新中期3ヶ年経営計画「BASE100」による事業基盤の確立
FY2018に初出。13回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。34社中8社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに16社。
- FY2021再定義有価証券報告書
「当社グループは、第71期より新中期3ヶ年経営計画「NEXT100」(ネクスト ハンドレッド)を開始しますが、節目となる2024年の創業100周年を超えて、次の100年企業へ飛躍を遂げるための準備期間と捉え、チャレンジ課題に挑戦しつつ、施策を確実に実行することを基本方針とします。」
最終年度となった「BASE100」から、第71期開始の「NEXT100」へ中期計画が移行した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況の中で当社グループは、中期3ヶ年経営計画「BASE100」の最終年度として、当社グループ製品が社会インフラ基盤に対して必要不可欠なものであるという責任を十分に踏まえた上で、万全な体制で供給し続けることができるよう努めました。」
「BASE100」の最終年度として、社会インフラ基盤に不可欠な製品の供給継続を重視する位置づけを維持している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況の中で当社グループは、中期3ヶ年経営計画「BASE100」の最終年度として、当社グループ製品が社会インフラ基盤に対して必要不可欠なものであるという責任を十分に踏まえた上で、万全な体制で供給し続けることができるよう努めました。」
「BASE100」の最終年度として、社会インフラ向け製品を万全な体制で供給し続ける取り組みを継続している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「このような状況の中で当社グループは、中期3ヶ年経営計画「BASE100」の最終年度として、当社グループ製品が社会インフラ基盤に対して必要不可欠なものであるという責任を十分に踏まえた上で、万全な体制で供給し続けることができるよう努めました。」
「BASE100」が2年目から最終年度に進み、社会インフラ基盤に不可欠な製品の供給継続を意識した計画最終年度の取り組みが示されている。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社グループは、中期3ヶ年経営計画「BASE100」の最終年度として、節目となる創業100周年に向け、さらに次の100年企業となるための確固たる礎となる永続的な事業基盤(成長基盤・グループ経営基盤・収益基盤)を確立することを基本方針として」
BASE100が2年目から最終年度に進み、創業100周年と次の100年企業に向けた事業基盤確立を最終年度の基本方針としている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況の中で当社グループは、中期3ヶ年経営計画「BASE100」の2年目として、あらゆる可能性を追求し、綿密な計画のもと業績の向上に努めました。」
「BASE100」の2年目として、あらゆる可能性を追求し、綿密な計画に基づいて業績向上を図る位置づけを継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況の中で当社グループは、中期3ヶ年経営計画「BASE100」の2年目として、あらゆる可能性を追求し、綿密な計画のもと業績の向上に努めました。」
「BASE100」の2年目として、あらゆる可能性を追求し、綿密な計画に基づいて業績向上を図る位置づけを継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況の中で当社グループは、中期3ヶ年経営計画「BASE100」の2年目として、あらゆる可能性を追求し、綿密な計画のもと業績の向上に努めました。」
「BASE100」の2年目として、綿密な計画に基づき業績向上を目指す位置づけを継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社グループは、これからの礎となる事業基盤を確立することを基本方針とし、中期3ヶ年経営計画「BASE100」の2年目として、チャレンジ課題に挑戦し、確実に実行することにより業績の向上を目指します。」
「BASE100」は初年度から2年目に進み、事業基盤の確立を基本方針としてチャレンジ課題を実行する段階に移行している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況の中で当社グループは、新中期3ヶ年経営計画「BASE100」(ベースハンドレッド)の初年度として、チャレンジ課題に挑戦し、確実に実行することに努めました。」
「BASE100」の初年度として、チャレンジ課題の実行を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況の中で当社グループは、新中期3ヶ年経営計画「BASE100」(ベースハンドレッド)の初年度として、チャレンジ課題に挑戦し、確実に実行することに努めました。」
「BASE100」の初年度として、チャレンジ課題の実行を継続している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「このような状況の中で当社グループは、新中期3ヶ年経営計画「BASE100」(ベースハンドレッド)の初年度として、チャレンジ課題に挑戦し、確実に実行することに努めました。」
新中期3ヶ年経営計画「BASE100」が導入段階から初年度の実行段階に進み、チャレンジ課題への取り組みを開始したと位置づけている。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループは、これからの礎となる事業基盤を確立することを基本方針として第68期より「BASE100」(ベースハンドレッド)という新中期3ヶ年経営計画をスタートさせ、チャレンジ課題に挑戦し、確実に実行することにより業績の向上を目指します。」
第68期から開始する新中期3ヶ年計画として、事業基盤の確立を基本方針に掲げ、業績向上を目指す計画を導入した。「100」は計画名称に含まれるが、本文上の数値目標とは扱っていない。