受注高の大幅減少と受注残高の縮小
FY2017-Q2に初出。39回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載は2026-08-07。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに42社。
- FY2026通期受注減少・総受注残高縮小有価証券報告書
「当連結会計年度の受注実績は、インド向け石油化学プラント、トルクメニスタン向け石油化学プラント、韓国向け化学プラント等を受注し、1,758億円(前連結会計年度比26.1%減)となりました。なお、持分法適用関連会社の当社持分相当の受注高を含めた総受注高は4,204億円、総受注残高は5,024億円となりました。」
連結受注高は前年度比26.1%減の1,758億円となり、関連会社持分相当を含む総受注高も4,204億円、総受注残高も5,024億円へ縮小した。 - FY2026-H1中間期受注高急増・総受注残高拡大有価証券報告書
「連結受注高は、トルクメニスタン向け石油化学プラント、韓国向け化学プラント等を受注し、1,277億円(前年同中間期比147.6%増)となりました。なお、持分法適用関連会社の当社持分相当の受注高を含めた総受注高は3,641億円、総受注残高は6,139億円となりました。」
連結受注高は前年同中間期比147.6%増の1,277億円となり、持分法適用関連会社の持分相当を含む総受注高は3,641億円、総受注残高は6,139億円となった。前年同中間期の総受注高1,?億円ではなく、比較対象として連結受注高の大幅増加と高水準の総受注残高が示されている。 - FY2025受注高反発・総受注残高縮小有価証券報告書
「当連結会計年度の受注実績は、国内向けリチウムイオン電池用電解質製造プラント、複数のインドネシア向け地熱発電所、インド向けLNG関連設備等を受注し、2,379億円(前連結会計年度比48.8%増)となりました。なお、持分法適用関連会社の当社持分相当の受注高を含めた総受注高は2,442億円、総受注残高は4,101億円となりました。」
連結受注高は前年度比48.8%増の2,379億円へ反発した。一方、関連会社持分相当を含む総受注高は2,442億円、総受注残高は4,101億円で、前年度の総受注高4,623億円・総受注残高5,504億円から縮小した。 - FY2025-H1連結範囲変更を伴う受注残高の縮小有価証券報告書
「連結受注高は、インドネシア向け石油化学プラント等を受注し、516億円(前年同中間期比26.6%減)となりました。なお、持分法適用関連会社の当社持分相当の受注高を含めた総受注高は550億円、総受注残高は4,401億円となりました。」
連結受注高は516億円で前年同中間期比26.6%減となった。持分法適用関連会社の持分相当を含む総受注高は550億円、総受注残高は4,401億円であり、前年度までの関連会社込みの高水準受注から縮小している。なお、ブラジル関連会社の連結子会社化により、次期繰越工事高には409億10百万円の影響額が含まれている。 - FY2024通期受注減少と関連会社込みの高水準受注有価証券報告書
「当連結会計年度の受注実績は、タイ向け石油化学プラント、インドネシア向け排ガス利用の火力発電所等を受注し、1,598億円(前連結会計年度比24.2%減)となりました。なお、持分法適用関連会社の2件のFPSOの当社持分相当の受注高3,024億円を含めた総受注高は4,623億円、総受注残高5,504億円となりました。」
連結受注高は1,598億円で前年度比24.2%減となった一方、持分法適用関連会社のFPSO持分相当を含む総受注高は4,623億円、総受注残高は5,504億円となった。 - FY2024-Q3連結受注反発・総受注残高の小幅減少有価証券報告書
「連結受注高は、タイ向け石油化学プラント、インドネシア向け排ガス利用の火力発電所等を受注し、1,447億円(前年同四半期比18.9%増)、持分法適用関連会社の2件のFPSOの持分相当の受注を含めた総受注高は4,419億円、総受注残高は6,285億円となりました。」
第3四半期累計の連結受注高は1,447億円で前年同期比18.9%増となった。持分法適用関連会社のFPSO持分相当を含む総受注高は4,419億円となった一方、総受注残高は前四半期の6,482億円から6,285億円へ小幅に減少した。 - FY2024-Q2連結受注減少・総受注残高の高水準継続有価証券報告書
「連結受注高は、インドネシア向け排ガス利用の火力発電所等を受注し、703億円(前年同四半期比30.6%減)、持分法適用関連会社の2件のFPSO(浮体式海洋石油・ガス生産貯蔵積出設備)の持分相当の受注を含めた総受注高は3,611億円、総受注残高は6,482億円となりました。」
連結受注高は703億円で前年同期比30.6%減となった。一方、持分法適用関連会社の2件のFPSOの持分相当を含めた総受注高は3,611億円、総受注残高は6,482億円となり、連結ベースと関連会社込みの受注規模の差が引き続き示されている。 - FY2024-Q1連結受注減少・関連会社込みの総受注急増有価証券報告書
