読む価値
31軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
472
百万円(売上高。セグメント利益は406百万円)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示2023年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結)2023-04-11
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
6日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2023-04-17
訂正箇所(元の書類のどこか)
添付資料 14 ページ(セグメント情報等)【セグメント情報】2.報告セグメントの変更等に関する事項(収益認識に関する会計基準等の適用)
訂正前
売上高 472 百万円減少 / セグメント利益 406 百万円減少
訂正後
売上高 472 百万円増加 / セグメント利益 406 百万円増加
変更点売上高 減少から増加へ / セグメント利益 減少から増加へ
訂正の理由
「2023 年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の公表後、記載内容に一部誤りがあることが判明しましたので、訂正を行うものです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 2023 年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結) |
| 元の開示日 | 2023 年4月 11 日 |
| 訂正箇所 | 添付資料 14 ページ(セグメント情報等)【セグメント情報】2.報告セグメントの変更等に関する事項(収益認識に関する会計基準等の適用) |
| 訂正内容 | 売上高 472 百万円減少 / セグメント利益 406 百万円減少 → 売上高 472 百万円増加 / セグメント利益 406 百万円増加 |
| 訂正の理由 | 「2023 年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の公表後、記載内容に一部誤りがあることが判明しましたので、訂正を行うものです。 |
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。決算短信の公表後、記載内容に一部誤りがあることが判明したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。