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東洋エンジニアリング(6330)・方針再掲直近の株主総会(2026-06-01)では「前進」

法令遵守・内部通報・コンプライアンス体制の強化

FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-01。

5記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20242016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
グループ全体のコンプライアンス・内部統制(CSR委員会を含む)229社が書いているテーマ・逆風2社・追い風229社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに84社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの231件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-01前進株主総会

    「・コンプライアンス委員会による、啓蒙・推進活動計画の立案、その実施状況の確認・評価、役職員行動規範等の遵守状況の監視・監督、および、これらに関する取締役会への報告 ・取締役会による、上記報告に対するマネジメントレビューの実施 ・コンプライアンス研修(e ラーニング、新入社員研修、新任管理職研修) ・監査役および内部監査部門によるコンプライアンス監査の実施と取締役会への報告 ・全グループ会社を対象とした統一的な内部通報制度の運用」

    従来のコンプライアンス委員会、内部通報制度、監査体制の記載に加え、当事業年度の計画立案・評価、マネジメントレビュー、研修、監査、全グループ会社を対象とした内部通報制度の運用状況が具体的に示されている。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループ統一の内部通報制度の整備・運用、および、Chief Compliance Officer(CCO)を委員長とするコンプライアンス委員会を中心とした啓蒙・推進活動の実施により、法令遵守体制の強化に努めております。」

    グループ統一の内部通報制度、CCOを委員長とするコンプライアンス委員会、内部監査・監査役による監査を含む法令遵守体制を継続している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループ統一の内部通報制度の整備・運用、および、Chief Compliance Officer(CCO)を委員長とするコンプライアンス委員会を中心とした啓蒙・推進活動の実施により、法令遵守体制の強化に努めております。」

    グループ統一の内部通報制度、CCOを委員長とするコンプライアンス委員会、内部監査・監査役による定期監査を継続している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループ統一の内部通報制度の整備・運用、および、Chief Compliance Officer(CCO)を委員長とするコンプライアンス委員会を中心とした啓蒙・推進活動の実施により、法令遵守体制の強化に努めております。」

    グループ統一の内部通報制度、CCO委員長のコンプライアンス委員会、内部監査・監査役による定期監査を通じた従来の法令遵守体制を再確認している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「役職員行動規範、コンプライアンス・マニュアル等の周知徹底、内部通報制度の整備・運用、および、Chief Compliance Officer(CCO)を委員長とするコンプライアンス委員会を中心とした啓蒙・推進活動の実施により、法令遵守体制の強化に努めております。」

    規範、マニュアル、内部通報、CCOを委員長とする委員会を通じた法令遵守体制を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東洋エンジニアリングの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-01の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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