「連結受注高275億円(前年同四半期比44.7%減)に、持分法適用関連会社のブラジル向けFPSO(浮体式海洋石油・ガス生産貯蔵積出設備)とガイアナ向けFPSOの持分相当の受注を含めた総受注高は3,083億円、総受注残高は6,804億円となりました。」
連結受注高は275億円で前年同四半期比44.7%減となった一方、持分法適用関連会社のブラジル向け・ガイアナ向けFPSOの持分相当を含めた総受注高は3,083億円、総受注残高は6,804億円となった。連結ベースと関連会社込みの受注規模に大きな差が示されている。 - FY2023受注目標未達・関連会社込みでは上積み有価証券報告書
「当連結会計年度の受注実績は、インド向け石油精製プラント、国内向け医薬関連製品製造プラント、中国向け石油化学プラント等を受注したものの、受注高は2,110億円(前連結会計年度比23.1%減)に留まり、期初の受注目標2,500億円を下回る結果となりました。なお、持分法適用関連会社の当社持分相当の受注高432億円を含めますと、2,542億円となりました。」
連結受注高は2,110億円で、期初目標2,500億円を下回り、前年度比23.1%減となった。一方、持分法適用関連会社の持分相当を含めると2,542億円となる。 - FY2023-Q3受注高減少と受注残高の小幅減少有価証券報告書
「受注高は、上記事業環境の影響を受けたものの、インド向け石油精製プラント、中国向け石油化学プラント等を受注し、1,216億円(前年同四半期比31.6%減)となりました。なお、持分法適用関連会社の当社持分相当の当第3四半期連結累計期間の受注高389億円を含めますと、受注高は1,606億円、受注残高は4,115億円となりました。」
受注高は1,216億円で前年同四半期比31.6%減となった。持分法適用関連会社の持分相当を含む受注高は1,606億円、受注残高は4,115億円で、前四半期の受注残高4,241億円からは減少した。 - FY2023-Q2受注高の前年同期比減少と受注残高の増加有価証券報告書
「受注高は、上記事業環境の影響を受けたものの、インド向け石油精製プラント等を受注し、1,014億円(前年同四半期比16.9%減)となりました。なお、持分法適用関連会社の当社持分相当の当第2四半期連結累計期間の受注高210億円を含めますと、受注高は1,224億円、受注残高は4,241億円となりました。」
受注高は前年同四半期比16.9%減の1,014億円となったが、持分法適用関連会社の持分相当を含む受注高は1,224億円、受注残高は4,241億円となった。前年同期比で受注は減少する一方、FY2023-Q1の受注残高4,045億円からは増加している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「受注高は、上記事業環境の影響を受けたものの、インド向け石油精製プラント等を受注し、498億円(前年同四半期比67.0%増)となりました。なお、持分法適用関連会社の当社持分相当の当第1四半期連結累計期間の受注高21億円を含めますと、受注高は520億円、受注残高は4,045億円となりました。」
受注高は498億円で前年同四半期比67.0%増となり、持分法適用関連会社の持分相当を含む受注高は520億円、受注残高は4,045億円となった。前年第1四半期の受注高298億円、受注残高3,547億円から、受注・受注残高とも回復している。 - FY2022-Q3受注高倍増・受注残高増加継続有価証券報告書
「受注高は、上記事業環境の影響を受けたものの、国内向け石油化学プラント、複数の国内向けバイオマス発電所、インド向け化学肥料プラント、インド向け石油精製プラント等を受注し、1,779億円(前年同四半期比109.3%増)となりました。」
第3四半期累計の受注高は1,779億円で前年同期比109.3%増となった。次期繰越工事高も3,464億円となり、前四半期の2,871億円から増加し、受注残高の反発が続いている。 - FY2022-Q2受注高倍増・受注残高反発有価証券報告書
「受注高は、上記事業環境の影響を受けたものの、国内向け石油化学プラント、複数の国内向けバイオマス発電所等を受注し、1,220億円(前年同四半期比105.6%増)となりました。」
第2四半期累計の受注高は1,220億円で前年同期比105.6%増となった。次期繰越工事高は3,329億71百万円で、前年同期の3,678億94百万円を下回る一方、前四半期の2,871億円からは増加した。 - FY2022-Q1受注高反発・受注残高縮小有価証券報告書
「受注高は、上記事業環境の影響を受けたものの、インド向け化学肥料プラント等を受注し、298億円(前年同四半期比111.0%増)となりました。」
