東洋エンジニアリング(6330)・方針再掲
MVVによるグループ一体感と持続可能な社会への貢献
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経営理念・行動指針の全社浸透59社が書いているテーマ・逆風0社・追い風57社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。16社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに28社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、変化する事業環境の中で、世界に点在する当社グループ企業の全従業員が、共通する使命感、価値観のもとでグループとしての一体感を高めていくことを目的に、Mission、Vision、Values、いわゆるMVVを制定しております。」
MVVによりグループの一体感と持続可能な社会への貢献を目指す基本理念を再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは、変化する事業環境の中で、世界に点在する当社グループ企業の全従業員が、共通する使命感、価値観のもとでグループとしての一体感を高めていくことを目的に、Mission、Vision、Values、いわゆるMVVを制定しております。グループ・ミッション(使命):“Engineering for Sustainable Growth of the Global Community”」
グループの一体感を高めるため、Mission・Vision・Valuesを制定し、持続可能な地球社会への貢献と世界第一級のエンジニアリング企業グループを目指す理念を明示した。