研究開発活動への支出
FY2017-Q3に初出。31回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに27社。
- FY2026研究開発費減少有価証券報告書
「なお、当事業年度の研究開発費の総額は85百万円であり、研究開発活動の内容は次のとおりであります。」
新技術開発・既存製品改良を継続しているが、研究開発費は前事業年度の157百万円から85百万円へ減少した。 - FY2025研究開発費減少有価証券報告書
「なお、当事業年度の研究開発費の総額は157百万円であり、研究開発活動の内容は次のとおりであります。」
新技術開発・既存製品改良を継続しているが、研究開発費は前事業年度の172百万円から157百万円へ減少した。 - FY2025-H1研究開発費増加有価証券報告書
「当中間会計期間における研究開発活動の金額は、55百万円であります。なお、当中間会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の内容に重要な変更はないとする一方、研究開発費は55百万円となり、前年同期の45百万円から増加した。 - FY2024研究開発費増加有価証券報告書
「なお、当事業年度の研究開発費の総額は172百万円であり、研究開発活動の内容は次のとおりであります。」
新技術開発・既存製品改良を継続し、研究開発費は172百万円となった。前事業年度の130.7百万円から増加している。 - FY2024-Q3四半期研究開発費増加有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における当社の研究開発活動の金額は、1億25百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の内容に重要な変更はないとする一方、研究開発費は1億25百万円となり、前年同期の81百万円から増加した。 - FY2024-Q2四半期研究開発費増加有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、71百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の内容に重要な変更はないとする一方、研究開発費は71百万円となり、前年同期の45百万円から増加した。 - FY2024-Q1四半期研究開発費減少有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における当社の研究開発活動の金額は14百万円であります。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発費は14百万円となり、前年同期の21百万円から減少した。 - FY2023-Q3四半期研究開発費増加有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における当社の研究開発活動の金額は、81百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の内容に重要な変更はないとする一方、研究開発費は81百万円となり、前年同期の75百万円から増加した。 - FY2023-Q2四半期研究開発費減少有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、45百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の内容に重要な変更はないとする一方、研究開発活動の金額は45百万円となり、前年同期の89百万円から減少した。 - FY2023-Q1四半期研究開発費増加有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における当社の研究開発活動の金額は21百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の内容に重要な変更はないとする一方、研究開発費は21百万円となり、前年同期の15百万円から増加した。 - FY2022研究開発費増加有価証券報告書
「なお、当事業年度の研究開発費の総額は183百万円であり、研究開発活動の内容は次のとおりであります。」
新技術開発・既存製品改良を継続し、研究開発費は前事業年度の約138百万円から183百万円へ増加した。 - FY2022-Q3研究開発費増加有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における当社の研究開発活動の金額は、148百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の内容に重要な変更はないとする一方、研究開発費は148百万円となり、前年同期の75百万円から増加した。 - FY2022-Q2四半期研究開発費増加有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、89百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の内容に重要な変更はないとする一方、研究開発費は89百万円となり、前年同期の74百万円から増加した。 - FY2022-Q1四半期研究開発費増加有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における当社の研究開発活動の金額は42百万円であります。」
研究開発活動の内容に重要な変更はないとする一方、研究開発費は前年同期の15百万円から42百万円へ増加した。 - FY2021研究開発費増加有価証券報告書
「なお、当事業年度の研究開発費の総額は137百万円であり、研究開発活動の内容は次のとおりであります。」
新技術開発・既存製品改良を継続し、研究開発費は前事業年度の73百万円から137百万円へ増加した。 - FY2021-Q3四半期研究開発費増加有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における当社の研究開発活動の金額は、75百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の内容に重要な変更はないとする一方、研究開発費は75百万円となり、前年同期の58百万円から増加した。 - FY2021-Q2四半期研究開発費増加有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、47百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の内容に重要な変更はないとする一方、研究開発費は47百万円となり、前年同期の37百万円から増加した。 - FY2021-Q1四半期研究開発費減少有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における当社の研究開発活動の金額は、15百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の内容に重要な変更はないとする一方、研究開発費は15百万円となり、前年同期の16百万円から減少した。 - FY2020-Q3四半期研究開発費増加有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、58百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の内容に重要な変更はないとする一方、当第3四半期累計期間の研究開発費は58百万円となり、前年同期の55百万円から増加した。 - FY2020-Q2四半期研究開発費減少有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、37百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の内容に重要な変更はないとする一方、研究開発費は37百万円で、前年同期の60百万円から減少した。 - FY2020-Q1四半期研究開発費の減少有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における当社の研究開発活動の金額は、16百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の内容に重要な変更はないとする一方、当第1四半期累計期間の研究開発費は16百万円で、前年同期の31百万円から減少した。 - FY2019研究開発費減少有価証券報告書
「当社の研究開発は、主に歯車及び歯車装置事業の歯車装置における新技術開発、既存製品の改良に取り組んでおります。なお、当事業年度の研究開発費の総額は69百万円であります。」
新技術開発・既存製品改良を継続しているが、研究開発費は前事業年度の140百万円から69百万円へ減少した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、55百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、当第3四半期累計期間の研究開発活動額を55百万円と記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、60百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発活動額は60百万円と記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における当社の研究開発活動の金額は、31百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当四半期の研究開発活動額は31百万円と記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社の研究開発は、主に歯車及び歯車装置事業の歯車装置における新技術開発、既存製品の改良に取り組んでおります。なお、当事業年度の研究開発費の総額は1億40百万円であります。」
新技術開発・既存製品改良を研究開発の対象とし、研究開発費は140百万円となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、103百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発活動額を103百万円と記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は74百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発活動額を74百万円と記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は30百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期累計期間の研究開発活動額は30百万円と記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社の研究開発は、主に歯車及び歯車装置事業の歯車装置における新技術開発、既存製品の改良に取り組んでおります。なお、当事業年度の研究開発費の総額は1億40百万円であります。」
研究開発の対象を新技術開発・既存製品改良とし、通期の研究開発費総額140百万円を記載している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は95百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発活動への支出額として95百万円を記載している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。