第1四半期の受注高は298億円で前年同四半期比111.0%増となった。一方、次期繰越工事高は2,871億円で、前年同四半期の3,547億円から縮小しており、受注残高の縮小は続いている。 - FY2021通期受注の減少と目標未達の継続有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の受注実績は、市原バイオマス発電所、医薬品新工場建設工事等のプロジェクトを受注したものの、プラント事業分野における新型コロナウイルス感染症拡大の影響による市場の冷え込みを背景に、1,228億円(前連結会計年度比34.3%減)となりました。」
通期受注実績は1,228億円で前年度比34.3%減となり、期初の受注目標2,200億円も下回った。前年の受注目標未達・受注縮小から、減少が通期で継続している。 - FY2021-Q3受注高減少・受注残高縮小有価証券報告書
「受注高は、上記事業環境の影響を受けたものの、市原バイオマス発電所、医薬品新工場建設工事等の受注により 850億円(前年同四半期比39.7%減)となりました。」
当第3四半期連結累計期間の受注高は850億円で前年同四半期比39.7%減となった。次期繰越工事高も3,305億21百万円で、前年同四半期の3,997億56百万円から縮小している。 - FY2021-Q2受注高増加・受注残高縮小有価証券報告書
「こうした状況の中、当第2四半期連結累計期間の実績は、次のとおりとなりました。受注高は、上記事業環境の影響を受けたものの、市原バイオマス発電所等の受注により593億円(前年同四半期比6.9%増)となりました。」
受注高は593億円で前年同四半期比6.9%増となった。一方、次期繰越工事高は3,498億円で、前年同四半期の3,679億円から縮小しており、受注残高の縮小は継続している。 - FY2021-Q1受注高の大幅減少・受注残高縮小継続有価証券報告書
「受注高は、上記事業環境の影響を受け141億円(前年同四半期比56.1%減)となりました。」
当第1四半期の受注高は141億円で前年同四半期比56.1%減となった。次期繰越工事高も3,547億円で、前連結会計年度末の4,007億円から縮小している。 - FY2020受注高の大幅減少・目標未達有価証券報告書
「当連結会計年度の受注実績は1,870億円となり、期初の受注目標3,000億円を下回る結果となりました。」
受注実績は1,870億円となり、期初目標3,000億円を下回った。前年度の受注実績2,980億円からも減少しており、受注高の縮小が通期で確認された。 - FY2020-Q3受注高減少・受注残高縮小有価証券報告書
「こうした状況の中、当第3四半期連結累計期間の実績は、次のとおりとなりました。受注高は、御前崎バイオマス発電所、蒲郡バイオマス発電所、インド向けLNG再ガス化設備プロジェクト、山寺メガソーラー等のプロジェクトの受注により1,410億円(前年同四半期比31.4%減)となりました。」
第3四半期累計の受注高は1,410億円で前年同期比31.4%減となった。次期繰越工事高も3,997億56百万円で、前年同期の4,086億62百万円から縮小している。 - FY2020-Q2受注高減少・受注残高縮小有価証券報告書
「受注高は、インド向けLNG再ガス化設備プロジェクト、山寺メガソーラー等の受注により555億円(前年同四半期比44.7%減)となりました。」
第2四半期累計の受注高は555億円で前年同期比44.7%減となった。次期繰越工事高も3,678億94百万円で、前四半期の4,007億45百万円から縮小した。 - FY2020-Q1受注高微減・受注残高縮小継続有価証券報告書
「受注高は、インド向けLNG再ガス化設備プロジェクト等の受注により322億円(前年同四半期比4.4%減)となりました。」
第1四半期の受注高は322億円で前年同四半期比4.4%減となった。次期繰越工事高も4,007億45百万円で、前年度末の4,264億円から縮小している。 - FY2019受注目標ほぼ達成・受注残高縮小有価証券報告書
「受注高は、ロシア向けエチレンプラント、ロシア向けポリエチレンプラント、米子バイオマス発電所、石狩バイオマス発電所、富山バイオマス発電所、タイ向けオレフィンプラント拡張、タイ向け石油化学プラント、夢前メガソーラー、インドネシア向け石油化学プラント、国内向けエチレン製造設備増設等のプロジェクトを受注し、2,980億円(前連結会計年度比3.6%減)となり、受注目標(3,000億円)をほぼ計画どおり達成しました。」
受注高は2,980億円で3,000億円の目標をほぼ達成した一方、次期繰越工事高は4,264億円で前年度の4,486億円から縮小した。 - FY2019-Q3受注高の増加と受注残高の回復有価証券報告書
「受注高は、ロシア向け石油化学プラント、富山バイオマス発電所、米子バイオマス発電所、タイ向けオレフィンプラント拡張、夢前メガソーラー、インドネシア向け石油化学プラント、国内向けエチレン製造設備増設等のプロジェクトの受注により2,055億円(前年同四半期比42.9%増)となりました。」
