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東洋エンジニアリング(6330)・事実削除

出資金売却益による一時的な利益計上

FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q1。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q12019: 220192020: 22020
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの340件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q1削除有価証券報告書

    「特別利益 出資金売却益 1,857 ―」

    前年同四半期には出資金売却益18億57百万円を計上していたが、当第1四半期には計上がなく、一時的な利益要因は消失している。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「出資金売却益18億円を特別利益として計上したことなどにより税金費用控除後の親会社株主に帰属する四半期純利益17億円(前年同四半期比18.8%増)となり」

    第3四半期累計でも出資金売却益18億円を特別利益として計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益17億円の一因となっている。関係会社株式売却益1億16百万円も計上されている。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「出資金売却益18億円を特別利益として計上したことなどにより税金費用控除後の親会社株主に帰属する四半期純利益27億円(前年同四半期比66.9%増)となり」

    出資金売却益18億円を特別利益として計上したことが、親会社株主に帰属する四半期純利益27億円の一因となっている。関係会社株式売却益1億16百万円も計上されている。
  4. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「出資金売却益18億円を特別利益として計上したことにより税金費用控除後の親会社株主に帰属する四半期純利益25億円(前年同四半期比82.7%増)となり」

    第1四半期に出資金売却益18億円を特別利益として計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益25億円の一因となった。
一緒に動いた変遷

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報道
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