲
積極的な提案営業の推進
FY2018に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-05-14。
9記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
包装機械事業と生産機械事業の連携による収益基盤強化3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-14再掲決算
「変化する市場要求を的確に捉えた積極的な技術開発投資などにより重点事業分野を中心に売上高を拡大させ、適正な価格転嫁や生産性の向上などにより利益確保に継続して努めてまいります。」
市場要求への対応、技術開発投資、価格転嫁、生産性向上を通じて売上拡大と利益確保を図る方針を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「このような状況下、当社といたしましては、人手不足を起因とした自動化需要など変化する市場要求を的確に捉え、お客様のニーズや時流に合った商品開発、顧客提案を実施していくことで包装機械事業の一段の売上拡大を図り、同時に生産性の向上と適正な価格転嫁により収益力強化を図ることが喫緊の課題と認識しております。」
市場要求を捉えた商品開発・顧客提案により包装機械事業の売上拡大を図る方針を継続し、生産性向上と適正な価格転嫁も手段として明示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルスの影響が収束しつつあり、営業訪問や展示会への出展等積極的な営業活動を行いましたが、」
営業訪問や展示会への出展等の積極的な営業活動を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「このような状況下、当社といたしましては、お客様のニーズや時流に合った商品開発、顧客提案を実施していくことで包装機械事業の売上拡大、収益力向上を図ることが喫緊の課題と認識しております。」
顧客ニーズ・時流に合わせた商品開発と顧客提案によって包装機械事業の売上拡大・収益力向上を図る施策を継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「このような状況下、当社といたしましては、まずは新型コロナウイルス対策を万全なものとしながらも、受注確保に努め、時流に合った商品開発や顧客提案を実施していくことでこの先に繋げることが喫緊の課題と認識しております。」
「積極的な提案営業の推進」という中期計画上の表現が、新型コロナウイルス対策と受注確保を前提とした商品開発・顧客提案として具体化されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「③ 積極的な提案営業の推進」
積極的な提案営業の推進を、第5次中期経営計画の基本方針として継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「本中期経営計画においては以下の基本方針を掲げております。 ③ 積極的な提案営業の推進」
積極的な提案営業の推進を、第5次中期経営計画の基本方針として継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「包装機械部門におきましては、人手不足に伴う設備投資需要を獲得するべく積極的に営業活動を展開してまいりましたが」
第5次中期経営計画の基本方針である積極的な提案営業について、設備投資需要の獲得に向けた営業活動として継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「本中計期間においては、事業量拡大と安定利益の確保を主眼とした以下の基本方針を定めております。③ 積極的な提案営業の推進」
第5次中期経営計画の3年間における基本方針として、積極的な提案営業の推進を初めて明示している。