Komori
荏原実業(6328)・方針再掲直近の決算説明資料(2026-08-05)では「引き上げ」

安定配当と内部留保による研究開発・設備投資への備え

FY2016に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-08-05。

12記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019再掲FY2021-Q3 – FY20232017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 320212022: 320222023: 020232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
将来投資と株主配当を両立する資本配分方針457社が書いているテーマ・逆風0社・追い風459社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの461件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-05引き上げ決算説明資料

    「2025年12月期まで 配当性向 35%を目安に、安定的かつ継続的な利益還元を実施 2026年12月期以降 配当性向 40%を目安に、安定的かつ継続的な利益還元を実施」

    配当性向の目安を35%から40%へ引き上げている。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「利益の配分については連結配当性向35%を目安に、安定的な配当を継続的に実施し、利益還元の一つとして、資金需要・株価水準等を考慮しながら、自己株式の取得を機動的に行うことを基本方針としております。」

    連結配当性向35%を目安とする安定配当、自己株式取得、成長投資、財務健全性・資本効率のバランスを追求する方針を継続している。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「財務健全性や資本効率、利益還元のバランスを追求しつつ、新事業展開のための設備投資、業務提携、M&Aなどの成長投資により利益拡大を図る。」

    財務健全性・資本効率・利益還元のバランスを追求しながら、成長投資による利益拡大を図る資本配分方針を継続している。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「財務健全性や資本効率、利益還元のバランスを追求しつつ、新事業展開のための設備投資、業務提携、M&Aなどの成長投資により利益拡大を図る。」

    財務健全性・資本効率・利益還元のバランスを追求しながら、成長投資による利益拡大を図る資本配分方針を継続している。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「財務健全性や資本効率、利益還元のバランスを追求しつつ、新事業展開のための設備投資、業務提携、M&Aなどの成長投資により利益拡大を図る。」

    財務健全性・資本効率・利益還元のバランスを追求しながら、成長投資による利益拡大を図る資本配分方針を継続している。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「財務健全性や資本効率、利益還元のバランスを追求しつつ、新規事業展開のための設備投資、業務提携、M&Aなどの成長投資により利益拡大を図る。」

    財務健全性・資本効率・利益還元のバランスを追求し、成長投資と利益拡大を図る方針を継続している。
  7. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「株主還元の拡充を図るとともに、資本効率の向上を図るために、自己株式の取得を実施するものです。」

    財務健全性・資本効率・利益還元のバランスを重視する方針について、株主還元拡充と資本効率向上を目的とする自己株式取得の決議という具体的な実施段階に進んだ。
  8. FY2020再定義有価証券報告書

    「財務健全性、資本効率、利益還元のバランスを追求しつつ、新規事業展開のための設備投資、業務提携、M&Aなどの成長投資や収益性の改善により利益拡大を図り、株主価値の向上を目指してまいります。」

    安定配当と内部留保を中心とした従来方針に加え、財務健全性・資本効率・利益還元のバランス、成長投資、連結配当性向35%、機動的な自己株式取得を組み合わせる方針へ整理された。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「株主の皆様に対して安定的配当を継続して実施することが経営の重要課題としております。さらに内部留保にも意を用い、研究開発、設備投資に備えるなどして、業績の向上と財務体質の強化に努めることを基本方針としております。」

    安定配当と内部留保による研究開発・設備投資・財務体質強化の方針を継続している。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「株主の皆様に対して安定的配当を継続して実施することが経営の重要課題としております。さらに内部留保にも意を用い、研究開発、設備投資に備えるなどして、業績の向上と財務体質の強化に努めることを基本方針としております。」

    安定配当と内部留保による研究開発・設備投資・財務体質強化の方針を継続している。
  11. FY2017再掲有価証券報告書

    「利益配分については、株主の皆様に対して安定的配当を継続して実施することが経営の重要課題としております。さらに内部留保にも意を用い、研究開発、設備投資に備えるなどして、業績の向上と財務体質の強化に努めることを基本方針としております。」

    安定配当と、研究開発・設備投資・財務体質強化のための内部留保を組み合わせる配当方針を継続している。
  12. FY2016初出有価証券報告書

    「株主の皆様に対して安定的配当を継続して実施することを経営の重要課題としております。さらに内部留保にも意を用い、研究開発、設備投資に備えるなどして、業績の向上と財務体質の強化に努めることを基本方針としております。」

    安定配当と、研究開発・設備投資・財務体質強化のための内部留保を配当政策の基本方針としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
荏原実業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
安定配当と内部留保による研究開発・設備投資への備え|荏原実業(6328)の変遷 | Komori