荏原実業(6328)・事実官公庁向け衛生器材の医療分野受注増への更新
陰圧装置等の医療関連製品の受注増
FY2020-Q1に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
12記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス対策機器の上市・拡販と需要減少15社が書いているテーマ・逆風1社・追い風14社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1官公庁向け衛生器材の医療分野受注増への更新有価証券報告書
「医療分野においても官公庁向け衛生器材が伸長したことにより」
従来の陰圧装置等の感染症対策製品とは異なるが、医療分野では官公庁向け衛生器材の受注が伸長したと記載している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「感染症対策製品の需要が減少した一方で、陸上養殖設備や排水プラント設備の需要が増加したことにより」
感染症対策製品の需要減少を、陸上養殖設備・排水プラント設備の需要増加と対比して継続して記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「感染症対策製品の需要が減少した一方で、脱臭設備・資材や陸上養殖設備などの需要が増加したことにより」
感染症対策製品の需要減少を、脱臭設備・資材や陸上養殖設備の需要増加と対比して継続して記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「蓄電池、脱臭などの需要が増加した一方で、感染症対策製品、半導体製造装置向けオゾンモニタの需要が減少した」
感染症対策製品の需要減少を、蓄電池・脱臭需要の増加と対比して継続して記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「感染症対策製品、半導体製造装置向けオゾンモニタの需要が減少した一方で、蓄電池、水産プラント設備の需要が増加したことにより」
感染症対策製品の需要減少が継続しており、蓄電池・水産プラント設備の需要増加と対比して記載されている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「環境関連製品の製造・販売を手掛ける当セグメントの受注高は、感染症対策製品の需要が補助金範囲の縮小等により減少したものの」
感染症対策製品の需要が補助金対象範囲の縮小等により減少する状況を継続して記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「環境関連製品の受注高は、感染症対策製品の需要が補助金範囲の縮小等により減少したものの」
感染症対策製品の需要が補助金対象範囲の縮小等により減少する状況を継続して記載している。 - FY2022-Q1後退有価証券報告書
「環境関連製品の受注高は、感染症対策製品の需要が補助金範囲の縮小等により減少したものの」
感染症対策製品の需要について、補助金対象範囲の縮小等により減少したと記載し、急増局面からの落ち着きがさらに具体化している。 - FY2021-Q3後退有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の拡大を受け急増していた感染症対策製品の需要は、期初想定の範囲を若干上回るものの、補助金対象範囲の縮小などにより、徐々に落着きを取り戻しつつあります。」
感染症対策製品の需要は期初想定を若干上回ったものの、補助金対象範囲の縮小等により、急増局面から徐々に落ち着きつつあると記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「売上高は、新型コロナウイルス感染症拡大を受け簡易陰圧装置等の感染症対策製品の増加等により、前年同期比92.7%増の5,591百万円となりました。」
新型コロナウイルス感染症拡大を背景とする簡易陰圧装置等の感染症対策製品の増加を継続して記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「また、新型コロナウイルス感染症拡大を受け陰圧装置等の医療関連製品が増加したことによって」
新型コロナウイルス感染症拡大を背景とする陰圧装置等の医療関連製品の増加を継続して記載している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「新型コロナウィルス感染拡大を受け、陰圧装置等の医療関連製品が増加し」
新型コロナウイルス感染拡大を背景として、環境関連セグメントで陰圧装置等の医療関連製品が増加したことを初めて具体的に記載している。