東洋エンジニアリング(6330)・施策再掲
デリバティブによる為替・金利変動リスクのヘッジ
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
実需限定のデリバティブ・ヘッジ方針123社が書いているテーマ・逆風23社・追い風89社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに85社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「デリバティブは、将来の為替変動によるリスク回避、金利変動リスク回避および信用リスク回避を目的とし、投機的な取引は行わない方針であります。」
為替・金利・信用リスクの回避目的に限定し、投機取引を行わない方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「デリバティブは、将来の為替変動によるリスク回避、金利変動リスク回避および信用リスク回避を目的とし、投機的な取引は行わない方針であります。」
為替・金利・信用リスクの回避目的に限定し、投機取引を行わないデリバティブ方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「デリバティブは、将来の為替変動によるリスク回避、金利変動リスク回避および信用リスク回避を目的とし、投機的な取引は行わない方針であります。」
為替予約、通貨オプション、通貨スワップ、金利スワップ等をリスク回避目的で利用し、投機取引は行わない方針。