丸山製作所(6316)・施策再定義
食料・水・環境・草ビジネスを成長市場とする事業展開
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
重点成長・育成分野の選定による事業創出102社が書いているテーマ・逆風0社・追い風107社
丸山製作所がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より1年早い。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている102社のうち14社を表示しています。上の文は102社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「食料、水、温暖化、ウイルス、環境といった世界的課題解決に向け、当社のコア技術であるポンプとエンジンを更に進化させ、SDGsにつながる事業領域を将来にわたって継続的に拡大します。」
従来の成長市場の列挙から、食料・水・温暖化・ウイルス・環境などの世界的課題解決とSDGsにつながる事業領域へ説明を再構成している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループでは「食料」「水」「環境」「草ビジネス」を成長市場と捉え、積極的に事業展開を図ってまいります。」
食料、水、環境、草ビジネスを成長市場とする事業展開方針を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループでは「食料」「水」「環境」「草ビジネス」を成長市場と捉え、積極的に事業展開を図ってまります。」
成長市場として食料、水、環境、草ビジネスを明示し、積極展開する基本的な事業ポートフォリオ方針を示している。