Komori
タカトリ(6338)・施策再掲

情報・時間・交渉機会を確保する買収防衛プラン

FY2016-Q3に初出。13回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

13記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2019-Q3再掲FY2023 – FY20242016: 120162017: 420172018: 320182019: 220192020: 020202021: 020212022: 120222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
大規模買付けに対する買収防衛策320社が書いているテーマ・逆風24社・追い風225社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに80社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。このテーマの352件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「本プランの有効期間は、当該承認決議の時から2025年12月開催予定の定時株主総会終結の時までとします。」

    2022年12月の株主承認に基づく買収防衛プランを継続し、有効期間を2025年12月開催予定の定時株主総会終結時までとしている。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「本プランは、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保・向上させることを目的として、上記Ⅰに記載の基本方針に沿うものであり、当社株式等の大規模買付行為を行おうとする者が遵守すべきルールを明確にし、株主の皆様が適切な判断をするために必要かつ十分な情報及び時間、並びに当社取締役会が大規模買付行為を行おうとする者との交渉の機会を確保することを目的としています。」

    情報・時間・交渉機会の確保、取締役会評価期間、特別委員会、対抗措置を含む買収防衛プランを継続している。有効期間は2025年12月開催予定の定時株主総会終結時までとされている。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「本プランは、2022年12月23日開催の第66期定時株主総会において株主の皆様のご承認を得たうえで継続を決定しております。」

    買収防衛プランについて、2022年12月23日の定時株主総会で株主承認を得て継続が決定された。有効期間は2025年12月開催予定の定時株主総会終結時までとされた。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「本プランは、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保・向上させることを目的として、上記Ⅰに記載の基本方針に沿うものであり、当社株式等の大規模買付行為を行おうとする者が遵守すべきルールを明確にし、株主の皆様が適切な判断をするために必要かつ十分な情報及び時間、並びに大規模買付行為を行おうとする者との交渉の機会を確保することを目的としています。」

    情報・時間・交渉機会の確保、特別委員会、取締役会評価期間、対抗措置を含む買収防衛プランを継続している。
  5. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「本プランは、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保・向上させることを目的として、上記Ⅰに記載の基本方針に沿うものであり、当社株式等の大規模買付行為を行おうとする者が遵守すべきルールを明確にし、株主の皆様が適切な判断をするために必要かつ十分な情報及び時間、並びに大規模買付行為を行おうとする者との交渉の機会を確保することを目的としています。」

    情報・時間・交渉機会の確保、20%以上を対象とする手続、取締役会評価期間、特別委員会、対抗措置を含む買収防衛プランを継続している。
  6. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「本プランは、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保・向上させることを目的として、上記Ⅰに記載の基本方針に沿うものであり、当社株式等の大規模買付行為を行おうとする者が遵守すべきルールを明確にし、株主の皆様が適切な判断をするために必要かつ十分な情報及び時間、並びに大規模買付行為を行おうとする者との交渉の機会を確保することを目的としています。」

    情報・時間・交渉機会の確保、20%以上を対象とする手続、取締役会評価期間、特別委員会、対抗措置を含む買収防衛プランを継続している。
  7. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「本プランは、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保・向上させることを目的として、上記Ⅰに記載の基本方針に沿うものであり、当社株式等の大規模買付行為を行おうとする者が遵守すべきルールを明確にし、株主の皆様が適切な判断をするために必要かつ十分な情報及び時間、並びに大規模買付行為を行おうとする者との交渉の機会を確保することを目的としています。」

    情報・時間・交渉機会の確保、20%以上を対象とする手続、取締役会評価期間、特別委員会、対抗措置を含む買収防衛プランを継続している。
  8. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「本プランは、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保・向上させることを目的として、上記Ⅰに記載の基本方針に沿うものであり、当社株式等の大規模買付行為を行おうとする者が遵守すべきルールを明確にし、株主の皆様が適切な判断をするために必要かつ十分な情報及び時間、並びに大規模買付行為を行おうとする者との交渉の機会を確保することを目的としています。」

    情報・時間・交渉機会の確保、特別委員会、取締役会評価、対抗措置を含む買収防衛プランを継続している。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「本プランは、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保・向上させることを目的として、上記Ⅰに記載の基本方針に沿うものであり、当社株式等の大規模買付行為を行おうとする者が遵守すべきルールを明確にし、株主の皆様が適切な判断をするために必要かつ十分な情報及び時間、並びに大規模買付行為を行おうとする者との交渉の機会を確保することを目的としています。」

    情報・時間・交渉機会の確保、特別委員会、取締役会評価期間、対抗措置を含む買収防衛プランを継続している。平成29年9月30日時点で大規模買付提案はない。
  10. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「本プランは、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保・向上させることを目的として、上記Ⅰに記載の基本方針に沿うものであり、当社株式等の大規模買付行為を行おうとする者が遵守すべきルールを明確にし、株主の皆様が適切な判断をするために必要かつ十分な情報及び時間、並びに大規模買付行為を行おうとする者との交渉の機会を確保することを目的としています。」

    情報・時間・交渉機会の確保、特別委員会、対抗措置を含む買収防衛プランを継続している。
  11. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「本プランは、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保・向上させることを目的として、上記Ⅰに記載の基本方針に沿うものであり、当社株式等の大規模買付行為を行おうとする者が遵守すべきルールを明確にし、株主の皆様が適切な判断をするために必要かつ十分な情報及び時間、並びに大規模買付行為を行おうとする者との交渉の機会を確保することを目的としています。」

    情報・時間・交渉機会の確保、特別委員会、対抗措置を含む買収防衛プランを継続している。
  12. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「本プランは、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保・向上させることを目的として、上記Ⅰに記載の基本方針に沿うものであり、当社株式等の大規模買付行為を行おうとする者が遵守すべきルールを明確にし、株主の皆様が適切な判断をするために必要かつ十分な情報及び時間、並びに大規模買付行為を行おうとする者との交渉の機会を確保することを目的としています。」

    情報・時間・交渉機会の確保、特別委員会、対抗措置を含む買収防衛プランを継続している。今四半期時点で大規模買付提案はないと記載している。
  13. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「本プランは、以下のとおり、当社株式等の大規模買付行為を行おうとする者が遵守すべきルールを策定するとともに、一定の場合には当社が対抗措置をとることによって大規模買付行為を行おうとする者に損害が発生する可能性があることを明らかにし、これらを適切に開示することにより、当社の企業価値ひいては株主共同の利益に資さない当社株式等の大規模買付行為を行おうとする者に対して、警告を行うものです。」

    意向表明書、必要情報の提出、取締役会評価期間、特別委員会、対抗措置としての新株予約権無償割当てを組み合わせた対応策。大規模買付行為の基準は20%以上、評価期間は最大60日または90日、延長は最大30日とされている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
タカトリの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
情報・時間・交渉機会を確保する買収防衛プラン|タカトリ(6338)の変遷 | Komori