東洋エンジニアリング(6330)・方針取締役会構成の変更予定
経営意思決定の透明性・公正性と社外役員による監督
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
透明性向上と経営監視機能強化による企業価値向上92社が書いているテーマ・逆風0社・追い風92社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026取締役会構成の変更予定有価証券報告書
「当該議案が可決されますと、取締役会は取締役8名のうち社外取締役3名で構成され、監査役会は提出日現在の状況から変更はありません。」
定時株主総会の議案が可決された場合、取締役会は9名・社外取締役4名から8名・社外取締役3名へ変更される予定である。 - FY2024再掲有価証券報告書
「・取締役会は、社外取締役4名を含む9名の取締役で構成され、経営および業務執行に係る全ての重要事項について審議・決定を行うとともに、職務執行に関する取締役相互の監視と監督を行っております。」
社外取締役4名を含む9名の取締役会、社外監査役2名を含む監査役会、指名・報酬諮問会議による監督・透明性確保の体制を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「取締役会は、社外取締役4名を含む9名の取締役で構成され、経営および業務執行に係る全ての重要事項について審議・決定を行うとともに、職務執行に関する取締役相互の監視と監督を行っております。」
社外取締役4名を含む9名の取締役会、社外監査役2名を含む監査役会、指名・報酬諮問会議による監督・透明性確保の体制を再確認している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社は、取締役9名のうち4名の社外取締役、監査役4名のうち2名の社外監査役を選任しております。」
社外取締役4名、社外監査役2名の体制を示し、指名・報酬諮問会議も社外役員を含む構成として、経営監督と決定プロセスの透明性を具体化している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、株主、顧客を初めとするステークホルダーからの信頼を得るとともに、企業の社会的責任を果たしていくうえで、経営の意思決定の透明性と公正性を確保していくことが重要であると認識し、以下の企業統治の体制を構築するとともにその運用の充実を図っております。」
ステークホルダーからの信頼、意思決定の透明性・公正性、社外役員による監督を企業統治の基本認識として継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、株主、顧客を初めとするステークホルダーからの信頼を得るとともに、企業の社会的責任を果たしていくうえで、経営の意思決定の透明性と公正性を確保していくことが重要であると認識し、以下の企業統治の体制を構築するとともにその運用の充実を図っております。」
ステークホルダーからの信頼、意思決定の透明性・公正性を企業統治の基本認識としている。