タカトリ(6338)・施策再定義
全固体電池製造関連装置の研究開発
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
リチウムイオン・全固体電池関連装置の事業化7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
タカトリがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「全固体電池、次世代太陽電池関連の製造装置に関しても、商品開発のための情報収集を継続しております。」
全固体電池関連に加え、次世代太陽電池関連の製造装置を対象に商品開発の情報収集を継続する表現へ対象領域が広がった。 - FY2024再掲有価証券報告書
「また、二次電池製造関連装置に関しても、技術研究会や展示会への積極的な参加により、商品開発のための情報収集を継続しております。」
二次電池製造関連装置について、技術研究会・展示会への参加を通じた商品開発の情報収集を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、全固体電池製造関連装置についても、ディスプレイ事業の新分野として展開すべく、これまでの研究開発の技術成果を具体的な商品開発に生かすべく、情報収集を継続しています。」
全固体電池製造関連装置をディスプレイ事業の新分野として展開する方針と、商品開発に向けた情報収集を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「また、全固体電池製造関連装置の研究開発活動も継続して行います。」
全固体電池の製造関連装置を研究開発テーマとして明示した。