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クボタ(6326)・施策再掲

IFRS第17号の適用影響の検討

FY2019に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019後退FY2020再掲FY2021 – FY20222020: 120202021: 120212022: 120222023: 32023
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IFRS第17号「保険契約」の適用対応6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、第1四半期連結会計期間の期首よりIFRS第17号「保険契約」を適用しております。」

    IFRS第17号を2023年1月1日から適用し、保険契約負債を独立掲記する会計処理を継続している。
  2. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「当第134期第1四半期連結会計期間の期首よりIFRS第17号「保険契約」を適用している」

    前年度まで適用影響を検討中としていたIFRS第17号を、2023年1月1日から実際に適用した。保険契約負債を独立掲記し、保険収益、保険サービス費用、保険金融収益または費用の表示・測定方法を適用している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「なお、同基準の適用による当社の連結財務諸表への影響に重要性はないと考えております。」

    IFRS第17号は2023年12月期から適用予定とし、適用による連結財務諸表への影響は重要性がないとの見込みを継続している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「IFRS第17号の適用による当社の連結財務諸表への影響は検討中であり、現時点で見積ることはできません。」

    IFRS第17号の当社適用年度を2023年12月期とし、連結財務諸表への影響を引き続き検討中としている。
  5. FY2020後退有価証券報告書

    「IFRS第17号 保険契約 2023年1月1日 2023年12月期」

    IFRS第17号の強制適用時期及び当社適用年度が、従来記載の2021年から2023年へ変更された。影響は引き続き検討中で、現時点で見積ることはできないとしている。
  6. FY2019初出有価証券報告書

    「IFRS第17号の適用による当社の連結財務諸表への影響は検討中であり、現時点で見積ることはできません。」

    IFRS第17号「保険契約」について、強制適用時期を2021年1月1日、当社適用年度を2021年12月期として示し、連結財務諸表への影響を検討中としている。
一緒に動いた変遷

「円高・為替変動による業績および外貨換算への影響」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1円高・為替変動による業績および外貨換算への影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クボタの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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