当第3四半期連結累計期間の受注高は2,055億円で前年同四半期比42.9%増となった。次期繰越工事高も4,086億62百万円となり、前四半期の3,811億円、前年同四半期の3,588億85百万円から増加している。 - FY2019-Q2受注高の減少幅縮小・受注残高の微減有価証券報告書
「こうした状況の中、当第2四半期連結累計期間の実績は、次のとおりとなりました。受注高は、富山バイオマス発電所、タイ向けオレフィンプラント拡張、夢前メガソーラー、インドネシア向け石油化学プラント、国内向けエチレン製造設備増設等のプロジェクトの受注により1,004億円(前年同四半期比7.1%減)となりました。」
受注高は1,004億円で前年同四半期比7.1%減となり、前四半期の前年同期比34.8%減から減少幅は縮小した。一方、次期繰越工事高は3,811億円で、前四半期の3,852億円から小幅に減少し、受注残高の縮小は続いている。 - FY2019-Q1受注高の減少と受注残高の縮小継続有価証券報告書
「受注高は、インドネシア向け石油化学プラント、国内向けエチレン製造設備増設等のプロジェクトの受注により337億円(前年同四半期比34.8%減)となりました。」
当第1四半期の受注高は337億円で、前年同四半期比34.8%減となった。次期繰越工事高も3,852億円で、前年同四半期の4,470億円から縮小している。受注残高の減少が続いている。 - FY2018通期受注高の反発拡大と受注残高の減少継続有価証券報告書
「受注高は、インド向け化学肥料コンプレックス、インドネシア向けポリエチレン製造設備、インドネシア向けガス処理設備、タイ向け天然ガス焚きコジェネレーション発電所(全12基中の12基目)、ナイジェリア向け化学肥料製造設備、国内エチレン製造設備、いわきメガソーラー、神栖バイオマス発電所等の受注により3,093億円(前連結会計年度比164.9%増)となりました。その結果、当連結会計年度末における受注残高は、前連結会計年度末から440億円減少して4,486億円となりました。」
通期受注高は3,093億円、前期比164.9%増まで反発した一方、受注残高は前期末から440億円減少し4,486億円となった。 - FY2018-Q3受注高増加継続・受注残高の縮小有価証券報告書
「こうした状況の中、当第3四半期連結累計期間の実績は、次のとおりとなりました。受注高は、インドネシア向けポリエチレン製造設備、インドネシア向けガス処理設備、タイ向け天然ガス焚きコジェネレーション発電所(全12基中の12基目)、国内エチレン製造設備、いわきメガソーラー等の受注により1,438億円(前年同四半期比55.7%増)となりました。」
受注高は1,438億円で前年同四半期比55.7%増となり、前四半期からの反発が続いた。一方、次期繰越工事高は3,588億円で、前年同四半期の5,976億円から縮小している。 - FY2018-Q2受注高の反発継続・受注残高の縮小有価証券報告書
「こうした状況の中、当第2四半期連結累計期間の実績は、次のとおりとなりました。受注高は、インドネシア向けポリエチレン製造設備、タイ向け天然ガス焚きコジェネレーション発電所(全12基中の12基目)、いわきメガソーラー等の受注により1,080億円(前年同四半期比105.1%増)となりました。」
受注高は1,080億円で前年同四半期比105.1%増となり、反発が続いた。一方、次期繰越工事高は4,049億円で、前年同四半期の6,532億円から縮小しており、受注残高の縮小は継続している。 - FY2018-Q1四半期受注高は反発したが受注残高は縮小有価証券報告書
「受注高は、517億円(前年同四半期比64.3%増)となりました。」
当第1四半期の受注高は前年同四半期比64.3%増の517億円となり、前年同期から反発した。一方、次期繰越工事高は4,470億円で、前年同四半期の7,467億円から縮小している。 - FY2017通期受注高・受注残高の大幅縮小有価証券報告書
「当連結会計年度の受注高は、前連結会計年度比73.7%減となる1,167億円となりました。その結果、当連結会計年度末における受注残高は、前連結会計年度末から3,303億円減少して4,926億円となりました。」
通期受注高は1,167億円で前期比73.7%減、受注残高は前期末から3,303億円減の4,926億円となった。受注縮小が通期数値で確認された。 - FY2017-Q3受注残高の縮小継続有価証券報告書
「受注高923億円(前年同四半期比73.6%減)」
受注高は前年同四半期比で大幅減少が続いている。次期繰越工事高も前年同四半期の7,939億円から5,976億円へ縮小しており、受注残高の減少が継続している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「受注高は、タイ向け天然ガス焚きコジェネレーション発電所(全12基中の7基目と8基目)等の受注により、526億円(前年同四半期比83.1%減)となりました。」
当第2四半期連結累計期間の受注高は526億円で、前年同四半期比83.1%減となった。受注実績表では次期繰越工事高も前年同四半期の8,282億円から6,531億円へ減少している。