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日本ギア工業(6356)・方針年間配当額の増加

安定配当を基本とする利益還元

FY2016に初出。36回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1128件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年間配当額の増加有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、普通配当10円の配当(うち中間配当4円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は8.1%となりました。」

    安定配当を基本とする方針は維持された。年間配当は前事業年度の1株8円から10円へ増加し、期末配当も1株6円となった。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………4円00銭」

    安定配当を基本とする配当方針に変更は示されていない。当中間配当は1株4円で、前年同期と同額である。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「安定的な配当の継続を基本に、業績に応じた利益の配分、内部留保充実の観点からこれらを総合的に判断しつつ配当を決定しております。」「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、普通配当8円の配当(うち中間配当4円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は7.35%となりました。」

    安定配当、業績に応じた利益配分、内部留保を総合考慮する方針を維持した。年間配当は前事業年度と同じ1株8円で、中間配当は1株4円となった。
  4. FY2025-H1中間配当額の増加有価証券報告書

    「2024年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………4円00銭」

    安定配当を基本とする方針自体に変更は示されていないが、当期中間配当は1株4円となり、前年同期の1株3円から増加した。
  5. FY2024年間配当額の増加有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、普通配当8円の配当(うち中間配当3円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は7.40%となりました。」

    安定配当を基本とする方針は維持された。年間配当は1株8円となり、前回通期記載の1株4円から増加した。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………3円00銭」

    安定配当を基本とする配当方針に関する変更は示されていない。当期中間配当は1株3円で、前四半期までに記載された決議内容と同じである。
  7. FY2024-Q2中間配当額の増加有価証券報告書

    「2023年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………3円00銭」

    安定配当を基本とする方針に変更は示されていないが、当期中間配当は1株3円となり、前年同期の1株2円から増加した。
  8. FY2024-Q1期末配当額の増加有価証券報告書

    「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 56,949 4.0 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」

    安定配当を基本とする方針自体に変更は示されていないが、当第1四半期に支払われた前事業年度の期末配当は1株4円となり、前年同期の1株2円から増加した。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(イ)配当金の総額………………………………………28,475千円」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………2円00銭」

    安定配当を基本とする方針に変更は示されていない。当期中間配当は1株2円で、従来の配当方針を維持している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月23日 定時株主総会 普通株式 28,475 2.0 2022年3月31日 2022年6月24日 利益剰余金」

    安定配当を基本とする方針に変更は示されていない。当第1四半期には、前事業年度分として1株2円の期末配当を支払っている。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「安定的な配当の継続を基本に、業績に応じた利益の配分、内部留保充実の観点からこれらを総合的に判断しつつ配当を決定しております。」「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、普通配当4円の配当(うち中間配当2円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は19.25%となりました。」

    安定配当、業績に応じた利益配分、内部留保を総合考慮する配当方針を維持した。年間配当は1株4円で、配当性向は19.25%となった。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………2円00銭」

    安定配当を基本とする方針に変更は示されていない。当期中間配当は1株2円で決議され、前年同期と同額である。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………2円00銭」

    安定配当を基本とする方針に変更は示されていない。当期中間配当は1株2円で、前年同期と同額である。
  14. FY2022-Q1期末配当額の減少有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 28,475 2.0 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    安定配当を基本とする方針に変更はないが、当第1四半期に支払われた前事業年度の期末配当は1株2円となり、前年同期の1株3円から減少した。
  15. FY2021年間配当額の減少有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、普通配当4円の配当(うち中間配当2円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は18.22%となりました。」

    安定配当を基本とする方針は維持されたが、年間配当は前事業年度の5円から4円に減少した。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………2円00銭」

    安定配当を基本とする方針に変更は示されていない。当期中間配当は1株2円で、前年同期と同額である。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額………………………………………2円00銭」

    安定配当を基本とする方針に変更は示されていない。当期中間配当は1株2円で、前年同期と同額である。
  18. FY2021-Q1期末配当額の増加有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 42,713 3.0 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    安定配当を基本とする方針自体に変更は示されていないが、前事業年度の期末配当2円から当期は1株3円に増加した。当期の年間配当額は5円である。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………2円00銭」

    安定配当を基本とする方針に変更は示されていない。当期中間配当は1株2円で決議され、前年同期と同額である。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………2円00銭」

    安定配当を基本とする方針に変更は示されていない。当期中間配当は1株2円で決議された。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 28,379 2.0 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    安定配当を基本とする方針に変更は示されていない。当第1四半期には、前事業年度分として1株2円の配当を支払っている。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「安定的な配当の継続を基本に、業績に応じた利益の配分、内部留保充実の観点からこれらを総合的に判断しつつ配当を決定しております。」「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株につき4円の配当(うち中間配当2円)を実施することを決定しました。」

    安定配当、業績に応じた利益配分、内部留保を総合考慮する方針を維持した。年間配当は前事業年度と同じ1株4円、配当性向は17.89%となった。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………2円00銭」

    安定配当を基本とする方針に変更は示されていない。当期中間配当は1株2円で、前年同期と同額である。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額………………………………………2円00銭」

    安定配当を基本とする方針に変更は示されていない。当期中間配当は1株2円で、前年同期と同額である。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月27日 定時株主総会 普通株式 28,379 2.0 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    安定配当を基本とする方針に変更は示されていない。当第1四半期には、前事業年度分として1株2円の配当を支払っている。
  26. FY2018年間配当額の減少有価証券報告書

    「安定的な配当の継続を基本に、業績に応じた利益の配分、内部留保充実の観点からこれらを総合的に判断しつつ配当を決定しております。」「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株につき4円の配当(うち中間配当2円)を実施することを決定しました。」

    安定配当を基本とする方針は維持されたが、年間配当は1株4円となり、前事業年度の6円から減少した。配当性向は26.09%。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………2円00銭」

    安定配当を基本とする方針に変更は示されていない。当期中間配当は1株2円で、前年同期と同額である。
  28. FY2018-Q2中間配当額の減少有価証券報告書

    「平成29年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………2円00銭」

    安定配当を基本とする方針自体に変更は示されていないが、当期中間配当は1株2円となり、前年同期の1株3円から減少した。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 42,571 3.0 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    当期も1株当たり3円の配当を実施しており、安定配当を基本とする方針に実質的な変更は示されていない。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「安定的な配当の継続を基本に、業績に応じた利益の配分、内部留保充実の観点からこれらを総合的に判断しつつ配当を決定しております。」

    配当方針に変更はなく、当事業年度は1株6円、うち中間配当3円、配当性向12.41%となった。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………3円00銭」

    中間配当1株3円の支払いを記載しており、安定配当を基本とする方針に実質的な変更は示されていない。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「1株当たりの金額…………………………………3円00銭」

    安定配当を基本とする方針に変更は示されていない。当期中間配当は1株3円と決議され、前年同期の2円から増加している。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「安定的な配当の継続を基本に、業績に応じた利益の配分、内部留保充実の観点からこれらを総合的に判断しつつ配当を決定しております。」

    安定配当、業績に応じた利益配分、内部留保の充実を併せて配当判断の方針としている。当期は1株5円、配当性向15.03%。
一緒に動いた変遷

「老朽設備更新・生産性向上の設備投資計画」は、この変遷が動いた36回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1老朽設備更新・生産性向上の設備投資計画2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本ギア工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-05の株主総会で、「前進」でした。
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