東洋エンジニアリング(6330)・方針再掲
ロシア・ウクライナ情勢に伴う会計上の見積り仮定
FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ロシア・ウクライナ情勢に伴う会計上の見積り仮定2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載したロシア・ウクライナ情勢、関連するロシア経済制裁の影響の広がりや収束時期等を含む仮定について重要な変更はありません。」
ロシア・ウクライナ情勢と関連するロシア経済制裁の影響範囲・収束時期等を含む会計上の見積り仮定について、重要な変更がないとの説明が継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載したロシア・ウクライナ情勢、関連するロシア経済制裁の影響の広がりや収束時期等を含む仮定について重要な変更はありません。」
ロシア・ウクライナ情勢と関連するロシア経済制裁の影響範囲・収束時期等を含む会計上の見積り仮定について、重要な変更がないとの説明が継続している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載したロシア・ウクライナ情勢、関連するロシア経済制裁の影響の広がりや収束時期等を含む仮定について重要な変更はありません。」
ロシア・ウクライナ情勢および関連するロシア経済制裁の影響の広がり・収束時期等を、会計上の見積りに関する仮定として開示している。